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「サーバーレス」 - おすすめピックアップ動画

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動画数:40件

[JAWS DAYS 2022 Track B]公共系サービスのクラウド利用がアツい。LGWANでも使えるシナリオ型チャットボットをAWS ECSで構築し数百自治体に提供している話

[JAWS DAYS 2022 Track B]公共系サービスのクラウド利用がアツい。LGWANでも使えるシナリオ型チャットボットをAWS ECSで構築し数百自治体に提供している話

登壇者:武田 可帆里 日本全国1,788自治体がつながっている閉域ネットワーク「LGWAN」の壁がありパブリッククラウドが参入しずらい中でオンプレサーバの自治体向けビジネスチャットAPIとAWS ECS(Fargate)、AWS ECRをつなぎ、LGWANでもインターネットでも使えるシナリオ型チャットボットを構築し全国数百の自治体にSaaSとして提供しています。 レガシーなイメージのある公共系システムですが猛スピードでクラウド活用が進んでいます。 ECSって何?から始まって約半年でリリースした際の苦労話とともにAWSを活用した可用性インフラの秘伝をお話します。 #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_b B17
2022年10月19日
00:00:00 - 00:16:21
Security-JAWS【第26回】 勉強会

Security-JAWS【第26回】 勉強会

https://s-jaws.doorkeeper.jp/events/139637 詳細 Security-JAWSは、AWS+Securityをコンセプトに立ち上げられた勉強会になります。 第25回はオンラインの開催です。 開催概要 【日時】 2022年08月25日(木) 19:00~22:00(開場18:30/前説18:50) スケジュール 講師 時間 内容 登壇者 18:30~18:50 受付開始 18:50~19:00 開催挨拶 Security-JAWS運営メンバー 19:00~19:20 Session1: アクセスキー運用管理のベストプラクティス アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 Security Specialist Technical Account Manager 飯島 卓也さん 19:20~19:25 Q&A 19:25~19:45 Session2: Amazon Inspector v2 の最新アップデートの紹介とその活用方法について アマゾン ウェブ サービス ジャパン 合同会社 佐藤 航大さん 19:45~19:50 Q&A 質問対応で、Inspector v2 は Cloud9 のインスタンスに対応していますか?という質問に対して、「対応していません」とお答えましたが、実際は対応しておりました。該当部分の切り取りをしていますのでご了承ください。 19:50~20:10 Session3: AWS SecurityHub のアラート件数削減と運用づくり 株式会社justInCase Technologies 12banさん 20:10~20:15 Q&A 20:15~20:20 休憩 20:20~20:40 Session4: 脆弱性管理の自動化を実現するDynatrace Application Securityの紹介 Dynatrace 角田 勝義さん 20:40~20:45 Q&A 20:45~21:05 Session5: AWS Step Functionsオンボーディング・バクラク LayerX Kengo Suzuki ( @ken5scal )さん 21:05~21:10 Q&A 21:10~21:30 Session6: Organizations連携サービスの罠 NTTデータ 奥村 康晃さん 21:30~21:35 Q&A 21:35~21:55 Session7: [クラウドZoom相談] 当日のslido & ドアキで受付けた質問に回答する枠 Security-JAWS運営メンバー 21:55〜22:00 クロージング 22:00~23:00 Zoom懇親会(+名刺交換) 登壇者+運営メンバー+参加者 ※ドアキのメールから終了間際にZoomURLをお送りします Twitter TW: https://twitter.com/security_jaws ハッシュタグは#secjaws #secjaws26 #jawsug です。
2022年08月25日
00:00:00 - 03:21:49
Fin-JAWS 第31回 〜 金融向けリファレンスアーキテクチャ 〜

Fin-JAWS 第31回 〜 金融向けリファレンスアーキテクチャ 〜

Fin-JAWS 第31回 金融向けリファレンスアーキテクチャ https://fin-jaws.connpass.com/event/281270/ 第31回Fin-JAWSは「金融向けリファレンスアーキテクチャ」です 久しぶりのハイブリッド開催です。 目黒のリアル会場では、飲物・軽食をご用意しており、Fin-JAWSステッカーも配布いたします! 多くの皆様のご参加をお待ち申し上げております。 本テーマでは、金融業界の企業が情報システムやITインフラを効率的かつ安全に構築・運用するための指針やベストプラクティスを学びます。特に、AWSジャパンが発表した「金融リファレンスアーキテクチャ 日本版」に焦点を当て、セキュリティや可用性に関わる共通機能のテンプレート化について解説します。この資料は、金融機関がFISC(金融情報システムセンター)に準拠したセキュリティや可用性を実装する際の負担を軽減することができます。また、勘定系システム、顧客チャネル、オープンAPI、マーケットデータなどの典型的な金融ワークロードのベストプラクティスやサンプルコードも提供されており、自由にカスタマイズして活用可能です。 Fin-JAWSの概要 Fin-JAWSは、金融事業者の方、金融事業に関わる方、金融事業者向けの業務に関わる方など向けのAWSユーザーグループです。AWSに関連する各種事例、業界動向、技術的な実装方式まで幅広く一緒に学び、共有するコミュニティを目指しています。 アジェンダ 時間 タイトル スピーカー 0:00:00 オープニングと乾杯 Fin-JAWS 運営 南達也 さん 0:09:28 『金融けリファレンスアーキテクチャ日本語版』最新動向 AWSJ 野上忍さん 0:35:12 AWS金融パートナから見た金融向けリファレンス 〜リファレンスを活用した全社ベースライン構築事例〜  シンプレクス株式会社 岸野秀昭さん 0:56:22 スポンサーLT枠 最近お問い合わせを頂く, クラウド環境サイバーセキュリティご相談と2023年サイバー脅威予測 ウィズセキュア 河野真一郎さん 1:04:33 そのリファレンス誰のため?ユーザ活用に向き合う みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 今西貴洋さん 1:25:29 CDKの歩き方 Fin-JAWS 運営 米澤拓也さん 1:39:39 DBから見た金融向けリファレンスアーキテクチャ 野村総合研究所(NRI) 朝日英彦さん 1:49:13 クロージング Fin-JAWS 運営 南達也 さん ハッシュタグ #finjaws #jawsug
2023年05月10日
00:00:00 - 01:51:41
[JAWS DAYS 2022 Track D]AWSで内製化とモダン化にトラディショナル企業が挑戦した話

