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「ウェブとモバイルのフロントエンド」 - おすすめピックアップ動画

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動画数:17件

JAWS-UG CDK支部 #11

JAWS-UG CDK支部 #11

https://jawsug-cdk.connpass.com/event/303315/ CDK支部第11回でオンラインで開催します! 今回はre:Invent re:Cap & 2023振り返りを運営メンバーで喋ります!!!! タイムテーブル 0:01:16 オープニング 全体 0:05:50 Amplify Gen 2 の CDK について | マキ 0:17:55 我々は AWS Application Composer で CDK はノーコード開発できるのか | ゆっきー 0:32:22 Console-toCode が出たので CDK 職を卒業しま〇〇 | うまかつ 0:44:37 generative-ai-cdk-constructsってなんだ?| かわごえ 0:55:08 Amazon QにCDKを書いてもらってみた | にいざわ 1:09:50 re:Inventで聞いた海外のCDKの書き方n選 | さとう 1:24:20 AWS CDKの真の力を引き出す | やまたつ 1:30:17 クロージング 全体 ハッシュタグ: #jawusg #jawsug_cdk
2023年12月06日
00:00:00 - 01:33:08
AWSカーニバル ~秋の祭典スペシャル!~

AWSカーニバル ~秋の祭典スペシャル!~

00:00 オープニング 01:05 スポンサー紹介 11:52 エネルギー会社が考える、お客さまとつながるアプリとは 北海道ガス株式会社/北ガスライフロント株式会社 松森 拓東さん, 萩野 伸悟さん 23:54 サーバーレスとIoTで挑むto B向け省エネサービスの開発 北海道ガス株式会社 國奥 広伸さん 42:18 酪農IoTにおけるリアルタイム分析 エゾウィン株式会社 奥山 森さん 1:03:35 地方局でBedrockを使った業務改善に挑戦している話 北海道文化放送 杉本歩基さん 1:24:56 AWS CDK v2 を使ってカジュアルにサービスを立ててみた Sapporo Engineer Base 西村 航さん 1:35:53 最近気になったサイバーセキュリティ インシデント事例のリアルな話~きっとスタートアップな皆さまも気になる。そして対策どうする?~ WithSecure Shinichiro Kawano さん 1:42:03 なぜ我々は札幌にオフィスを作るに至ったのか〜地方コミュニティと地方拠点のいい関係〜 KDDIアジャイル開発センター 若松 剛志さん 1:48:02 急成長する組織でのAWSとの付き合い方〜スケールするAWS運用へ〜 株式会社MIERUNE 井口 奏大さん 2:06:53 アーキテクチャ武道会 株式会社カミナシ CTO トリさん, aws下川さん 2:53:46 クロージング 3:00:19 スポンサー紹介 AWSのユーザコミュニティは常に進化をし続け、スタートアップからエンタープライズまでたくさんの知見が溜まっています。 今回はそんな日本中のawsを活用しプロダクトを運用、グロースしてきた方々から、0から1を生むときに必要なAWSの知見。そこからグロースするときに陥った課題をどのようにAWSを利用し解決してきたのか。そんな話を中心としたお話を集めたイベントとなります。 また、このイベントはAWS公式3大コミュニティーである、AWS Startup Community、JAWS-UG、Amplify Japan User Groupのコラボイベントとして運営をしております。テーマとしては、地方×ITを中心とし、今回は北海道の地でイベントを開催いたします。 #jawsug #aws_carnival
2023年11月04日
00:00:00 - 03:02:11
JAWS-UG 福岡 #13:10度目はちょっと濃い目にJAWS DAYS 2022を振り返り、re:Inventに備えよう

