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「アプリケーション統合」 - おすすめピックアップ動画

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動画数:36件

JAWS-UG情シス支部 第30回 セルフリブート!!

JAWS-UG情シス支部 第30回 セルフリブート!!

https://jawsug-sysad.connpass.com/event/315053/ スケジュール 時間 内容 名前 19:30 - 19:40 JAWS-UG情シス支部について 運営 19:40 - 20:00 KAGが関わるアカウント全てにSecurityHubを導入した(い)話 KDDIアジャイル開発センター株式会社 若松さん 20:00 - 20:05 質問タイム 20:05 - 20:25 情シスにはStepFunctionsが強力な味方になるのではないか説 生活協同組合コープさっぽろ 山﨑さん 20:25 - 20:30 質問タイム 20:30 - 20:35 休憩 20:35 - 20:45 マルチアカウント運営のノウハウあれこれ 澤井 さん 20:45 - 20:55 Amazon Bedrockを使って全社員に生成AIサービスを提供したかった話 タキヒヨー株式会社 ないき さん 20:55 - 21:05 IaCツールを使って、昔に作ったLambda関数をCDK管理下においてみた アイレット株式会社 和田さん 21:05 - 21:15 塩漬けダメ、ゼッタイ!サポート切れのIaCツールをTerraformに移行した話 KDDIアジャイル開発センター株式会社 SimStaさん 21:15 - 21:25 JAWS FESTA 2024 宣伝 丸本さん 21:25 - 21:30 エンディング 運営 ハッシュタグ :#jawsug情シス
2024年04月15日
00:00:00 - 02:12:19
JAWS-UG初心者支部#59 山下さんを囲んで LT 大会

JAWS-UG初心者支部#59 山下さんを囲んで LT 大会

https://jawsug-bgnr.connpass.com/event/310308/ タイムテーブル 時間 内容 登壇者 18:30-19:00 受付開始(登壇者スライド表示テスト) ALL 19:00-19:05 オープニング:諸注意/初心者支部とは/テーマ説明 初心者支部 19:05-19:45 Session1 : AWSをはじめて触ってから今日までやってきたことを振り返ってみます トレノケート 山下さん 19:50-20:00 LT1. こんなに簡単、AWSマルチアカウント! 寺田卓矢さん 20:05-20:15 LT2. Why do you get AWS Certificates? @hirosys さん 20:20-20:30 LT3. (仮)脱・初心者!マネコンではなくAWS CDKを使ってみませんか!? 福地開さん 20:35-20:45 LT4. ずっとプロマネ畑だったけれどAWS初心者として歩き出した話 Journeyman (Takeki Oizumi) さん 20:45-21:00 休憩・クローズ・アンケート 初心者支部 ハッシュタグ :#jawsug #jawsug_bgnr
2024年03月27日
00:00:00 - 01:53:06
JAWSDAYS 2024 B-8 クラウドネイティブなデータ連携の最新動向:AWSサービスアップデートで何が変わった?

JAWSDAYS 2024 B-8 クラウドネイティブなデータ連携の最新動向:AWSサービスアップデートで何が変わった?

#jawsug #jawsdays #jawsdays2024 登壇者:[株式会社セゾン情報システムズ]小杉 隼人 クラウドネイティブなシステムにおいても、外部システムとのデータ連携が必要になるケースは多いのではないでしょうか。 このセッションでは API 連携やデータ同期、ファイル転送など、クラウドにおける複数のデータ連携パターンに触れながら、AWS Transfer Family、AWS DataSyncなどのファイル転送、Amazon Appflow によるアプリケーション統合、zero-ETL など関連サービスの2023年4月~2024年2月の主要アップデートを振り返ります。 クラウドネイティブなデータ連携について、最新アップデートを一緒にキャッチアップしましょう!
2024年04月01日
00:00:00 - 00:46:26
Security-JAWS【第32回】 勉強会

Security-JAWS【第32回】 勉強会

https://s-jaws.doorkeeper.jp/events/167836 詳細 Security-JAWSは、AWS+Securityをコンセプトに立ち上げられた勉強会になります。 第32回はオンラインの開催です。 開催概要 【日時】 2023年2月14日(水) 19:00~22:00(開場18:30/前説18:50) スケジュール 講師 時間 内容 登壇者 18:30~18:50 受付開始 18:50~19:00 開催挨拶 Security-JAWS運営メンバー 19:00~19:10 Session1: サイバーセキュリティ戦略 自由、公正かつ安全なサイバー空間に向けて(仮) 内閣サイバーセキュリティセンター 長谷川 智美さん 19:10~19:15 Session2: 新しい初心者向けのSecurity-JAWSをやるよ!って話 Security-JAWS 臼田 19:15~19:25 Session3: TBD TBDさん 19:25~19:45 Session4: AWS re:Invent 2023 Security re:Cap アマゾンウェブサービスジャパン合同会社 ソリューションアーキテクト 佐藤 航大さん 19:45~19:50 Q&A 19:50~20:10 Session5: TBD TBDさん 20:10~20:15 Q&A 20:15~20:25 休憩 20:25~20:45 Session6: IaCでセキュリティを強化しよう!~ IAMが苦手な開発者でも簡単に権限を絞れる。そう、AWS CDKならね! ~ みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 プロジェクト推進部 (兼) 先端技術研究部 松尾 優成さん 20:45~20:50 Q&A 20:50~21:10 Session7: IAM policyをOrganizations SCPに移行した話 アクセンチュア 中野 沙耶さん 21:10~21:15 Q&A 21:15~21:35 Session8: 時間切れで書き切れなかったOCSFの行く末とは(仮) 日比野 恒さん 21:35~21:40 Q&A 21:40~21:55 Session9: [クラウドZoom相談] 当日のslido & ドアキで受付けた質問に回答する枠 Security-JAWS運営メンバー 21:55~22:00 Session10: 2023年(度)のSecurity-JAWS総括 Security-JAWS 吉江 瞬 21:55〜22:00 クロージング X(旧Twitter) TW: https://twitter.com/security_jaws ハッシュタグは #secjaws #secjaws32 #jawsug です。
2024年02月14日
00:00:00 - 03:17:25
BigData-JAWS 勉強会 #22