[JAWS DAYS 2022 Track D]AWSで内製化とモダン化にトラディショナル企業が挑戦した話

登壇者:小室 貴史 10/4にリリース(予定)した ""Morisawa Fonts"" では、AWS を利用して内製化とモダン化に挑戦しました。 株式会社モリサワはもうすぐ100周年を迎える歴史のある会社です。 ビジネスの変化に追従するため内製化による開発に切り替え、AWS を中心とした複数の SaaS(GitHub, Auth0, Stripe, CircleCI) を活用し、CI/CD や IaC 利用など DevOps を心がけ、開発サイクルの高速化と自動化を行いました。 Frontend は Vue.js + Nuxt.js を採用し CloudFront + S3 の構成、Backend は Golang + GraphQL を採用し Fargate/Lambda + DynamoDB を中心に構成しております。 マイクロサービスアーキテクチャを採用し、サーバレスで構築した ""Morisawa Fonts"" の裏舞台を紹介します! #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_d D13
2022年10月19日
00:00:00 - 00:15:09
JAWSDAYS 2024 B-8 クラウドネイティブなデータ連携の最新動向:AWSサービスアップデートで何が変わった?

JAWSDAYS 2024 B-8 クラウドネイティブなデータ連携の最新動向:AWSサービスアップデートで何が変わった?

#jawsug #jawsdays #jawsdays2024 登壇者:[株式会社セゾン情報システムズ]小杉 隼人 クラウドネイティブなシステムにおいても、外部システムとのデータ連携が必要になるケースは多いのではないでしょうか。 このセッションでは API 連携やデータ同期、ファイル転送など、クラウドにおける複数のデータ連携パターンに触れながら、AWS Transfer Family、AWS DataSyncなどのファイル転送、Amazon Appflow によるアプリケーション統合、zero-ETL など関連サービスの2023年4月~2024年2月の主要アップデートを振り返ります。 クラウドネイティブなデータ連携について、最新アップデートを一緒にキャッチアップしましょう!
2024年04月01日
00:00:00 - 00:46:26
JAWSDAYS 2024 E-11 Serverlessを高速化しよう!試して感じるパフォーマンスチューニング

JAWSDAYS 2024 E-11 Serverlessを高速化しよう!試して感じるパフォーマンスチューニング

#jawsug #jawsdays #jawsdays2024 登壇者:清家 史郎/岡本 秀高/三浦 一樹 近年、Serverlessアーキテクチャが採用されることは当たり前になってきました。 またインターネット速度が向上し続ける中でアプリケーションのパフォーマンス最適化は重要な課題となっています。 今回はAWS Lambdaで作成されたサンプルアプリケーションのパフォーマンスを、向上させるため手法を少しづつ導入することにより、Serverlessアプリケーションのパフォーマンスチューニングの効果を実感していただきます。 このワークショップを通して、Serverlessアプリケーションもパフォーマンスチューニングすることで少しづつ効果が出ることを実感してもらいながら、みなさんがServerlessを選択するモチベーションを底上げすることを目的とします。 初めての方でも大丈夫です!是非ご参加ください!
2024年04月01日
00:00:00 - 00:47:28
JAWS-UG コンテナ支部 #26 新春大LT祭り

JAWS-UG コンテナ支部 #26 新春大LT祭り

春だ!コンテナだ!驚異のハイブリッド LT だ!わっしょーい! https://jawsug-container.connpass.com/event/307354/ 開催概要 日時:2024年3月7日 (木) 19:00 〜 場所:アマゾン目黒オフィス 目黒セントラルスクエア + YouTube Live(オンライン) YouTube Liveにて配信 (URLは上部 ↑「参加者への情報」欄を参照) タイムスケジュール 開始 終了 タイトル 登壇者 概要 19:00 19:05 オープニング 運営メンバー 19:05 19:20 コストの観点で "The Twelve-Factor App"を考え直す 吉竹 直樹 (@SlideNDrink) さん The Twelve-Factor App" はコンテナアプリケーションの設計プラクティスとして広く知られていますが、場合によってはコストとトレードオフになることもあります。このトレードオフについて話す予定です。 19:20 19:30 AWS SAW を使ってサクッとコンテナトラブルシューティング たかくに (@takakuni_) さん AWS SAW ってご存知ですか?実は ECS, EKS でも使えるんです。 19:30 19:40 App Runnerでパラメーターストアの値を使ってみた Koki Miura さん System Manager Paramer Storeの値をApp Runnerの環境変数として使うときに詰まったことを話します 19:40 19:50 ECS Fargate EBS統合のアップデートでOSS LLM アプリケーションを作成してみた sohiruta さん CDKv2でECSサービス構築からアプリケーション概要など 19:50 20:00 休憩 20:00 20:15 Seekable OCI(SOCI)によるコンテナ起動の高速化 髙橋 洋樹 (@_takahash) さん コンテナ起動を高速化する方法をおさらいした上でSeekable OCIの仕組みや特徴を話します。 20:15 20:30 EKSの認証認可の仕組みとEKS APIを用いた認可制御について 高棹 大樹(@daitak_en) さん すこしややこしいこれまでのEKSクラスタ接続時の認証認可の仕組みをおさらいしつつ、昨年末にリリースされたEKS APIを用いた認可制御についてお伝えいたします。 20:30 20:40 ECS on Fargate への Seekable OCI 導入レポート 岩本 隆史 (@iwamot) さん https://tech.enechange.co.jp/entry/2023/12/06/170306 をおさらいしつつ、その後の利用状況をお伝えします 20:40 20:50 スケジュール指定のFargate Spotと友達になれた話 荒木 泰詞 (@news_it_enj) さん EventBridgeでスケジュール実行して夜間のみECS Fargate Spotを利用する際に苦労したことなどを話します 20:50 21:00 クロージング 運営メンバー *スケジュールやスピーカー、発表内容は変更される場合がございます。
2024年03月07日
00:00:00 - 01:44:44
Security-JAWS DAYS Day1