JAWS-UG 福岡 #13:10度目はちょっと濃い目にJAWS DAYS 2022を振り返り、re:Inventに備えよう

https://jaws-ug-kyushu.doorkeeper.jp/events/144659 皆様こんにちは! ちょっと濃い目にJAWS DAYS 2022を振り返り、re:Inventに備えよう を開催します! 2022年10月8日に開催されたJAWS DAYS 2022 -Satelliteは、JAWS-UG福岡が福岡サテライト会場を、JAWS-UG久留米が久留米サテライト会場を運営しました。今回はその振り返りをみんなでしようと思います。 また、11/26から今年もいよいよre:Inventが開催されます。現地に行く人も日本から見る人も後からまとめて見る人も、re:Inventに向けて色々語りましょう。 登壇者の方は可能な限りDAYSの振り返りまたはre:Inventに関わる何かを題材にしていただけると幸いですが、「それでも自分はこれについて喋りたいんだ!」という熱いパッションをお持ちの方は他の内容でも大丈夫です。 また、登壇はリモートからでもOKですが、現地登壇者を優先するために後日お断りさせていただく場合もございますのでご了承ください。 タイムテーブル 時間 説明 発表者 14:00 〜 14:10 10分 開催の挨拶、自己紹介 全員 14:10 〜 14:40 30分 実行委員長の目からJAWS DAYS 2022を振り返る(予) JAWS DAYS 2022実行委員長 笠原 宏さん 14:40 〜 15:00 20分 JAWS DAYS 2022の配信方法について アマゾン ウェブ サービス ジャパン Community Program Manager 沼口繁さん 15:00 〜 15:10 10分 休憩 15:10 〜 15:30 20分 九州からJAWS DAYS 2022を堪能して考えるこれから Takumi Abeさん 15:35 〜 15:40 5分 JAWS DAY2022とこぼれ球とre:Invent Tetsuya Shibaoさん 15:45 〜 15:50 5分 re:Invent2022発表から落選した(多分) IoTCoreからLocation Serviceに繋ぐ機能を試してみた 木村健一郎さん 15:50 〜 16:00 10分 休憩 16:00 〜 16:05 5分 Amazon Connect RTA・極 5分でコンタクトセンター作ってみた(仮) Kazuhiro Uchimuraさん 16:10 〜 16:15 5分 T.B.D Yoshiki Fujiwaraさん 16:20 〜 16:25 5分 わたし目線でふりかえる JAWS DAYS 2022 Eri Asanoさん 16:30 〜 16:35 5分 re:invent 2022の事前勉強会、東京 & 大阪両方に参加したので振り返ってみる 鈴木健斗さん 16:40 〜 16:45 5分 T.B.D 16:45 〜 17:00 15分 閉会 ハッシュタグ #jawsugfuk #jawsug ハッシュタグをチェックすると、発表内容に対する追加情報を得られたり、参加していない方にも現地の雰囲気が伝わります。参加者の皆さんは、是非、上記ハッシュタグを使って Twitter や Facebook などへ発信をお願いします!
2022年11月20日
00:00:00 - 02:39:08
[JAWS DAYS 2022 Track C]AWSのマネージドサービスとSaaSの良い関係 - Stripeを使った決済システムは、どこまでAWSでリッチにできるか?

[JAWS DAYS 2022 Track C]AWSのマネージドサービスとSaaSの良い関係 - Stripeを使った決済システムは、どこまでAWSでリッチにできるか?

登壇者:岡本 秀高 「SaaSを組み合わせてサービスを作ろう」とは耳にしますが、実際にどんなことができるのか。 StripeのWebhookやAPIと、 AWSのマネージドサービスの組み合わせで深堀りしてみました。 システムやサービスの提供や構築に欠かせない、「売り上げ金を獲得する仕組み」。 今回のセッションでは、受託の制作案件から自社ECやSaaS、(可能ならば)IoTまで、AWSのマネージド型サービスを活用することで、どこまでのユースケースにサポートできるかを紹介します。 ・紹介を検討しているサービス - Amazon EventBridge - AWS Amplify - AWS Step Functions - Amazon Personalize / Forecast - Amazon QuickSight - Amazon SSO - Amazon API Gateway #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_c C19
2022年10月19日
00:00:00 - 00:14:23
[JAWS DAYS 2022 Pre-event]ブラウザ間(ユーザー間)のPubSub機能のためにAppSyncを導入した話