BigData-JAWS 勉強会 #22

https://jawsug-bigdata.connpass.com/event/267494/ ハッシュタグ :#bdjaws 19:00 - 19:10 re invent 2022 参加の雰囲気と、気になるサービスを呼び水にオープニング / Optarc 丸本 行ってきましたre invent 2022。行きではとんでもハプニングがありましたのでそちらの共有と、現地での雰囲気をしっかり伝えたいと思います。データまわりの話しから始まったキーノート。気になるサービスをあげさせていただき、最後のパネルディスカッションにつなげていきたいと思います。 19:10 - 19:40 論文から垣間見るRedshiftの進化と深化 / クラスメソッド 石川 2022年5月に発表された論文 「Amazon Redshift: Ten years of continuous reinvention」に対して、最新のre:Invent2022のBreakout Session 「10 years of innovation in integration, data sharing & more」の内容も加味して、Redshiftの進化と深化についてご紹介させていただきます。 19:40 - 20:10 速報 re:Invent 2022 ー Analyticsサービス最新アップデート / AWS 鈴木 11月28日から12月2日(現地時間)にかけて開催されたre:Invent 2022。今年も多くのサービスアップデートが発表されました。本セッションでは、re:Inventで発表された、AWSのAnalyticsサービスのアップデート情報や使い所などをざっくりご紹介いたします。 20:10 - 20:30 / パネルディスカッション 登壇者:石川さん、鈴木さん、 事務局:依田さん、大石さん、丸本 ※タイムテーブルは予告なく変更になることがあります。
2022年12月19日
00:00:00 - 01:46:43
AWS Expert Online for JAWS-UG #32

AWS Expert Online for JAWS-UG #32

AWS SAW を使ったトラブルシューティング効率化のススメ 概要: AWS SAW(AWS Support Automation Workflows) は、お客様の問題を解決して得たベストプラクティスをもとに AWS サポートによって作成されたセルフサービスな自動化のための仕組みです。こちらを使用することにより、AWS リソースに関する一般的な問題のトラブルシューティング、診断、修正、運用が可能になり、現時点で合計70以上存在しております。本プレゼンでは「トラブルシューティング」にフォーカスし、AWS SAW の概要や利用ユースケースなど AWS SAW を使ったトラブルシューティングの効率化についてご説明させて頂き、AWS SAW を使ってみようと思っていただければ幸いです スライド共有 https://speakerdeck.com/furuton/aws-expert-online-for-jaws-ug-aws-saw-woshi-tuta-toraburusiyuteingu-xiao-lu-hua-nosusume ハッシュタグ: #jawsug #awsxon
2024年03月13日
00:00:00 - 01:05:44
JAWS-UG コンテナ支部 #26 新春大LT祭り

JAWS-UG コンテナ支部 #26 新春大LT祭り

春だ!コンテナだ!驚異のハイブリッド LT だ!わっしょーい! https://jawsug-container.connpass.com/event/307354/ 開催概要 日時:2024年3月7日 (木) 19:00 〜 場所:アマゾン目黒オフィス 目黒セントラルスクエア + YouTube Live(オンライン) YouTube Liveにて配信 (URLは上部 ↑「参加者への情報」欄を参照) タイムスケジュール 開始 終了 タイトル 登壇者 概要 19:00 19:05 オープニング 運営メンバー 19:05 19:20 コストの観点で "The Twelve-Factor App"を考え直す 吉竹 直樹 (@SlideNDrink) さん The Twelve-Factor App" はコンテナアプリケーションの設計プラクティスとして広く知られていますが、場合によってはコストとトレードオフになることもあります。このトレードオフについて話す予定です。 19:20 19:30 AWS SAW を使ってサクッとコンテナトラブルシューティング たかくに (@takakuni_) さん AWS SAW ってご存知ですか?実は ECS, EKS でも使えるんです。 19:30 19:40 App Runnerでパラメーターストアの値を使ってみた Koki Miura さん System Manager Paramer Storeの値をApp Runnerの環境変数として使うときに詰まったことを話します 19:40 19:50 ECS Fargate EBS統合のアップデートでOSS LLM アプリケーションを作成してみた sohiruta さん CDKv2でECSサービス構築からアプリケーション概要など 19:50 20:00 休憩 20:00 20:15 Seekable OCI(SOCI)によるコンテナ起動の高速化 髙橋 洋樹 (@_takahash) さん コンテナ起動を高速化する方法をおさらいした上でSeekable OCIの仕組みや特徴を話します。 20:15 20:30 EKSの認証認可の仕組みとEKS APIを用いた認可制御について 高棹 大樹(@daitak_en) さん すこしややこしいこれまでのEKSクラスタ接続時の認証認可の仕組みをおさらいしつつ、昨年末にリリースされたEKS APIを用いた認可制御についてお伝えいたします。 20:30 20:40 ECS on Fargate への Seekable OCI 導入レポート 岩本 隆史 (@iwamot) さん https://tech.enechange.co.jp/entry/2023/12/06/170306 をおさらいしつつ、その後の利用状況をお伝えします 20:40 20:50 スケジュール指定のFargate Spotと友達になれた話 荒木 泰詞 (@news_it_enj) さん EventBridgeでスケジュール実行して夜間のみECS Fargate Spotを利用する際に苦労したことなどを話します 20:50 21:00 クロージング 運営メンバー *スケジュールやスピーカー、発表内容は変更される場合がございます。
2024年03月07日
00:00:00 - 01:44:44
Security-JAWS DAYS Day1