Security-JAWS DAYS Day1

https://s-jaws.doorkeeper.jp/events/155024 Security-JAWS【第30回】[Security-JAWS DAYS] ~Day1~ 2023年08月26日(土) Day1アンケートにご協力ください(開催~1週間オープン) https;//bit.ly/230826secjaws1 詳細 Security-JAWSは、AWS+Securityをコンセプトに立ち上げられた勉強会になります。 第30回は記念回として「Security-JAWS DAYS」と題し、オンライン+オフラインのハイブリッドでしかも2日間の開催です! Day1はカンファレンスデイ、Day2はCTFデイとなります。 オフライン会場は目黒のAWS Japan 目黒オフィスです!現地でお会いできる方は、ちょっとしたイベントグッズも用意する予定なのでお楽しみに! Day1では、AWS x セキュリティに関するあらゆるジャンルの公募を募りカンファレンス形式でお届けします。 厳選したセッションをお楽しみいただきたいと考えています。 また、サポーター企業のブースもありますのでカンファレンスと一緒にお楽しみください。 開催概要 【日時】 2023年08月26日(土) 11:00~18:35(開場11:20/前説11:50) ※昼食は予め取ってきてください スケジュール ※当日のスケジュールは予告なく変更する場合がございます。 時間 内容 登壇者 セッションレベル スライド投影確認、配信確認 0:04:36 オープイングムービー 0:07:00 前説 Security-JAWS 0:16:15 Session1: Amazon Verified Permissionsを利用した責務の分割のメリット・デメリット 株式会社カミナシ セキュリティエンジニアリング 西川 彰さん Level 200(初級) 0:44:52 Session2: 探せぇ!お薦めAWSセキュリティワークショップ!! 〜 怒涛のワークショップ45連戦 〜 アイレット株式会社 鈴木 健斗さん Level 200(初級) 1:11:30 Session3: ECS on Fargate のセキュリティ対策は何をやるべき?開発者目線で考える クラスメソッド株式会社 アーキテクトチーム マネージャー 佐藤 智樹さん Level 300(中級) 1:43:06 Session4: 日本のお客様と共にCNAPP最前線を走り続けるSysdigを知る20分 Sysdig Japan合同会社 シニアディレクター Mac Kawabataさん Level 300(中級) 2:32:45 Session5: 「AWS Network Firewall + DNS Firewall」の組み合わせで解決できること 積田 優生さん Level 300(中級) 3:02:14 Session6: Capital OneはDevSecOpsの先駆的企業だったのになぜ1億件超の個人情報漏洩が起こったか EGセキュアソリューションズ株式会社 取締役CTO 徳丸 浩さん Level 200(初級) 3:35:52 Session7: DevSecOpsとAWSの統合によるクラウド環境でのセキュリティと効率性の強化 Snyk株式会社 シニアソリューションエンジニア 古山 早苗さん Level 200(初級) 4:05:50 Session8: AWS WAF と Datadog ASM で実現するアプリケーションセキュリティ Datadog Japan 合同会社 セールスエンジニア 木村健人(AoTo)さん Level 300(中級) 4:53:38 Session9: AWS IoT Coreのポリシー活用を熱く語ろう アイレット株式会社 本間 崇平さん Level 400(上級) 5:17:06 Session10: IAM Identity Center と本気で向き合ってみた シンプレクス株式会社 岸野 秀昭さん Level 300(中級) 5:44:49 Session11: AWSのセキュリティ管理をPolicy as Codeで加速する ― 最高のCSPM体験を目指して 株式会社Flatt Security 取締役CTO 米内 貴志さん Level 200(初級) 6:17:27 Session12: AWS Configは設定しておけばOKじゃないって本当?AWS Configの運用あるあるをどう乗りこなしているか 株式会社アカツキゲームス テクニカルエバンジェリスト 駒井 祐人さん Level 300(中級) 6:48:02 クロージング スポンサー Sysdig Japan合同会社 Datadog Japan合同会社 運営協力 株式会社クラウドネイティブ Twitter TW: https://twitter.com/security_jaws ハッシュタグは #secjaws #secjaws30 #jawsug #secjawsdays
2023年08月26日
00:00:00 - 06:57:43
[JAWS DAYS 2022 Track D]CognitoでZendeskにSSOしてみよう

[JAWS DAYS 2022 Track D]CognitoでZendeskにSSOしてみよう

登壇者:株式会社エクレクト 土谷 卓 Cognito + API GW + Lambdaで自社のWebサイトとZendeskをSSOする方法をご紹介します!「自社の会員サイトからZendeskで公開している会員限定公開FAQサイトにSSOしたい!」なんて場合にはこの方法がおすすめ! #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_d D09
2022年10月19日
00:00:00 - 00:13:57
[JAWS DAYS 2022 Track C]AWSのマネージドサービスとSaaSの良い関係 - Stripeを使った決済システムは、どこまでAWSでリッチにできるか?