[JAWS DAYS 2022 Pre-event]ブラウザ間(ユーザー間)のPubSub機能のためにAppSyncを導入した話

登壇者:高木広大 自部門で開発中のサービス(NAONA)で、ユーザー間でPubSubのメッセージングを行うために、AppSyncを導入しました。 具体的には、データソース=NoneのAppSyncをSAMで構築し、MutationとSubscriptionを使うことでJsonデータを送受信してユーザー間で通知やメッセージングができる機能の開発を行いました。 開発・導入するにあたって、自分や自部門にAppSyncおよびGraphQLの知見がなかったため、チーム内で勉強会を実施することでGraphQLの基礎的な知識を組織としてベースラインを作ることや、フロントエンド側での導入がスムーズにいくようにクライアントライブラリの調査・実装イメージの共有などを行う工夫をしました。 また、SAM Pipelineを使ったクロスアカウント(Staging+Production)にまたがるCI/CDパイプラインを構築・導入しました。ここで培ったパイプラインの知見を別の既存バックエンドのパイプライン刷新に応用できたことや別のエンジニアが本機能をエンハンス開発するハードルの軽減、安定したリリース基盤の構築・運用に繋がったと感じています。 #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays_pre P04
2022年10月19日
00:00:00 - 00:16:04
[JAWS DAYS 2022 Track C]サーバレスだから出来た!2つのサービスのフルスクラッチリニューアルの全貌

[JAWS DAYS 2022 Track C]サーバレスだから出来た!2つのサービスのフルスクラッチリニューアルの全貌

登壇者:三浦 一樹 2022年2月に動画配信サービス「hod」を 2022年4月にグッズのECサイト「HTBオンラインショップ」を aws上でリニューアルオープンしました。 どちらも前身となるサービスがありましたが、 サーバの Lift & Shift ではなく、内製でフルスクラッチで開発を行い、別サービスとしてリリース・運用を行っています。 社内にはサーバーやネットワークに詳しいエンジニアが1人もいないので、VPCやLinuxは1つも出てきません。 サーバレス 構成だったからこそ、短期間でのフルスクラッチでの開発が実現でき、リリース後の運用負荷も最低限に出来ていると思います。 Amplify を中心に AppSync や Step Functions などでの構成や、プロジェクトを進める上での苦労話などをお話しできればと思います。細かい設定などには触れられないと思いますが資料は厚めに用意して公開しますので、併せてご覧いただければ。 #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_c C20
2022年10月19日
00:00:00 - 00:35:22
[JAWS DAYS 2022 Pre-event]今から始める Amplify Studio

[JAWS DAYS 2022 Pre-event]今から始める Amplify Studio

登壇者:木原 卓也 みなさん、 AWS Amplify は使っていますか? 昨年の re:Invent で発表され、 2022/04/21 にGAとなった Amplify Studio は使っていますか? Amplify Studio は Amplify の機能を利用したビジュアル開発環境であり、Figmaと連携してReactのコンポーネントを生成することができる、ということも話題になりました。 では、実際にどのような開発が可能なのでしょうか? サンプルを確認しながら、何ができて何ができないかを一緒に学びましょう! #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays_pre P05
2022年10月19日
00:00:00 - 00:35:04
[JAWS DAYS 2022 Track C]AWSを用いたフロントエンドモニタリング入門

[JAWS DAYS 2022 Track C]AWSを用いたフロントエンドモニタリング入門

登壇者:水馬 拓也 サービスの安定的な提供において、アプリケーションのモニタリングは非常に大切な要素です。 Single Page Application (SPA)やServer Side Rendering (SSR) での開発が一般的になってきた昨今、サーバサイドだけでなくフロントエンドのモニタリングの重要性も増しています。 本セッションでは、弊社(ウェルスナビ株式会社)が取り組んでいるAWSのテクノロジーを用いたフロントエンドのモニタリング手法についてご紹介いたします。 本セッションに関連するAWSサービス: AWS Amplify / Amazon CloudWatch / Amazon CloudWatch RUM #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_c C13
2022年10月19日
00:00:00 - 00:11:39
[JAWS DAYS 2022 Track B]AWSではじめる位置情報アプリケーション

[JAWS DAYS 2022 Track B]AWSではじめる位置情報アプリケーション

登壇者:桐本 靖規 Amazon Location Serviceの登場によって、AWSでの位置情報アプリケーションの導入が手軽になりました。 位置情報や地図は、みなさんの身近にあり業界問わずさまざまな場面で利用されていますが、実際に開発者として関わってみると技術としてはニッチな領域で情報が多くありません。しかし、調べれば調べるほど新しい発見があり沼にハマっていく分野でもあります。 このセッションでは、位置情報技術の概要とAWSのさまざまなサービスで位置情報技術がどのように利用できるかを紹介します。 #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_b B19
2022年10月19日
00:00:00 - 00:31:55
AWS APAC Community Summit 2022 -re:Port Back-