Security-JAWS DAYS Day1

https://s-jaws.doorkeeper.jp/events/155024 Security-JAWS【第30回】[Security-JAWS DAYS] ~Day1~ 2023年08月26日(土) Day1アンケートにご協力ください(開催~1週間オープン) https;//bit.ly/230826secjaws1 詳細 Security-JAWSは、AWS+Securityをコンセプトに立ち上げられた勉強会になります。 第30回は記念回として「Security-JAWS DAYS」と題し、オンライン+オフラインのハイブリッドでしかも2日間の開催です! Day1はカンファレンスデイ、Day2はCTFデイとなります。 オフライン会場は目黒のAWS Japan 目黒オフィスです!現地でお会いできる方は、ちょっとしたイベントグッズも用意する予定なのでお楽しみに! Day1では、AWS x セキュリティに関するあらゆるジャンルの公募を募りカンファレンス形式でお届けします。 厳選したセッションをお楽しみいただきたいと考えています。 また、サポーター企業のブースもありますのでカンファレンスと一緒にお楽しみください。 開催概要 【日時】 2023年08月26日(土) 11:00~18:35(開場11:20/前説11:50) ※昼食は予め取ってきてください スケジュール ※当日のスケジュールは予告なく変更する場合がございます。 時間 内容 登壇者 セッションレベル スライド投影確認、配信確認 0:04:36 オープイングムービー 0:07:00 前説 Security-JAWS 0:16:15 Session1: Amazon Verified Permissionsを利用した責務の分割のメリット・デメリット 株式会社カミナシ セキュリティエンジニアリング 西川 彰さん Level 200(初級) 0:44:52 Session2: 探せぇ!お薦めAWSセキュリティワークショップ!! 〜 怒涛のワークショップ45連戦 〜 アイレット株式会社 鈴木 健斗さん Level 200(初級) 1:11:30 Session3: ECS on Fargate のセキュリティ対策は何をやるべき?開発者目線で考える クラスメソッド株式会社 アーキテクトチーム マネージャー 佐藤 智樹さん Level 300(中級) 1:43:06 Session4: 日本のお客様と共にCNAPP最前線を走り続けるSysdigを知る20分 Sysdig Japan合同会社 シニアディレクター Mac Kawabataさん Level 300(中級) 2:32:45 Session5: 「AWS Network Firewall + DNS Firewall」の組み合わせで解決できること 積田 優生さん Level 300(中級) 3:02:14 Session6: Capital OneはDevSecOpsの先駆的企業だったのになぜ1億件超の個人情報漏洩が起こったか EGセキュアソリューションズ株式会社 取締役CTO 徳丸 浩さん Level 200(初級) 3:35:52 Session7: DevSecOpsとAWSの統合によるクラウド環境でのセキュリティと効率性の強化 Snyk株式会社 シニアソリューションエンジニア 古山 早苗さん Level 200(初級) 4:05:50 Session8: AWS WAF と Datadog ASM で実現するアプリケーションセキュリティ Datadog Japan 合同会社 セールスエンジニア 木村健人(AoTo)さん Level 300(中級) 4:53:38 Session9: AWS IoT Coreのポリシー活用を熱く語ろう アイレット株式会社 本間 崇平さん Level 400(上級) 5:17:06 Session10: IAM Identity Center と本気で向き合ってみた シンプレクス株式会社 岸野 秀昭さん Level 300(中級) 5:44:49 Session11: AWSのセキュリティ管理をPolicy as Codeで加速する ― 最高のCSPM体験を目指して 株式会社Flatt Security 取締役CTO 米内 貴志さん Level 200(初級) 6:17:27 Session12: AWS Configは設定しておけばOKじゃないって本当?AWS Configの運用あるあるをどう乗りこなしているか 株式会社アカツキゲームス テクニカルエバンジェリスト 駒井 祐人さん Level 300(中級) 6:48:02 クロージング スポンサー Sysdig Japan合同会社 Datadog Japan合同会社 運営協力 株式会社クラウドネイティブ Twitter TW: https://twitter.com/security_jaws ハッシュタグは #secjaws #secjaws30 #jawsug #secjawsdays
2023年08月26日
00:00:00 - 06:57:43
Security-JAWS【第29回】 勉強会 2023年05月25日(木)

Security-JAWS【第29回】 勉強会 2023年05月25日(木)

https://s-jaws.doorkeeper.jp/events/155023 開催概要 【日時】2023年05月25日(木) 19:00~22:00(開場18:30/前説18:50) スケジュール 講師 時間 内容 登壇者 0:01:35 開催挨拶 Security-JAWS運営メンバー 0:11:31 Session1:AWS Summit Tokyo 2023オンデマンド配信を楽しむためのセキュリティ関連トピックご紹介 アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 セキュリティソリューションアーキテクト 勝原 達也さん 0:36:39 Session2:AWS WAFおよびWafCharmを複数サービスに導入した結果と課題 ENECHANGE株式会社・CTO室 インフラエンジニア兼SRE 岩本 隆史さん 1:02:09 Session3:CSPMにおけるトリアージ方法のご紹介 Cloudbase株式会社 CTO 宮川 竜太朗さん 1:27:14 Session4:Datadogで実現するセキュリティオブザーバビリティ Datadog Japan 合同会社 角田 高彬さん 1:54:00 Session5:「AWSではじめるクラウドセキュリティ」の裏側を。 アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 シニアセキュリティコンサルタント 畠中 亮さん 2:22:51 Session6: [クラウドZoom相談] 当日のslido & ドアキで受付けた質問に回答する枠 Security-JAWS運営メンバー 2:42:52 クロージング Twitter TW: https://twitter.com/security_jaws ハッシュタグは#secjaws #secjaws29 #jawsug
2023年05月25日
00:00:00 - 02:49:20
Security-JAWS【第28回】

Security-JAWS【第28回】

https://s-jaws.doorkeeper.jp/events/149295 詳細 Security-JAWSは、AWS+Securityをコンセプトに立ち上げられた勉強会になります。 第28回はオンラインの開催です。 開催概要 【日時】 2023年02月28日(火) 19:00~22:00(開場18:30/前説18:50) スケジュール 講師 時間 内容 登壇者 0:01:35 開催挨拶 Security-JAWS運営メンバー 0:06:17 告知 AWSJ 松本照吾 0:12:52 Session1:2023年サイバーセキュリティ月間について 内閣官房 内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)基本戦略第1グループ 参事官補佐 浦川 隆志さん 0:25:50 Session2:AWS re:Invent 2022 Security re:Cap Head of Security Sales, Worldwide Specialist Organization, Amazon Web Services Japan G.K. 桐山 隼人さん 0:49:19 Session3: SecurityLakeとSplunk Victoria Experienceの連携(仮) ういちさん 1:14:27 Session4: Cloudセキュリティの実態 - 2022 State of Public Cloud Security Report概略 Orca Security APAC シニアセールスエンジニア 山口 央さん 1:39:32 Session5: マニュアルを書かねばならなくなったので、ついでにAWS Control Towerの入門書を書いてみました。 kinnekoさん 2:03:57 Session6: 「AWSセキュリティのベストプラクティスに関する利用実態調査」のレポート完成報告 Security-JAWS 2:14:09 Session7: [クラウドZoom相談] 当日のslido & ドアキで受付けた質問に回答する枠 Security-JAWS運営メンバー 2:35:20 Session8: Security-JAWS 2022年度振り返り、2023年度の目標 Security-JAWS運営メンバー 2:46:16 クロージング Twitter TW: https://twitter.com/security_jaws ハッシュタグは#secjaws #secjaws28 #jawsug
2023年02月28日
00:00:00 - 02:52:44
JAWS-UG情シス支部 第29回 re:Invent2022 re:Cap! EventBridge Pipes!!