[JAWS DAYS 2022 Track C]AWSのマネージドサービスとSaaSの良い関係 - Stripeを使った決済システムは、どこまでAWSでリッチにできるか?

登壇者:岡本 秀高 「SaaSを組み合わせてサービスを作ろう」とは耳にしますが、実際にどんなことができるのか。 StripeのWebhookやAPIと、 AWSのマネージドサービスの組み合わせで深堀りしてみました。 システムやサービスの提供や構築に欠かせない、「売り上げ金を獲得する仕組み」。 今回のセッションでは、受託の制作案件から自社ECやSaaS、(可能ならば)IoTまで、AWSのマネージド型サービスを活用することで、どこまでのユースケースにサポートできるかを紹介します。 ・紹介を検討しているサービス - Amazon EventBridge - AWS Amplify - AWS Step Functions - Amazon Personalize / Forecast - Amazon QuickSight - Amazon SSO - Amazon API Gateway #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_c C19
2022年10月19日
00:00:00 - 00:14:23
[JAWS DAYS 2022 Track C]サーバレスだから出来た!2つのサービスのフルスクラッチリニューアルの全貌

[JAWS DAYS 2022 Track C]サーバレスだから出来た!2つのサービスのフルスクラッチリニューアルの全貌

登壇者:三浦 一樹 2022年2月に動画配信サービス「hod」を 2022年4月にグッズのECサイト「HTBオンラインショップ」を aws上でリニューアルオープンしました。 どちらも前身となるサービスがありましたが、 サーバの Lift & Shift ではなく、内製でフルスクラッチで開発を行い、別サービスとしてリリース・運用を行っています。 社内にはサーバーやネットワークに詳しいエンジニアが1人もいないので、VPCやLinuxは1つも出てきません。 サーバレス 構成だったからこそ、短期間でのフルスクラッチでの開発が実現でき、リリース後の運用負荷も最低限に出来ていると思います。 Amplify を中心に AppSync や Step Functions などでの構成や、プロジェクトを進める上での苦労話などをお話しできればと思います。細かい設定などには触れられないと思いますが資料は厚めに用意して公開しますので、併せてご覧いただければ。 #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_c C20
2022年10月19日
00:00:00 - 00:35:22
[JAWS DAYS 2022 Track B]AWSマネージドサービスとのテスタブルなアプリケーションコード

[JAWS DAYS 2022 Track B]AWSマネージドサービスとのテスタブルなアプリケーションコード

登壇者:清家 史郎 テストコード書いてますか? 書いてる皆様、 AWSマネージドサービスが関連するアプリケーションでもテストコードを書けてますか? 継続開発が続く程重要性が高まるテストコードですが、今回はAWSマネージドサービスが関連する場合について考察します。 AWSマネージドサービスに対するアプリケーションを構築する中で自動テストを行う為には テスタブルになるようにどの様に分割して実装すればよいのか、 CI/CDでテストする為にどのようにエミュレートするのか、考慮すべき課題が複数あります。 今回はAmazon S3、Amazon DynamoDB、Amazon SQS等の代表的なマネージドサービスに対する AWS Lambda上で動作するサーバーレスアプリケーションについて、 テスタブルなアプリケーションコードを具体的に示しながら説明します。 - 想定する聴講者 - テストコードに対する第一歩を学びたい方 - テストコードを書く必要性を感じながら実践出来ていない方 #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_b B04
2022年10月19日
00:00:00 - 00:35:36
[JAWS DAYS 2022 Track B]AWS歴1年ちょっとの元オンプレアプリ屋がFull ServerlessでWEBを組んだらこうなった

[JAWS DAYS 2022 Track B]AWS歴1年ちょっとの元オンプレアプリ屋がFull ServerlessでWEBを組んだらこうなった

登壇者:米澤 拓也 社内向けWEBシステムをサーバーレス構成にて実装期間3ヶ月で構築した話について、 大きく下記の構成で登壇予定。 ① システム概要、利用サービス ・構築したWEBシステムのオーバービュー ・利用AWSサービス、利用フレームワークの概略 (Next.js、SQL Alchemy、AWS SAM、S3、API Gateway、Lambda、DynamoDB、AuroraServerless v2、LambdaPowerTools、CodePipeline、VPC Endpoint 等) ② 開発スピード向上のために意識したこと ・パイプラインファーストで実装を進めたこと ・LambdaPowerToolsの活用でLambdaレイヤの開発規模を削減したこと ・AWS SAMのローカルモック機能を利用してローカル端末上で迅速に開発を進められたこと ③ コスト削減の工夫 本システムは特に""コスト""を重視しており、VPC内に配置するVPCエンドポイントやNAT Gatewayを排除して利用料を削減するために、どのようにバックエンドの処理を工夫したのを解説する #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_b B15
2022年10月19日
00:00:00 - 00:15:39
[JAWS DAYS 2022 Track A]インフラチームがAWS Step Functionsを活用してクリエイティブに課題解決したお話

[JAWS DAYS 2022 Track A]インフラチームがAWS Step Functionsを活用してクリエイティブに課題解決したお話

登壇者:二出川 弘 Step Functionsは2016年にサービス開始されてから機能拡充が続けられており、2021年に発表されたアップデートの中には以下2点があります。 ・200を超えるAWSサービスとの連携に対応 ・ビジュアルワークフローデザイナー AWS Step Functions Workflow Studioの追加 上記2つのアップデートによってStep Functionsは「コーディングはあまり得意ではないが様々なAWSサービスを使った構築・保守・運用を行う機会が多い」という多くのインフラエンジニアにとって多様なシーンで有効活用できるサービスになったと言えます。 このセッションでは多数のAWSシステムを手掛けるインフラチームが約1年間、AWS保守運用の効率化〜データ活用まで幅広い分野でStep Functionsを駆使して効果的に課題解決を行なってきた実例から、インフラエンジニアがStep Functionsを活用することでのメリットと具体的な使いどころ、利用時の注意点をお話し致します。 #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_a A10
2022年10月19日
00:00:00 - 00:14:15
[JAWS DAYS 2022 Track A]AWSのマネージドサービスで実現するニアリアルタイムな検索基盤