AWS APAC Community Summit 2022 -re:Port Back-

https://jaws-ug.doorkeeper.jp/events/142954 APAC Community Summit 2022の振り返りイベントを開催します! 多くの支部のリーダーがバンコクで開かれる AWS APAC Community Summit に出席予定で、9/15-9/16に開催されます。このイベントで参加者メンバーが現地で得たテクニカル、ノンテクニカルな知見、イベント参加で学んだこと、感じたことや、現地で登壇した方からのフィードバックを実施したいと考えています!! 日時 2022年10月17日(月) 18:50 ~ 22:00 (待機18:30/前説18:45) タイムテーブル 0:00:00 オープニング/Opeing JAWS-UG 全員/All members 0:04:43 JAWS PANKRATIONのことで英語登壇するまでの一連の話 Security-JAWS, JAWS-UG Security Branch 吉江 瞬/Shun Yoshie AWS Community Hero 00:11:34 Community Summitの意義と招待基準、そしてCommunity Awardについて Amazon Web Services Japan 沼口 繁/Shigeru Numaguchi 00:24:03 2018年のAPAC LEADERS MEETUPへの参加経験から今回参加して感じた変化について JAWS-UG愛媛、岐阜、四国/JAWS-UG Ehime/Gihu/Shikoku Branch 影浦 義丈/Yoshitake Kageura AWS SAMURAI 2018 AWS Community Builder 00:31:50 各国のコミュニティ・リーダーに共通する思考について AWS Startup Community, Shiomi Sumi, AWS Community Builder 00:42:34 how we think about communities, why it’s important and share about community summit + how awesome our JP Delegation was Amazon Web Services Shafraz Rahim 00:53:40 Dev/Cloud Allianceから見たAPAC Community Summit 2022 土居 俊也/Toshiya Doi, Dev/Cloud Alliance Members 1:02:41 APAC Community Summit と、それまでの軌跡を振り返る JAWS-UG 浜松支部 JAWS-UG Hamamatsu Branch 松井 英俊/Hidetoshi Matsui, AWS Serverless Hero 1:13:12 Engineers & Communities in APAC! AWS Startup Community さわら(小笠原寛明)/Hiroaki Ogasawara, AWS Community Builder AWS Startup Architecture of the Year 2019 Finalist 1:15:15 Serverless & Containers Breakoutでの登壇とそれまでの振り返り Serverless Community JP 堀家 隆宏/Takahiro Horike, AWS Serverless Hero 1:26:38 みんな違ってみんないい / DE&I セッションパネリストによる報告 JAWS-UG 関西女子会/JAWS-UG Kansai Girls 伊藤 博美/Hiromi Ito AWS Community Hero 1:38:00 休憩/Rest 1:38:19 1:38:19 フロントエンド勢から見たAPAC Community Summit記 Amplify Japan User Group 木原 卓也 (@tacck)/Takuya Kihara AWS Community Builder 1:48:07 Intractive Community Program Workshopをして、コミュニティについて考えてみる(仮) JAWS-UGおおいた/JAWS-UG Oita Branch 阿部 拓海/Takumi Abe 1:59:24 Modern Application workshopに参加した感想と帰りは大変なことになった話 JAWS-UG福岡支部/JAWS-UG Fukuoka Branch 木村 健一郎/Kenichiro Kimura, AWS SAMURAI 2019 2:09:52 英語が全くできないエンジニアがAPAC Community Summitに参加した感想 JAWS-UG横浜支部/JAWS-UG Yokohama Branch 新居田 晃史/Akifumi Niida, AWS Community Builder 2:19:55 21:20 - 21:30 俺とAPAC Community Summit DevOps Breakout 部屋 JAWS-UG金沢支部 JAWS-UG Kanazawa Branch ふぁらお加藤/Pharaoh Kato AWS SAMURAI 2019 AWS Community Builder 2021 2:28:33 APAC Community Summit での裏ミッション 〜タイの中心で愛を叫んできた〜 JAWS-UG 情シス/アーキテクチャ支部/JAWS-UG Systems Admin/Architecture branch 山﨑 奈緒美/Naomi Yamasaki, AWS SAMURAI 2015 2:39:45 海外登壇を目指す方へ ~CFPの書き方だったり気合だったり~ Amazon Web Services Japan 亀田 治伸/Harunobu Kameda 2:40:57 21:50 - 22:00 傍観者から一歩踏み出したら、APAC Community Award を受賞できた話 JAWS-UG 千葉支部/JAWS-UG Chiba branch 山口 正徳/Masanori Yamaguchi, AWS Community Hero 2:51:31 クロージング/Closing JAWS-UG 全員/All members ハッシュタグ #jawsug #AWSCommunityAPAC
2022年10月17日
00:00:00 - 02:55:48
[公開用] 2020/6/24 JAWS UGコンテナ支部 #17 ECS Fargate PV 1 4ローンチ記念!