JAWS-UG情シス支部 第29回 re:Invent2022 re:Cap! EventBridge Pipes!!

https://jawsug-sysad.connpass.com/event/272637/ 今回のメインセッションはre:Invent2022のre:Capとして、開催中に発表された新サービスの中からEventBridge Pipesについてです! AWSのSAさんに深掘りしてご紹介していただきます。 時間 内容 名前 0:01:39 JAWS-UG情シス支部について 運営 0:08:26 re:Invent2022 前後の Amazon EventBridge のアップデートを踏まえつつ、情シスの仕事をより楽しくしたい話。 AWSJ ソリューションアーキテクト 下川さん 1:33:36 質問タイム 1:53:12 エンディング 運営 対象者 AWSを利用したサービスやシステムを利用するにあたり、社内でどのように利用するのか 利用促進・拡大をするには?といった社内SEとしての観点で議論したい人 自社内でAWSを実際に利用してみてわかったことなどの知見を共有したい人 社内システムやグループ内システム担当であればSIer、メーカー、システム子会社、ユーザ企業のいずれに所属されていても、ひとり情シスでも兼務情シスの方でも参加可能です。 ハッシュタグ: #jawsug #jawsug情シス スライド資料も公開されました! https://t.co/sJmOSHKvt7
2023年01月31日
00:00:00 - 01:59:41
Ops JAWS Meetup#22 re:Invent 2022 recap & LT大会

Ops JAWS Meetup#22 re:Invent 2022 recap & LT大会

https://jawsug-gametech.connpass.com/event/264379/ タイムテーブル 時間 内容 登壇者 0:01:36 OpsJAWS運営からご挨拶 OpsJAWS運営一同 0:05:50 re:Invent 2022 recap - cloud operations update - アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 技術統括本部 ソリューションアーキテクト 津和﨑 美希 様 0:51:52 VPC Flow Log を NewRelic で可視化して分析する(LiveDemo) 九龍 真乙 様 1:08:40 Amazon Route 53 Application Recovery Controller zonal shift 試してみた クラスメソッド株式会社 千葉幸宏(チバユキ)様 1:26:14 re:Inventで学んだ運用の自動化とjamでチームを崩壊させた話 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社(MDIS) 角中源太郎 様 1:44:00 意外とマネージドな ECS on EC2 の運用メリット 株式会社ニューズピックス あんどぅ 様 2:05:50 締め ハッシュタグ #jawsug #opsjaws
2022年12月07日
00:00:00 - 02:08:33
Security-JAWS【第27回】 勉強会

Security-JAWS【第27回】 勉強会

https://s-jaws.doorkeeper.jp/events/146327 Security-JAWSは、AWS+Securityをコンセプトに立ち上げられた勉強会になります。 第27回はオンラインの開催です。 開催概要 【日時】 2022年11月21日(月) 19:00~22:00(開場18:30/前説18:50) スケジュール 講師 時間 内容 登壇者 0:01:40 開催挨拶 Security-JAWS運営メンバー 0:12:59 Session1:「AWSセキュリティのベストプラクティスに関する利用実態調査」の報告 Security-JAWS運営メンバー 0:37:40 Session2: 高校生が学校でAWSを導入した話 ~その軌跡と学習プロセス~ 西大和学園高等学校 技術統括局 栗栖 幸久さん(生徒)、伊藤 凌太朗さん(生徒)、情報科 光永 文彦さん (*) セッションで学園の生徒数が1000人程度としていますが、1800人とのことです。 1:10:22 Session3: スタートアップ企業で始めるAWSセキュリティ対策 ~内部統制の観点から~ ニューリジェンセキュリティ株式会社 大島 悠司さん 1:40:55 Session4: 本当に必要?AWSのネイティブなセキュリティ機能とPrismaCloudを比較してみた SB C&S株式会社 ICT事業本部 ネットワーク&セキュリティ推進本部 N&Sソリューション販売推進統括部 販売推進1部 3課 鈴木 孝崇さん 2:10:25 Session6: AWS Security Hubの導入から運用を回すためにやってきたこと 株式会社Gunosy 技術戦略室 SRE 山口 隆史さん 2:42:39 Session7: [クラウドZoom相談] 当日のslido & ドアキで受付けた質問に回答する枠 Security-JAWS運営メンバー 3:06:53 クロージング Twitter TW: https://twitter.com/security_jaws ハッシュタグは #secjaws #secjaws27 #jawsug です。
2022年11月21日
00:00:00 - 03:10:07
[JAWS DAYS 2022 Track C]AWSのマネージドサービスとSaaSの良い関係 - Stripeを使った決済システムは、どこまでAWSでリッチにできるか?

[JAWS DAYS 2022 Track C]AWSのマネージドサービスとSaaSの良い関係 - Stripeを使った決済システムは、どこまでAWSでリッチにできるか?

登壇者:岡本 秀高 「SaaSを組み合わせてサービスを作ろう」とは耳にしますが、実際にどんなことができるのか。 StripeのWebhookやAPIと、 AWSのマネージドサービスの組み合わせで深堀りしてみました。 システムやサービスの提供や構築に欠かせない、「売り上げ金を獲得する仕組み」。 今回のセッションでは、受託の制作案件から自社ECやSaaS、(可能ならば)IoTまで、AWSのマネージド型サービスを活用することで、どこまでのユースケースにサポートできるかを紹介します。 ・紹介を検討しているサービス - Amazon EventBridge - AWS Amplify - AWS Step Functions - Amazon Personalize / Forecast - Amazon QuickSight - Amazon SSO - Amazon API Gateway #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_c C19
2022年10月19日
00:00:00 - 00:14:23
[JAWS DAYS 2022 Pre-event]ブラウザ間(ユーザー間)のPubSub機能のためにAppSyncを導入した話

[JAWS DAYS 2022 Pre-event]ブラウザ間(ユーザー間)のPubSub機能のためにAppSyncを導入した話

登壇者:高木広大 自部門で開発中のサービス(NAONA)で、ユーザー間でPubSubのメッセージングを行うために、AppSyncを導入しました。 具体的には、データソース=NoneのAppSyncをSAMで構築し、MutationとSubscriptionを使うことでJsonデータを送受信してユーザー間で通知やメッセージングができる機能の開発を行いました。 開発・導入するにあたって、自分や自部門にAppSyncおよびGraphQLの知見がなかったため、チーム内で勉強会を実施することでGraphQLの基礎的な知識を組織としてベースラインを作ることや、フロントエンド側での導入がスムーズにいくようにクライアントライブラリの調査・実装イメージの共有などを行う工夫をしました。 また、SAM Pipelineを使ったクロスアカウント(Staging+Production)にまたがるCI/CDパイプラインを構築・導入しました。ここで培ったパイプラインの知見を別の既存バックエンドのパイプライン刷新に応用できたことや別のエンジニアが本機能をエンハンス開発するハードルの軽減、安定したリリース基盤の構築・運用に繋がったと感じています。 #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays_pre P04
2022年10月19日
00:00:00 - 00:16:04
[JAWS DAYS 2022 Track C]サーバレスだから出来た!2つのサービスのフルスクラッチリニューアルの全貌