[JAWS DAYS 2022 Track A]AWSのマネージドサービスで実現するニアリアルタイムな検索基盤

登壇者:柏木 正隆 toC向けQ&Aサービスにおける検索エンジン内製化に伴い,AWSのマネージドサービスを活用して0から検索基盤を構築しました. 本セッションでは,検索基盤の要であるデータ同期やインデックス化の方法に関して,「属人化を避けたシンプルなワークフローとデータパイプラインの構成」,「堅牢なインデックス化の仕組み」をどのように構築したかの事例についてお話出来ればと思います. - AWS Glueを用いたニアリアルタイムなデータ同期(AuroraとOpenSearch間をGlueで連携) - Step Functionsで実現するLambda, Glue Job, OpenSearch, EventBridgeといったコンポーネントを組み合わせたワークフローとデータパイプライン - AWS SAMを使ったワークフロー/パイプラインのコード管理 特にOpenSearchを活用した事例はまだまだ多くないため,Glueとのデータ同期において苦労した点やStep Functionsと組み合わせて, ①どのように全量データ/差分データの同期を行っているか,またインデックスの切り替えを行っているか, ②OpenSearchへの辞書更新をどのように組み込んだか, についてもお話出来ればと思っています. #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_a A11
2022年10月19日
00:00:00 - 00:32:39
[JAWS DAYS 2022 Track A]大規模自然災害に耐えられるAIをサーバレスアーキテクチャを用いて構築してみた!

[JAWS DAYS 2022 Track A]大規模自然災害に耐えられるAIをサーバレスアーキテクチャを用いて構築してみた!

登壇者:檜垣 宏策、栗岡 洋太 近年の気候変動により地球温暖化の影響にて自然災害が多発しており、特に大雨による浸水被害が深刻な社会問題となっている。某大手損害保険様では、この状況に対して、お客様のいざというときにお役に立てるよう、迅速かつ適切に保険金をお支払いできる仕組み作りが重要と考え、様々な取り組みをされている。 そのようなミッションをもったシステムを、当社映像解析ソリューション “kizkia”(きづきあ)をAIエンジンに採用し、サーバレスフレームワーク(API Gateway + Lambda + OpenCV )によるサーバレスAPI構成と組み合わせて実現した。 本システム構築事例について、技術的に工夫したポイントなどを交えて紹介する。 #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_a A03
2022年10月19日
00:00:00 - 00:14:26
[JAWS DAYS 2022 Track B]IaCツール徹底比較 ~Slack botの開発に最も適したIaCツール選手権~

[JAWS DAYS 2022 Track B]IaCツール徹底比較 ~Slack botの開発に最も適したIaCツール選手権~

登壇者:前田 和樹 巷に蔓延る数多のIaCツールを用いて、全く同じアプリケーションを開発したとき、どのツールに軍配が上がるのか比較検証します。 題材にするのはSlack Bot(Lambda / Dynamo DB / Chatbot想定)で、Terraform, AWS CDK, Serverless Framework, SAM, ZappaなどのIaCツールを用いて構築し、それぞれのメリデメについて考察します。 #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_b B03
2022年10月19日
00:00:00 - 00:13:48
JAWS-UG CDK支部 #3

JAWS-UG CDK支部 #3

https://jawsug-cdk.connpass.com/event/256768/ ハッシュタグ #jawsug_cdk #jawsug 開催概要 CDK支部第3回、開催します! 第1回、2回とともに100名を超える参加のご応募をいただき、運営チーム側もCDKの人気を感じております! 今回はLTの公募も復活いたしましたので、奮ってご応募いただければと! CDKに興味があってこれからを触ってみたい方やベテランのCDKユーザも是非ご参加ください!!! タイムテーブル 各発表は、LT発表10分+5分質問タイム兼入れ替わり準備で実施します。 Timeline Title Speaker 0:01:33 1930 - 1935 (5min) オープニング 全体 0:04:44 1935 - 1950 (10 + 5min) 自己流 CDKで複数環境をあつかう場合のパラメーターの入力とGitブランチ戦略の紹介 加藤 諒 0:21:15 1950 - 2005 (10 + 5min) セキュリティスキャンツール cdk-nag を使ってみた Kinyo 0:35:00 2005 - 2020 (10 + 5min) Terraform 初心者が CDK for Terraform を触ってみた Yui 0:52:13 2020 - 2035 (10 + 5min) TypeScriptで書くLambdaをCDKでいい感じに管理する クライヤー篠塚 一帆 1:06:16 2035 - 2050 (10 + 5min) AWS CDKを通してAWSを学ぶ CDK 支部メンバー(tmk2154) 1:21:56 2050 - 2100 (10min) クロージング 全体 2100 - 懇親会 参加希望者のみ(途中退室可)
2022年09月07日
00:00:00 - 01:30:47
JAWS-UG京都 オフラインでre:Boot! 最新のAIを本気で学ぼう