[公開用] 2020/6/24 JAWS UGコンテナ支部 #17 ECS Fargate PV 1 4ローンチ記念!

日時:2020年6月24日 (水) 1750 ~ Black Belt Webinar 裏番組 (後述) 1900 〜 コンテナ支部 開始(Twitterのみ) 裏番組スピーカー コンテナ支部運営メンバーと登壇者の方々 #jawsug_ct #awsblackbelt のハッシュタグでTwitterでお楽しみください。 以下、コンテナ支部本編です。 00:00 Waiting 1910-1915 0:50 コンテナ支部のご案内、注意事項等 1915-1940 8:25 1. コンテナとコンテナのつなぎかた on ECS by Masatoshi Hayashi コンテナをECSにデプロイしたら、その機能を他のコンテナから呼び出したくなりますよね。ELBにコンテナを関連付けて呼び出すのもありですが、他にも様々な方法があるようです。 このセッションでは、Service DiscoveryやAmazon EventBridge、AWS Step Functionsなどに触れながら、コンテナ間をどう繋ぐか考えてみたいと思います。 - Bio - 林 政利 / Specialist Solutions Architect, Containers / Amazon Web Services Japan フリーランスやWeb系企業で業務システムやWebサービスの開発、インフラ運用に10年ほど従事。近年はベンダーでコンテナ技術の普及に努めており、現在、AWS JapanでAmazon ECSやAmazon EKSでのコンテナ運用や開発プロセス構築を中心にソリューションアーキテクトとして活動中。 Twitter: @literalice 1940-2005 33:31 2. 金融系サービスでECS/Fargateを設計するということ by Masaya ARAI 金融系と聞くと、「信頼性とセキュリティ最重要だ」と考えられる方もいるのではないでしょうか?そのような中で挑戦的にも金融系サービスでECS/Fargateを採用したお話をご紹介します。 どのような背景からECS/Fargateを採用したのか、そして実稼働に至るまでにどのような考慮が必要だったのか、共有していきます。 これからECS/Fargate利用を検討されている金融以外の方にも、設計のお力になれるような発表にしたいと思います! It's time to talk about ECS & Fargate! - Bio - 新井 雅也(Masaya ARAI)- フルスタックディベロッパー, (株)野村総合研究所 - NRI 2012年4月NRIに入社。入社以来、各金融系システムのサービス設計・開発を担当。 現在、UI/UXデザインやスマホApp、サーバサイドApp、クラウド(AWS/GCP)など フルスタックな設計開発に幅広く従事し、最近は自分が何者なのか分からなくなりつつあるが、基本スタンスはECS/Fargate大好きなよろずディベロッパー。 twitter: @msy78 HatenaBlog: iselegant 2015-2040 1:00:36 3. FargateでService、Cron、RunTask基盤を運用する by Shohei Koyama / Timee, Inc. タイミーではFargateを利用してService(rails server), Cron, Runtask(どちらもrake task)を利用しております。 実際どのように運用しているかお話をさせて頂きます。 - Bio - Shohei Koyama / Timee, Inc. Twitter: @sion_cojp 2040-2105 1:19:33 4. ホスティングサービスのインフラ環境を再構築!〜AWS Fargateのおかげで幸せになれた話〜 by Takayuki Yoshioka ホスティングサービスとして提供中のRedmine(Rails)のインフラ環境をFargateを利用して再構築しました。主に以下の話題を中心に知見をお伝えしたいと思います。 既存のモノリシックなシステムをどのように移行したのか?(再構築時の苦労話と解決策) Fargateで再構築後、運用時にどのような変化が生まれたのか?(Fargateのメリット、デメリット) その他、運用を自動化するために使用したサービスの紹介(CodePipeline, StepFunctionsなど) - Bio - ファーエンドテクノロジー(株) 2018年にファーエンドテクノロジーに入社。それ以来、AWSを利用したインフラ環境の再構築と社内システムの自動化を主に担当。 プライベートではJAWS-UG Shimane, Matsue.rbなどのコミュニティー活動にも積極的に取り組んでいます。 最近はAWS Amplifyを利用したフロントエンド開発がマイブームです。 Twitter: @yoshioka_cb 2105-2110 1:48:57 締めのご挨拶
2020年06月27日
00:00:00 - 01:55:44
JAWS-UG 初心者支部 #33 大分支部コラボ