[JAWS DAYS 2022 Track C]サーバレスだから出来た!2つのサービスのフルスクラッチリニューアルの全貌

登壇者:三浦 一樹 2022年2月に動画配信サービス「hod」を 2022年4月にグッズのECサイト「HTBオンラインショップ」を aws上でリニューアルオープンしました。 どちらも前身となるサービスがありましたが、 サーバの Lift & Shift ではなく、内製でフルスクラッチで開発を行い、別サービスとしてリリース・運用を行っています。 社内にはサーバーやネットワークに詳しいエンジニアが1人もいないので、VPCやLinuxは1つも出てきません。 サーバレス 構成だったからこそ、短期間でのフルスクラッチでの開発が実現でき、リリース後の運用負荷も最低限に出来ていると思います。 Amplify を中心に AppSync や Step Functions などでの構成や、プロジェクトを進める上での苦労話などをお話しできればと思います。細かい設定などには触れられないと思いますが資料は厚めに用意して公開しますので、併せてご覧いただければ。 #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_c C20
2022年10月19日
00:00:00 - 00:35:22
[JAWS DAYS 2022 Track B]AWSマネージドサービスとのテスタブルなアプリケーションコード

[JAWS DAYS 2022 Track B]AWSマネージドサービスとのテスタブルなアプリケーションコード

登壇者:清家 史郎 テストコード書いてますか? 書いてる皆様、 AWSマネージドサービスが関連するアプリケーションでもテストコードを書けてますか? 継続開発が続く程重要性が高まるテストコードですが、今回はAWSマネージドサービスが関連する場合について考察します。 AWSマネージドサービスに対するアプリケーションを構築する中で自動テストを行う為には テスタブルになるようにどの様に分割して実装すればよいのか、 CI/CDでテストする為にどのようにエミュレートするのか、考慮すべき課題が複数あります。 今回はAmazon S3、Amazon DynamoDB、Amazon SQS等の代表的なマネージドサービスに対する AWS Lambda上で動作するサーバーレスアプリケーションについて、 テスタブルなアプリケーションコードを具体的に示しながら説明します。 - 想定する聴講者 - テストコードに対する第一歩を学びたい方 - テストコードを書く必要性を感じながら実践出来ていない方 #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_b B04
2022年10月19日
00:00:00 - 00:35:36
[JAWS DAYS 2022 Track A]インフラチームがAWS Step Functionsを活用してクリエイティブに課題解決したお話

[JAWS DAYS 2022 Track A]インフラチームがAWS Step Functionsを活用してクリエイティブに課題解決したお話

登壇者:二出川 弘 Step Functionsは2016年にサービス開始されてから機能拡充が続けられており、2021年に発表されたアップデートの中には以下2点があります。 ・200を超えるAWSサービスとの連携に対応 ・ビジュアルワークフローデザイナー AWS Step Functions Workflow Studioの追加 上記2つのアップデートによってStep Functionsは「コーディングはあまり得意ではないが様々なAWSサービスを使った構築・保守・運用を行う機会が多い」という多くのインフラエンジニアにとって多様なシーンで有効活用できるサービスになったと言えます。 このセッションでは多数のAWSシステムを手掛けるインフラチームが約1年間、AWS保守運用の効率化〜データ活用まで幅広い分野でStep Functionsを駆使して効果的に課題解決を行なってきた実例から、インフラエンジニアがStep Functionsを活用することでのメリットと具体的な使いどころ、利用時の注意点をお話し致します。 #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_a A10
2022年10月19日
00:00:00 - 00:14:15
[JAWS DAYS 2022 Track A]AWSのマネージドサービスで実現するニアリアルタイムな検索基盤

[JAWS DAYS 2022 Track A]AWSのマネージドサービスで実現するニアリアルタイムな検索基盤

登壇者:柏木 正隆 toC向けQ&Aサービスにおける検索エンジン内製化に伴い,AWSのマネージドサービスを活用して0から検索基盤を構築しました. 本セッションでは,検索基盤の要であるデータ同期やインデックス化の方法に関して,「属人化を避けたシンプルなワークフローとデータパイプラインの構成」,「堅牢なインデックス化の仕組み」をどのように構築したかの事例についてお話出来ればと思います. - AWS Glueを用いたニアリアルタイムなデータ同期(AuroraとOpenSearch間をGlueで連携) - Step Functionsで実現するLambda, Glue Job, OpenSearch, EventBridgeといったコンポーネントを組み合わせたワークフローとデータパイプライン - AWS SAMを使ったワークフロー/パイプラインのコード管理 特にOpenSearchを活用した事例はまだまだ多くないため,Glueとのデータ同期において苦労した点やStep Functionsと組み合わせて, ①どのように全量データ/差分データの同期を行っているか,またインデックスの切り替えを行っているか, ②OpenSearchへの辞書更新をどのように組み込んだか, についてもお話出来ればと思っています. #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_a A11
2022年10月19日
00:00:00 - 00:32:39
Security-JAWS【第26回】 勉強会

Security-JAWS【第26回】 勉強会

https://s-jaws.doorkeeper.jp/events/139637 詳細 Security-JAWSは、AWS+Securityをコンセプトに立ち上げられた勉強会になります。 第25回はオンラインの開催です。 開催概要 【日時】 2022年08月25日(木) 19:00~22:00(開場18:30/前説18:50) スケジュール 講師 時間 内容 登壇者 18:30~18:50 受付開始 18:50~19:00 開催挨拶 Security-JAWS運営メンバー 19:00~19:20 Session1: アクセスキー運用管理のベストプラクティス アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 Security Specialist Technical Account Manager 飯島 卓也さん 19:20~19:25 Q&A 19:25~19:45 Session2: Amazon Inspector v2 の最新アップデートの紹介とその活用方法について アマゾン ウェブ サービス ジャパン 合同会社 佐藤 航大さん 19:45~19:50 Q&A 質問対応で、Inspector v2 は Cloud9 のインスタンスに対応していますか?という質問に対して、「対応していません」とお答えましたが、実際は対応しておりました。該当部分の切り取りをしていますのでご了承ください。 19:50~20:10 Session3: AWS SecurityHub のアラート件数削減と運用づくり 株式会社justInCase Technologies 12banさん 20:10~20:15 Q&A 20:15~20:20 休憩 20:20~20:40 Session4: 脆弱性管理の自動化を実現するDynatrace Application Securityの紹介 Dynatrace 角田 勝義さん 20:40~20:45 Q&A 20:45~21:05 Session5: AWS Step Functionsオンボーディング・バクラク LayerX Kengo Suzuki ( @ken5scal )さん 21:05~21:10 Q&A 21:10~21:30 Session6: Organizations連携サービスの罠 NTTデータ 奥村 康晃さん 21:30~21:35 Q&A 21:35~21:55 Session7: [クラウドZoom相談] 当日のslido & ドアキで受付けた質問に回答する枠 Security-JAWS運営メンバー 21:55〜22:00 クロージング 22:00~23:00 Zoom懇親会(+名刺交換) 登壇者+運営メンバー+参加者 ※ドアキのメールから終了間際にZoomURLをお送りします Twitter TW: https://twitter.com/security_jaws ハッシュタグは#secjaws #secjaws26 #jawsug です。
2022年08月25日
00:00:00 - 03:21:49
JAWS-UG京都 オフラインでre:Boot! 最新のAIを本気で学ぼう