JAWS-UG京都 オフラインでre:Boot! 最新のAIを本気で学ぼう

今回のテーマは「本気のAI」。日曜午後にぶっ通して8つもの盛りだくさんのセッションでがっつりAIの最新事情を学び、またハンズオンで体験いただけます。 0:00:00 オープニングムービー 0:01:32 オープニング 0:07:55 ExplainableAIの概要とAmazon SageMaker Clarifyでの実装例 0:33:25 物体検出モデルYOLOXとIoTの役に立つかもしれない話〜そもそもYOLOってなんですかという方へ〜 0:55:56 大規模GPTモデル作成までの道のり 1:23:58 AWS Step Functions を用いた非同期処理機械学習処理の例 1:49:11 Amazon SageMaker Canvasハンズオン 2:52:39 初心者がMLOpsを学習した時にぶち当たった "壁" のお話 3:16:17 これまでのSageMakerから脱却!!~サーバーレスと自動化を添えて~ 3:43:51 LINE AiCall を EKS 上に移植した話 4:09:53 飛び込みLTタイム 4:17:43 クロージング
2022年08月07日
00:00:00 - 04:20:10
Fin-JAWS #12 ~Go to Fin-JAWS School!~

Fin-JAWS #12 ~Go to Fin-JAWS School!~

https://fin-jaws.connpass.com/ Fin-JAWSとは? Fin-JAWS 金融とFinTechに関するAWSユーザ会 JAWS-UG支部です。 AWSの金融機関、FinTechへの利用に関して関心を持つエンジニア、ビジネスパースンに向けて、勉強会を定期的に開催してゆきます。勉強会は主に次の分野をテーマにします。 ・金融クラウド業界動向 ・AWSから金融分野などのUpdate ・金融機関、FinTechサービスのAWS事例 ・金融クラウドのセキュリティ、開発、運用、監査の話題 ・金融APIの標準化、適用の話題 music: by Desmeon - Hellcat [NCS Release] No Copyright Sounds https://www.youtube.com/watch?v=JSY6vBPunpY 配信 共有画面・音声・カメラ映像 - Amazon Chime エンコーダー/配信ソフトウェア - OBS Studio on WorkSpaces 配信サーバー - Amazon WorkSpaces (Primary & Secondary)
2020年05月04日
00:00:00 - 02:28:03
Security-JAWS【第17回】勉強会 2020年5月29日(金)

Security-JAWS【第17回】勉強会 2020年5月29日(金)

詳細 https://s-jaws.doorkeeper.jp/events/106722 Security-JAWSは、AWS+Securityをコンセプトに立ち上げられた勉強会になります。 第17回は、初のオンラインの開催です。 開催概要 【日時】 2020年5月29日(金) 19:00~22:00(開場18:30/前説18:50) Twitter TW: https://twitter.com/security_jaws ハッシュタグは#secjaws #secjaws17 #jawsug です。 参加者への注意事項 イベントについてのTwitterやSNSへの投稿は、原則OKですが、投稿についてNGな部分は講師の方々に従いましょう。 以上のルールをご理解下さい。 [Session6はアーカイブによる公開はなし、ということでカットされていることをご了承ください]
2020年05月30日
00:00:00 - 02:14:43
[公開用] 2020/6/24 JAWS UGコンテナ支部 #17 ECS Fargate PV 1 4ローンチ記念!

[公開用] 2020/6/24 JAWS UGコンテナ支部 #17 ECS Fargate PV 1 4ローンチ記念!

日時:2020年6月24日 (水) 1750 ~ Black Belt Webinar 裏番組 (後述) 1900 〜 コンテナ支部 開始(Twitterのみ) 裏番組スピーカー コンテナ支部運営メンバーと登壇者の方々 #jawsug_ct #awsblackbelt のハッシュタグでTwitterでお楽しみください。 以下、コンテナ支部本編です。 00:00 Waiting 1910-1915 0:50 コンテナ支部のご案内、注意事項等 1915-1940 8:25 1. コンテナとコンテナのつなぎかた on ECS by Masatoshi Hayashi コンテナをECSにデプロイしたら、その機能を他のコンテナから呼び出したくなりますよね。ELBにコンテナを関連付けて呼び出すのもありですが、他にも様々な方法があるようです。 このセッションでは、Service DiscoveryやAmazon EventBridge、AWS Step Functionsなどに触れながら、コンテナ間をどう繋ぐか考えてみたいと思います。 - Bio - 林 政利 / Specialist Solutions Architect, Containers / Amazon Web Services Japan フリーランスやWeb系企業で業務システムやWebサービスの開発、インフラ運用に10年ほど従事。近年はベンダーでコンテナ技術の普及に努めており、現在、AWS JapanでAmazon ECSやAmazon EKSでのコンテナ運用や開発プロセス構築を中心にソリューションアーキテクトとして活動中。 Twitter: @literalice 1940-2005 33:31 2. 金融系サービスでECS/Fargateを設計するということ by Masaya ARAI 金融系と聞くと、「信頼性とセキュリティ最重要だ」と考えられる方もいるのではないでしょうか?そのような中で挑戦的にも金融系サービスでECS/Fargateを採用したお話をご紹介します。 どのような背景からECS/Fargateを採用したのか、そして実稼働に至るまでにどのような考慮が必要だったのか、共有していきます。 これからECS/Fargate利用を検討されている金融以外の方にも、設計のお力になれるような発表にしたいと思います! It's time to talk about ECS & Fargate! - Bio - 新井 雅也(Masaya ARAI)- フルスタックディベロッパー, (株)野村総合研究所 - NRI 2012年4月NRIに入社。入社以来、各金融系システムのサービス設計・開発を担当。 現在、UI/UXデザインやスマホApp、サーバサイドApp、クラウド(AWS/GCP)など フルスタックな設計開発に幅広く従事し、最近は自分が何者なのか分からなくなりつつあるが、基本スタンスはECS/Fargate大好きなよろずディベロッパー。 twitter: @msy78 HatenaBlog: iselegant 2015-2040 1:00:36 3. FargateでService、Cron、RunTask基盤を運用する by Shohei Koyama / Timee, Inc. タイミーではFargateを利用してService(rails server), Cron, Runtask(どちらもrake task)を利用しております。 実際どのように運用しているかお話をさせて頂きます。 - Bio - Shohei Koyama / Timee, Inc. Twitter: @sion_cojp 2040-2105 1:19:33 4. ホスティングサービスのインフラ環境を再構築!〜AWS Fargateのおかげで幸せになれた話〜 by Takayuki Yoshioka ホスティングサービスとして提供中のRedmine(Rails)のインフラ環境をFargateを利用して再構築しました。主に以下の話題を中心に知見をお伝えしたいと思います。 既存のモノリシックなシステムをどのように移行したのか?(再構築時の苦労話と解決策) Fargateで再構築後、運用時にどのような変化が生まれたのか?(Fargateのメリット、デメリット) その他、運用を自動化するために使用したサービスの紹介(CodePipeline, StepFunctionsなど) - Bio - ファーエンドテクノロジー(株) 2018年にファーエンドテクノロジーに入社。それ以来、AWSを利用したインフラ環境の再構築と社内システムの自動化を主に担当。 プライベートではJAWS-UG Shimane, Matsue.rbなどのコミュニティー活動にも積極的に取り組んでいます。 最近はAWS Amplifyを利用したフロントエンド開発がマイブームです。 Twitter: @yoshioka_cb 2105-2110 1:48:57 締めのご挨拶
2020年06月27日
00:00:00 - 01:55:44
AWS Expert Online for JAWS-UG #10 「ServerlessでのAPI管理の考え方」