JAWS-UG 初心者支部 #33 大分支部コラボ

https://jawsug-bgnr.connpass.com/event/193179/ https://jawsug-oita.doorkeeper.jp/events/113322 イベント概要 amplify LT+AWSなんでもLT大会 今回は、JAWS-UG大分支部とのコラボ企画として開催させていただきます。 「爆速開発ができる!」と噂のamplifyについてのLT + AWSなんでもLTの大会です! 0:00:00 1845-1900 受付開始 - 0:00:10 1900-1910 諸注意/初心者支部とは/テーマ説明 初心者支部 山本 淳博さん 大分支部 阿部 拓海さん 0:07:11 1910-1940 ①20分 セッション & QA10分:Amplifyサービス概要と始め方 AWSJ 亀田 治伸さん 0:30:00 1940-1955 ②10分 LT & QA5分:多分みんなが思ってるよりAmplifyはずっとすごい ~ぼくとAmplifyの18ヶ月~ 浜松支部 松井 英俊さん 0:47:38 1955-2010 ③10分 LT & QA5分:AWSへ移行する!〜だから勉強してねと言われた全国初学者の皆様に〜 shiro-kujiraさん 1:03:53 2010-2015 ④5分 LT:IAMのロールで本番環境を守る! 齋藤玄さん 1:14:55 2015-2020 ⑤5分 LT:Amplify CLIが作成するバックエンド 初心者支部 山原 崇史さん 1:26:51 2020-2050 ⑥20分 セッション & QA10分:初心者支部/大分支部での運営内容(雑談です)初心者支部運営/大分支部運営 ---- 途中2分ほど無音になります。大変失礼いたしました。----- 1:53:34 2050-2100 締め/アンケート/雑談 大分支部 阿部 拓海さん 初心者支部 山本 淳博さん
2020年11月11日
00:00:00 - 02:00:58
AWS Expert Online for JAWS-UG #17

AWS Expert Online for JAWS-UG #17

日時:2021/10/06(水) 19:00 〜 20:00 参加支部 アーキテクチャ専門支部 https://jawsug-arch.connpass.com/event/224063/ 金沢支部 https://jawsug-kanazawa.doorkeeper.jp/events/127560 浜松支部 https://jawsug-hamamatsu.doorkeeper.jp/events/126935 愛媛支部 https://jawsug-ehime.doorkeeper.jp/events/127892 タイトル:ローコード開発 Amazon HoneycodeとCI/CDパイプライン アジェンダと概要 0:00:00 1855-1900 オープニング 0:08:14 1900-1930 ノーコード・ローコード開発ってなに?Amazon Honeycodeで何ができるの? 酒井賢 https://www.slideshare.net/AmazonWebServicesJapan/amazon-honeycode 昨今耳にすることが多い「ノーコード・ローコード開発」を皆様はどのように捉えていますか?本セッションでは、様々なソリューションとともに語られるこのキーワードの概念を整理した上で、Amazon Honeycodeを用いた実現方法をご紹介いたします。 0:40:25 1930-2000 AWS CodePipeline だけじゃない!継続的インテグレーション/継続的デリバリー(CI/CD) パイプライン 松本雅博 https://www.slideshare.net/MasahiroMatsumoto8/aws-expert-online-for-jaws-ug-17-20211006-aws-code-pipeline-cicd AWSサービスで継続的インテグレーション/継続的デリバリー(CI/CD) パイプラインというと AWS CodePipeline を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか?AWS Amplify Console, AWS Proton, CDK Pipelines, AWS SAM Pipelines(パブリックプレビュー)など、CodePipeline 以外にもパイプラインを構築する方法が複数あります。本セッションではこれらを整理し、どのような場面で活用するのかについてお話しします。 ハッシュタグ #jawsug #awsxon
2021年10月06日
00:00:00 - 01:23:01
[JAWS-UGおおいた] いよいよ再始動!温泉気分でゆるりと勉強しよう!の会 (2021年12月11日)