JAWS-UG京都 オフラインでre:Boot! 最新のAIを本気で学ぼう

今回のテーマは「本気のAI」。日曜午後にぶっ通して8つもの盛りだくさんのセッションでがっつりAIの最新事情を学び、またハンズオンで体験いただけます。 0:00:00 オープニングムービー 0:01:32 オープニング 0:07:55 ExplainableAIの概要とAmazon SageMaker Clarifyでの実装例 0:33:25 物体検出モデルYOLOXとIoTの役に立つかもしれない話〜そもそもYOLOってなんですかという方へ〜 0:55:56 大規模GPTモデル作成までの道のり 1:23:58 AWS Step Functions を用いた非同期処理機械学習処理の例 1:49:11 Amazon SageMaker Canvasハンズオン 2:52:39 初心者がMLOpsを学習した時にぶち当たった "壁" のお話 3:16:17 これまでのSageMakerから脱却!!~サーバーレスと自動化を添えて~ 3:43:51 LINE AiCall を EKS 上に移植した話 4:09:53 飛び込みLTタイム 4:17:43 クロージング
2022年08月07日
00:00:00 - 04:20:10
Security-JAWS【第17回】勉強会 2020年5月29日(金)

Security-JAWS【第17回】勉強会 2020年5月29日(金)

詳細 https://s-jaws.doorkeeper.jp/events/106722 Security-JAWSは、AWS+Securityをコンセプトに立ち上げられた勉強会になります。 第17回は、初のオンラインの開催です。 開催概要 【日時】 2020年5月29日(金) 19:00~22:00(開場18:30/前説18:50) Twitter TW: https://twitter.com/security_jaws ハッシュタグは#secjaws #secjaws17 #jawsug です。 参加者への注意事項 イベントについてのTwitterやSNSへの投稿は、原則OKですが、投稿についてNGな部分は講師の方々に従いましょう。 以上のルールをご理解下さい。 [Session6はアーカイブによる公開はなし、ということでカットされていることをご了承ください]
2020年05月30日
00:00:00 - 02:14:43
[公開用] 2020/6/24 JAWS UGコンテナ支部 #17 ECS Fargate PV 1 4ローンチ記念!

[公開用] 2020/6/24 JAWS UGコンテナ支部 #17 ECS Fargate PV 1 4ローンチ記念!

日時:2020年6月24日 (水) 1750 ~ Black Belt Webinar 裏番組 (後述) 1900 〜 コンテナ支部 開始(Twitterのみ) 裏番組スピーカー コンテナ支部運営メンバーと登壇者の方々 #jawsug_ct #awsblackbelt のハッシュタグでTwitterでお楽しみください。 以下、コンテナ支部本編です。 00:00 Waiting 1910-1915 0:50 コンテナ支部のご案内、注意事項等 1915-1940 8:25 1. コンテナとコンテナのつなぎかた on ECS by Masatoshi Hayashi コンテナをECSにデプロイしたら、その機能を他のコンテナから呼び出したくなりますよね。ELBにコンテナを関連付けて呼び出すのもありですが、他にも様々な方法があるようです。 このセッションでは、Service DiscoveryやAmazon EventBridge、AWS Step Functionsなどに触れながら、コンテナ間をどう繋ぐか考えてみたいと思います。 - Bio - 林 政利 / Specialist Solutions Architect, Containers / Amazon Web Services Japan フリーランスやWeb系企業で業務システムやWebサービスの開発、インフラ運用に10年ほど従事。近年はベンダーでコンテナ技術の普及に努めており、現在、AWS JapanでAmazon ECSやAmazon EKSでのコンテナ運用や開発プロセス構築を中心にソリューションアーキテクトとして活動中。 Twitter: @literalice 1940-2005 33:31 2. 金融系サービスでECS/Fargateを設計するということ by Masaya ARAI 金融系と聞くと、「信頼性とセキュリティ最重要だ」と考えられる方もいるのではないでしょうか?そのような中で挑戦的にも金融系サービスでECS/Fargateを採用したお話をご紹介します。 どのような背景からECS/Fargateを採用したのか、そして実稼働に至るまでにどのような考慮が必要だったのか、共有していきます。 これからECS/Fargate利用を検討されている金融以外の方にも、設計のお力になれるような発表にしたいと思います! It's time to talk about ECS & Fargate! - Bio - 新井 雅也(Masaya ARAI)- フルスタックディベロッパー, (株)野村総合研究所 - NRI 2012年4月NRIに入社。入社以来、各金融系システムのサービス設計・開発を担当。 現在、UI/UXデザインやスマホApp、サーバサイドApp、クラウド(AWS/GCP)など フルスタックな設計開発に幅広く従事し、最近は自分が何者なのか分からなくなりつつあるが、基本スタンスはECS/Fargate大好きなよろずディベロッパー。 twitter: @msy78 HatenaBlog: iselegant 2015-2040 1:00:36 3. FargateでService、Cron、RunTask基盤を運用する by Shohei Koyama / Timee, Inc. タイミーではFargateを利用してService(rails server), Cron, Runtask(どちらもrake task)を利用しております。 実際どのように運用しているかお話をさせて頂きます。 - Bio - Shohei Koyama / Timee, Inc. Twitter: @sion_cojp 2040-2105 1:19:33 4. ホスティングサービスのインフラ環境を再構築!〜AWS Fargateのおかげで幸せになれた話〜 by Takayuki Yoshioka ホスティングサービスとして提供中のRedmine(Rails)のインフラ環境をFargateを利用して再構築しました。主に以下の話題を中心に知見をお伝えしたいと思います。 既存のモノリシックなシステムをどのように移行したのか?(再構築時の苦労話と解決策) Fargateで再構築後、運用時にどのような変化が生まれたのか?(Fargateのメリット、デメリット) その他、運用を自動化するために使用したサービスの紹介(CodePipeline, StepFunctionsなど) - Bio - ファーエンドテクノロジー(株) 2018年にファーエンドテクノロジーに入社。それ以来、AWSを利用したインフラ環境の再構築と社内システムの自動化を主に担当。 プライベートではJAWS-UG Shimane, Matsue.rbなどのコミュニティー活動にも積極的に取り組んでいます。 最近はAWS Amplifyを利用したフロントエンド開発がマイブームです。 Twitter: @yoshioka_cb 2105-2110 1:48:57 締めのご挨拶
2020年06月27日
00:00:00 - 01:55:44
Security-JAWS【第18回】勉強会 2020年8月28日(金)