AWS Expert Online for JAWS-UG #10 「ServerlessでのAPI管理の考え方」

日時:2020年7月8日 (水) 19:10 ~ 20:00 [資料] https://www.slideshare.net/AmazonWebServicesJapan/20200708api JAWS-UGの支部勉強会へのオンライン登壇です。 フルマネージド型サービスの Amazon API Gateway を利用すれば、開発者は規模にかかわらず簡単に API の作成、公開、保守、モニタリング、保護を行えます。そんな API Gatewayやサーバーレス サービスを組み合わせて、APIを管理する方法をご紹介します。
2020年07月08日
00:00:00 - 00:51:35
AWS Expert Online for JAWS-UG #13 イベントドリブンアーキテクチャ

AWS Expert Online for JAWS-UG #13 イベントドリブンアーキテクチャ

AWS Expert Online for JAWS-UG は AWS のスペシャリストがオンラインで支部勉強会に登壇して勉強会開催を支援します。 2021年1月27日(水) 1900-2000 そのあと各支部におまかせ 開催支部 https://jawsug-hamamatsu.doorkeeper.jp/events/116113 https://jawsug-arch.connpass.com/event/200695/ https://jawsug-ehime.doorkeeper.jp/events/116197 https://jawsug-kanazawa.doorkeeper.jp/events/116095 タイトル 今日から始める、イベントドリブンアーキテクチャ スピーカ- AWS SA 下川 賢介 概要 マイクロサービスの最大のメリットはビジネス変化に対応する"デリバリー速度"の獲得。でもRESTで作ったサービス実装の変更を避けるの難しいですよね。なぜならRESTにはAPIの契約があるから。そこで、アイデアとして登場したのがイベントドリブンアーキテクチャ。このセッションではAWSでイベントドリブンなアーキテクチャを導入する方法について紹介いたします。
2021年01月27日
00:00:00 - 11:55:00
[公開版] AWS Expert Online for JAWS UG #13 イベントドリブンアーキテクチャ

[公開版] AWS Expert Online for JAWS UG #13 イベントドリブンアーキテクチャ

AWS Expert Online for JAWS-UG は AWS のスペシャリストがオンラインで支部勉強会に登壇して勉強会開催を支援します。 2021年1月27日(水) 1900-2000 そのあと各支部におまかせ 開催支部 https://jawsug-hamamatsu.doorkeeper.jp/events/116113 https://jawsug-arch.connpass.com/event/200695/ https://jawsug-ehime.doorkeeper.jp/events/116197 https://jawsug-kanazawa.doorkeeper.jp/events/116095 タイトル 今日から始める、イベントドリブンアーキテクチャ スピーカ- AWS SA 下川 賢介 概要 マイクロサービスの最大のメリットはビジネス変化に対応する"デリバリー速度"の獲得。でもRESTで作ったサービス実装の変更を避けるの難しいですよね。なぜならRESTにはAPIの契約があるから。そこで、アイデアとして登場したのがイベントドリブンアーキテクチャ。このセッションではAWSでイベントドリブンなアーキテクチャを導入する方法について紹介いたします。 登壇資料 https://www.slideshare.net/AmazonWebServicesJapan/20210127-aws-expert-online-13-241967722
2021年01月29日
00:00:00 - 01:11:30
Security-JAWS 【第21回】 勉強会