[JAWS-UGおおいた] いよいよ再始動!温泉気分でゆるりと勉強しよう!の会 (2021年12月11日)

https://jawsug-oita.doorkeeper.jp/events/129783 ハッシュタグ #jawsug #jawsug_oita 詳細 みなさんこんにちは。 いよいよJAWS-UG大分、再始動します。 今回はリアル&リモートのハイブリッド開催です。 リアル会場は、かねてからリクエストの多かった別府鉄輪温泉です。 JAWS-UG大分では初心者でもゆったりと参加いただけるように、癒やし系支部を目指しています。 大分県内はもちろん、国内・海外問わずお気軽にご参加ください。 タイムテーブル 時間 テーマ 登壇者 リアル リモート 1130-1230 ランチタイム - ○ 1230-1530 もくもくタイム - ○ ○ 1530-1700 登壇タイム 希望者 ○ ○ 1700-1830 懇親タイム - ○ ○ 1830-1900 後片付け - ○ セッション 0:04:11 地域支部を身近な成長の場にしよう! 平野文雄 0:24:29 (録画失敗) 再始動ありがとう! 沼口繁 0:26:55 re:Invent 2021のS3アップデート紹介&Glacier Instant Retrieval試してみた 青柳秀明 0:50:04 re:Invent re:Cap 亀田治伸 1:07:18 はじめての登壇 Eri.Asa 1:16:17 Amplify Studioの実力を拝見してきた 阿部拓海 1:26:44 AWS認定オンライン試験を受ける時やっておいた方がいいこと 杉山美鈴 1:36:50 optimism-otter.comを通じたセキュリティの考え方 松本照吾 1:47:05 re:Invent2021あ~残念、行きそこなった ま、それはさておいて、Keynote個人的突込み編 渥美俊英
2021年12月15日
00:00:00 - 02:05:58
JAWS PANKRATION 2021 Up till Down ~振り返り~

JAWS PANKRATION 2021 Up till Down ~振り返り~

アンケートは https://bit.ly/220121jpk_re です。動画の中のURLは誤記です。すみません! JAWS PANKRATION 2021 ~Up till Down~の振り返りイベントを開催します! 24時間グローバルイベントである「JAWS PANKRATION 2021 ~Up till Down~」が11/20-11/21に開催されました。このイベントで実行委員メンバーが得た知見、アンケート結果などをアウトプットする場として、振り返りイベントとして立ち上げました。実行委員の各チーム(WEB、グッズ・デザイン、グローバル配送、動画、プロモーション、配信構成・運用、+α)、及び AWSコミュニティ担当・オリジネーターからの振り返りを予定しています!! ※同時通訳はありません。 オープニングムービー(Streamyard新機能のBGMと音が重なってお聞き苦しくすみません) 0:01:47 オープニング Shun Yoshie 0:06:16 配信チームチャレンジの軌跡 配信チーム 0:38:00 AWS Amplifyで運用した背景と結果 WEBサイトの構成について Takumi Abe 1:01:02 サメのロゴについて 岸川夫妻 1:07:11 グッズやデザインについて Kohei Otani 1:20:23 グッズ配送編 Tomoharu Ito 1:36:47 多国籍な英語のやりとりについて Michael Tededr & Daisuke Yagi 1:54:37 PRと結果について Masaru Ogura, Naoko Iwase 2:05:54 グローバルなオンラインイベントを盛り上げるための動画をつくった話 Kana Kitagawa 2:17:15 イベントキックオフから現在までやったこと Shigeru Oda 2:33:01 AWSコミュニティ担当としての振り返り Shigeru Numaguchi 2:43:27 ORIGINATOR SUMMARY: WHAT I WANTED TO DO AND THE RESULTS RE*TROSPECTIVE Shun Yoshie 3:09:11 クロージング ハッシュタグは #jawsug #jawspankration2021 #jawspankration です。
2022年01月21日
00:00:00 - 03:16:46
JAWS-UG 初心者支部#46 AWS Builders Online Series recap4