Security-JAWS【第18回】勉強会 2020年8月28日(金)

詳細 https://s-jaws.doorkeeper.jp/events/110359 Security-JAWSは、AWS+Securityをコンセプトに立ち上げられた勉強会になります。 第18回はオンラインの開催です。 開催概要 【日時】 2020年8月28日(金) 1900~2200(開場18:30/前説18:50) スケジュール 講師 時間 内容 1830 受け付け開始 1850 運営からのお知らせ 1900~1910 Session(-1): JAWS SONIC 2020 / MIDNIGHT JAWS 2020 実行委員長 「JAWS SONIC 実行委員からのお願い」 1910~1915 Session0: アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 沼口 繁さん 「本日のライブ配信環境ざっくりと」 1915~1925 Session1: アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 金杉 有見子さん 「本番デプロイ前にできること ~ Amazon ECR イメージスキャン と Amazon CodeGuru のご紹介~」 1925〜1930 Q&A 1930~1950 Session2: トレンドマイクロ株式会社 シニアソリューションアーキテクト 姜 貴日さん 「コンテナ・サーバレス環境のセキュリティでトレンドマイクロがお手伝いできること」 1950〜1955 Q&A 1955~2015 Session3: サイバーマトリックス株式会社 四柳 勝利さん 「CloudFrontを活用してアタックサーフェスを減らした対策を導入してみる。」 2015〜2020 Q&A 2020~2040 Session4: Aqua Security Software Ltd. Teppei Fukudaさん 「AWS Security Hubを使ってKubernetesクラスタへの脆弱なイメージのデプロイを防ぐ」 2040〜2045 Q&A 2045~2:05 Session5: NRIネットコム株式会社 佐々木 拓郎さん、上野 史瑛さん 「対策本発売記念!AWS認定セキュリティ合格のコツ」 2105〜2110 Q&A 2110 撤収
2020年08月28日
00:00:00 - 02:32:15
Security-JAWS [AWS Security Roadshow Japan 2020] 特別拡大版

Security-JAWS [AWS Security Roadshow Japan 2020] 特別拡大版

Security-JAWSは、AWS+Securityをコンセプトに立ち上げられた勉強会になります。 Security-JAWS [AWS Security Roadshow Japan 2020] 特別拡大版はオンラインの開催です。 AWS Security Roadshow Japan 2020 URLは下記: https://aws.amazon.com/jp/about-aws/events/2020/securityroadshow2020/ 【日時】 2020年10月28日(水) 17:00~18:30(開場16:30,前説17:00) 16:30     受け付け開始 17:00~17:10 開催挨拶 17:10~17:35 Session1: AWS Security & Compliance エキスパートトーク AWS 高橋さん、AWS高野さん、AWS松本さん 17:35~18:00 Session2: オープンソースで公開した「SIEM on Amazon Elasticsearch Serviceの紹介」 AWS 中島さん 18:00~18:25 Session3: パネルディスカッション「セキュリティログ分析・運用を上手いことやるには」 AWS 松本さん、AWS中島さん、Security-JAWSメンバー 18:25〜18:30 クロージング Twitter TW: https://twitter.com/security_jaws ハッシュタグは#secjaws #secjawsroadshow #jawsug です。
2020年10月28日
00:00:00 - 01:38:29
Security-JAWS 第19回

Security-JAWS 第19回

Security-JAWS 【第19回】 勉強会 2020年11月24日(火) 日時:2020-11-24(火)1850 - 2130 https://s-jaws.doorkeeper.jp/events/113783 スケジュール 講師 時間 内容 登壇者 0:00:00 1830 受け付け開始 0:00:06 1850~1900 開催挨拶 0:01:52 なりすましメール送信について 0:12:35 1900~1920 Session1: 「AWS Config による継続的コンプライアンス実現に向けた取り組み」 株式会社ビズリーチ 長原 佑紀さん 0:35:44 1920~1925 Q&A 0:41:50 1925~1945 Session2: 「ある国内シェアNo.1人事労務クラウドサービスにおけるAWS WAF運用術」 株式会社SmartHR 岩田 季之さん 1:05:25 1945~1950 Q&A 1:12:07 1950~2010 Session3: 「AWS で見守る物理セキュリティ」 アマゾンウェブサービスジャパン株式会社 三平 悠磨さん 1:33:40 2010~2015 Q&A 1:37:34 2015~2035 Session4: 「実践的なAWSセキュリティのインシデントレスポンス環境を作ってみた」 三井物産セキュアディレクション株式会社 洲崎 俊さん、クラスメソッド株式会社 臼田 佳祐さん 2:03:05 2035~2040 Q&A 2:07:25 2040~2100 Session5: 「Oktaのご紹介 -AWSリソースとの連携を中心に-」 Okta Japan株式会社 シニア ソリューションエンジニア 井坂 源樹さん 2:36:51 2100~2105 Q&A 2:38:51 2105〜2110 クロージング
2020年11月24日
00:00:00 - 02:42:03
Security-JAWS 【第20回】 勉強会

Security-JAWS 【第20回】 勉強会

https://s-jaws.doorkeeper.jp/events/116410 Security-JAWSは、AWS+Securityをコンセプトに立ち上げられた勉強会になります。 第20回はオンラインの開催です。 開催概要 【日時】 2021年2月18日(木) 19:00~22:00(開場18:30/前説18:50) 0:00:00 1830~1850 受付開始 0:00:06 1850~1900 開催挨拶 0:11:02 1900~1920 Session1: 「AWS re:Invent 2020 Security re:Cap」 アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 桐山 隼人さん 0:32:26 1925~1945 Session2: 「今日から始めるAWS監視〜Cloud SIEMでAWSのセキュリティを強化する〜」 Sumo Logic Japan セールスエンジニア CCSP 神崎哲朗さん 0:58:51 1950~2010 Session3: 「Serverless applicationとセキュリティ ~Cognito編~ 」 株式会社 Flatt Security / 情報科学専門学校 齋藤徳秀(Azara)さん 1:30:08 2015~2035 Session4:「AWSではじめるDNSSEC」 アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 セキュリティソリューションアーキテクト 中島 智広さん 1:53:05 2040~2100 Session5: 「AWS VPC Traffic Mirroringを使ってFraud監視をスタート! 」 Splunk Services Japan 合同会社 横田 聡さん 2:16:00 2105〜2110 クロージング
2021年02月18日
00:00:00 - 02:23:40
Security-JAWS 【第21回】 勉強会

Security-JAWS 【第21回】 勉強会

https://s-jaws.doorkeeper.jp/events/121314 Security-JAWSは、AWS+Securityをコンセプトに立ち上げられた勉強会になります。 第21回はオンラインの開催です。 開催概要 【日時】 2021年5月19日(水) 19:00~22:00(開場18:30/前説18:50) スケジュール 講師 時間 内容 登壇者 1830~1850 受付開始 1850~1900 開催挨拶 1900~1920 Session1: 「AWS エッジサービス入門ハンズオンの紹介とAWS WAFのアップデートについて」 アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 テクニカルソリューションアーキテクト 文珠 啓介さん 1920~1925 Q&A 1925~1945 Session2: 「Well-ArchitectedなIAMポリシーに挑戦する(改) 〜最小権限の原則を実装ってどゆこと〜」 日本電気株式会社 大竹 孝昌さん 1945~1950 Q&A 1950~2010 Session3: 「IAM Access Analyzerを活用して最小権限を目指そう」 クラスメソッド株式会社 ソリューションアーキテクト 千葉 幸宏さん 2010~2015 Q&A 2015~2035 Session4:「金融グレード Amazon API Gateway」 株式会社 Authlete 森川 将聖さん 2035~2040 Q&A 2040~2100 Session5: 「Azure SentinelでCloudTrailのログを分析するということ(仮)」 株式会社クラウドネイティブ 吉田 浩和さん 2100~2105 Q&A 2105〜2125 [クラウドZoom相談] 当日のslido & ドアキで受付けた質問に回答する枠 Security-JAWS運営メンバー 2125〜2130 クロージング 2130~2230 Zoom懇親会(+名刺交換) Zoom参加枠の方+登壇者+運営メンバー Twitter TW: https://twitter.com/security_jaws ハッシュタグは#secjaws #secjaws21 #jawsug です。 参加者への注意事項 イベントについてのTwitterやSNSへの投稿は、原則OKですが、投稿についてNGな部分は講師の方々に従いましょう。 以上のルールをご理解下さい。
2021年05月19日
00:00:00 - 02:53:46
Security-JAWS 【第22回】 勉強会 2021年8月27日(金)

Security-JAWS 【第22回】 勉強会 2021年8月27日(金)

https://s-jaws.doorkeeper.jp/events/124677 詳細 Security-JAWSは、AWS+Securityをコンセプトに立ち上げられた勉強会になります。 第22回はオンラインの開催です。 開催概要 【日時】 2021年8月27日(金) 1900~2200(開場18:30/前説1850) スケジュール 講師 時間 内容 登壇者 1830~1850 受付開始 0:00:00 1850~1900 開催挨拶 0:08:27 1900~1920 Session1: インシデントハンドリングを効率化する AWS Systems Manager Incident Managerのご紹介 アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 柳 嘉起さん 0:37:46 1925~1945 Session2: AWSのコンテナはここが要注意!セキュアなコンテナ開発環境を実現するには パロアルトネットワークス株式会社 西田 和弘さん 1:06:09 1950~2010 Session3: 経産省DXレポートで主張したAmazon KMS 株式会社クラウドネイティブ 齊藤 愼仁さん 1:08:09 2015~2035 Session4: AWSのインシデントレスポンスはここまで進化した!Radware Cloud Native Protectorによるインシデント調査 Radware Japan, SE Director, 和田一寿さん / クラスメソッド株式会社 シニアソリューションアーキテクト 臼田 佳祐さん 1:33:54 2040~2100 Session5: AES SIEMを運用して分かった できること、できないこと freee株式会社 杉浦 英史さん 2:00:09 2105〜2125 [クラウドZoom相談] 当日のslido & ドアキで受付けた質問に回答する枠 Security-JAWS運営メンバー 2:11:52 re:Inforce 2021 reCap Security-JAWS 吉田ひろかず 2:37:31 2125〜2130 クロージング Twitter TW: https://twitter.com/security_jaws ハッシュタグは#secjaws #secjaws22 #jawsug です。 参加者への注意事項 イベントについてのTwitterやSNSへの投稿は、原則OKですが、投稿についてNGな部分は講師の方々に従いましょう。 以上のルールをご理解下さい。 登壇者の方々へ 本ページへの申込みをお願いいたします。 リモート配信について 今回は、YoutubeLive を使ったリモート配信を行います。 当日18時を過ぎてから、リモート参加者宛に配信の接続URLをお送りしますので、18:45あたりから接続いただけると幸いです。 質問受付について ツイッターハッシュタグとともに頭に【質問】とツイートしていただければ、運営にてとりあげるようにします。また、slidoも利用する予定です。 [クラウドZoom相談] 当日のslido & ドアキで受付けた質問に回答する枠について 運営メンバーによる、AWSのセキュリティに関する質問に答える枠を用意してみました。 Doorkeeperであれば、読み上げてほしいペンネームも設定してください。 当日の各登壇者が発表後のslidoにても質問を受け付けます。投稿者が空欄なら匿名希望とします。 読み上げられた方には、Security-JAWS特製の何かが送られるとかいうわけではございません。
2021年08月27日
00:00:00 - 02:43:53
AWS Expert Online for JAWS-UG #18

AWS Expert Online for JAWS-UG #18

登壇資料はこちら: https://www.slideshare.net/AmazonWebServicesJapan/aws-expert-online-for-jawsug-18-step-functions AWS Expert Online for JAWS-UG は AWS のエキスパートがオンラインで JAWS-UG の勉強会に登壇します。今回は「見せてやるよ、Step Functionsの本気ってやつをな」と題して、AWS の下川さん、とりさんにご登壇いただきます。 開催支部は以下になります。 参加希望支部名 担当者名 公開URL アーキテクチャ専門支部 波田野 https://jawsug-arch.connpass.com/event/229228/ 浜松支部 小木悠斗 https://jawsug-hamamatsu.doorkeeper.jp/events/129487 愛媛 影浦 https://jawsug-ehime.doorkeeper.jp/events/129336 関西 辻 https://jawsugosaka.doorkeeper.jp/events/129959 金沢 加藤 https://jawsug-kanazawa.doorkeeper.jp/events/129602 群馬 岩瀬 https://jawsug-gunma.connpass.com/event/230950/
2021年11月24日
00:00:00 - 01:29:31