JAWS-UG 初心者支部#46 AWS Builders Online Series recap4

https://jawsug-bgnr.connpass.com/event/237622/ AWS Builders Online Series recapとして4週間連続でイベントを開催します!! AWS Builders Online Seriesとは「ゼロから AWS を学びたい方や話題の技術を基礎から学びたい方を対象とした無償のオンラインイベント」であり、2022/01/20に開催され、現在はアーカイブが公開されています。今回はこのイベントのrecapイベントになります。 2022.02.02(水) 1900-2100 - AWS 利用のファーストステップ 2022.02.09(水) 1900-2100 - 開発者向け AWS 入門 2022.02.16(水) 1900-2100 - 最適なアーキテクチャの選択 2022.02.22(火) 1900-2100 - マネージドサービスの活用 タイムテーブル 時間 内容 登壇者 0:01:19 1900-1910 オープニング JAWS-UG 初心者支部 武田可帆里 0:07:25 1910-1925 Session トラック単位のコンテンツサマリー AWS 呉 和仁様 0:28:48 1930-1945 LT1 AWSではじめるIoTの最初の一歩の「次の一歩」 立石彰様 0:45:35 1945-2000 LT2 Glueで作るセキュリティ分析基盤〜セキュリティ診断レポートを作ってみた話〜 蒲 晃平(がもう こうへい)様 1:05:51 2005-2020 LT3 Lambdaトリガーでピタゴラスイッチしてみた 和田 健一郎様 1:21:00 2020-2035 LT4 AMP等、AWSマネージドサービスを活用した監視環境構築 李俊起(イジュンギ)様 1:36:57 2035-2050 LT5 Amplifyで作って、ログ分析しましょうか。 織田 繁様 1:55:03 2050-2100 クロージング JAWS-UG 初心者支部 武田可帆里 参加者交流のためのSNS 交流の場や情報交換する場として是非Facebookグループにご参加ください またTwitterのフォローもお願いします 初心者支部FaceBook https://www.facebook.com/groups/1568052690139353 初心者支部Twitter https://twitter.com/jawsug_bgnr 初心者支部ブログ http://jawsug-bgnr.blogspot.com/ ハッシュタグ #jawsug_bgnr #jawsug
2022年02月26日
00:00:00 - 01:58:17
JAWS-UG CDK支部 #1 〜初回拡大版〜

JAWS-UG CDK支部 #1 〜初回拡大版〜

https://jawsug-cdk.connpass.com/event/246765/ 開催概要 記念すべき第1回目としては、CDK支部のメンバーやゲストスピーカー、公募に応募いただいた方からCDKの知見や思いなどを語っていただく予定です。初心者向けのCDKの知見やCDKの便利な活用方法、開催日の前の週に行われるAWS Summit Tokyoのre:Capもあるかも? また今後参加者も登壇者も双方向でコミュニケーションができる支部にしたいと思っているのでLT枠も公募します。初心者の方がとりあえずやってみたといった内容からコアな内容までご応募お待ちしております!※応募者多数で枠が埋まった場合、枠数を調整しますのでご連絡ください。 CDKに興味があってこれからを触ってみたい方やベテランのCDKユーザも是非ご参加ください!!! Timeline Title Speaker 0:00:00 1900 - 1905 オープニング 全体 0:07:53 1905 - 1920 AWS Summit Online re:Cap - CDK & BLEA Yukitaka Ohmura 0:22:03 1920 - 1935 CDKでお手軽カスタムリソース! かわごえ 0:36:40 1935 - 1950 インフラエンジニアがCDK on TypeScriptを推す理由 あんどぅ 0:52:10 1950 - 2005 はじめてのプルリク - BLEA 編 watany 1:05:48 2010 - 2025 AWS Amplify で触れる AWS CDK tacck 1:20:58 2025 - 2040 Construct Hub に自作ライブラリを公開しよう with projen hayao_k 1:35:43 2040 - 2055 CDKを活用して年間700万円以上のコストを削減した話 ゆっきー 1:51:10 2055 - 2100 クロージング 全体 ハッシュタグ :#jawsug_cdk #jawsug
2022年06月01日
00:00:00 - 01:57:21