Security-JAWS 【第21回】 勉強会

https://s-jaws.doorkeeper.jp/events/121314 Security-JAWSは、AWS+Securityをコンセプトに立ち上げられた勉強会になります。 第21回はオンラインの開催です。 開催概要 【日時】 2021年5月19日(水) 19:00~22:00(開場18:30/前説18:50) スケジュール 講師 時間 内容 登壇者 1830~1850 受付開始 1850~1900 開催挨拶 1900~1920 Session1: 「AWS エッジサービス入門ハンズオンの紹介とAWS WAFのアップデートについて」 アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 テクニカルソリューションアーキテクト 文珠 啓介さん 1920~1925 Q&A 1925~1945 Session2: 「Well-ArchitectedなIAMポリシーに挑戦する(改) 〜最小権限の原則を実装ってどゆこと〜」 日本電気株式会社 大竹 孝昌さん 1945~1950 Q&A 1950~2010 Session3: 「IAM Access Analyzerを活用して最小権限を目指そう」 クラスメソッド株式会社 ソリューションアーキテクト 千葉 幸宏さん 2010~2015 Q&A 2015~2035 Session4:「金融グレード Amazon API Gateway」 株式会社 Authlete 森川 将聖さん 2035~2040 Q&A 2040~2100 Session5: 「Azure SentinelでCloudTrailのログを分析するということ(仮)」 株式会社クラウドネイティブ 吉田 浩和さん 2100~2105 Q&A 2105〜2125 [クラウドZoom相談] 当日のslido & ドアキで受付けた質問に回答する枠 Security-JAWS運営メンバー 2125〜2130 クロージング 2130~2230 Zoom懇親会(+名刺交換) Zoom参加枠の方+登壇者+運営メンバー Twitter TW: https://twitter.com/security_jaws ハッシュタグは#secjaws #secjaws21 #jawsug です。 参加者への注意事項 イベントについてのTwitterやSNSへの投稿は、原則OKですが、投稿についてNGな部分は講師の方々に従いましょう。 以上のルールをご理解下さい。
2021年05月19日
00:00:00 - 02:53:46
AWS Expert Online for JAWS-UG #16

AWS Expert Online for JAWS-UG #16

AWS Expert Online for JAWS-UG #16 2021年7月28日 1900-2000 オンライン登壇 AWSJ トリ はらさんを講師に迎えて AWS App Runner を解説していただきます。 新サービス AWS App Runner が解決する課題としない課題を通して Amazon ECS/Fargate や AWS Lambda との使い分けの観点を学びたい!そんな気持ちのこもったセッションをトリが愛を込めてお届けします。 ハッシュタグ #jawsug #awsxon AWS App Runner https://aws.amazon.com/jp/apprunner/ 開催支部 jawsug-arch.connpass.com/event/216011/ https://jawsug-hamamatsu.doorkeeper.jp/events/123170 https://jawsug-kanazawa.doorkeeper.jp/events/123255 https://jawsug-niigata.connpass.com/event/216375/ https://jawsug-ehime.doorkeeper.jp/events/124615 https://jawsug-oita.doorkeeper.jp/events/123253 https://jawsugosaka.doorkeeper.jp/events/124765
2021年07月28日
00:00:00 - 01:17:05
Security-JAWS 【第22回】 勉強会 2021年8月27日(金)

Security-JAWS 【第22回】 勉強会 2021年8月27日(金)

https://s-jaws.doorkeeper.jp/events/124677 詳細 Security-JAWSは、AWS+Securityをコンセプトに立ち上げられた勉強会になります。 第22回はオンラインの開催です。 開催概要 【日時】 2021年8月27日(金) 1900~2200(開場18:30/前説1850) スケジュール 講師 時間 内容 登壇者 1830~1850 受付開始 0:00:00 1850~1900 開催挨拶 0:08:27 1900~1920 Session1: インシデントハンドリングを効率化する AWS Systems Manager Incident Managerのご紹介 アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 柳 嘉起さん 0:37:46 1925~1945 Session2: AWSのコンテナはここが要注意!セキュアなコンテナ開発環境を実現するには パロアルトネットワークス株式会社 西田 和弘さん 1:06:09 1950~2010 Session3: 経産省DXレポートで主張したAmazon KMS 株式会社クラウドネイティブ 齊藤 愼仁さん 1:08:09 2015~2035 Session4: AWSのインシデントレスポンスはここまで進化した!Radware Cloud Native Protectorによるインシデント調査 Radware Japan, SE Director, 和田一寿さん / クラスメソッド株式会社 シニアソリューションアーキテクト 臼田 佳祐さん 1:33:54 2040~2100 Session5: AES SIEMを運用して分かった できること、できないこと freee株式会社 杉浦 英史さん 2:00:09 2105〜2125 [クラウドZoom相談] 当日のslido & ドアキで受付けた質問に回答する枠 Security-JAWS運営メンバー 2:11:52 re:Inforce 2021 reCap Security-JAWS 吉田ひろかず 2:37:31 2125〜2130 クロージング Twitter TW: https://twitter.com/security_jaws ハッシュタグは#secjaws #secjaws22 #jawsug です。 参加者への注意事項 イベントについてのTwitterやSNSへの投稿は、原則OKですが、投稿についてNGな部分は講師の方々に従いましょう。 以上のルールをご理解下さい。 登壇者の方々へ 本ページへの申込みをお願いいたします。 リモート配信について 今回は、YoutubeLive を使ったリモート配信を行います。 当日18時を過ぎてから、リモート参加者宛に配信の接続URLをお送りしますので、18:45あたりから接続いただけると幸いです。 質問受付について ツイッターハッシュタグとともに頭に【質問】とツイートしていただければ、運営にてとりあげるようにします。また、slidoも利用する予定です。 [クラウドZoom相談] 当日のslido & ドアキで受付けた質問に回答する枠について 運営メンバーによる、AWSのセキュリティに関する質問に答える枠を用意してみました。 Doorkeeperであれば、読み上げてほしいペンネームも設定してください。 当日の各登壇者が発表後のslidoにても質問を受け付けます。投稿者が空欄なら匿名希望とします。 読み上げられた方には、Security-JAWS特製の何かが送られるとかいうわけではございません。
2021年08月27日
00:00:00 - 02:43:53
Fin-JAWS 第23回 デジタルの日 ~AWSで日本の金融に安心安全を贈ろう~

Fin-JAWS 第23回 デジタルの日 ~AWSで日本の金融に安心安全を贈ろう~

https://fin-jaws.connpass.com/event/226443/ Fin-JAWS 第23回(デジタルの日) 第23回 Fin-JAWSではeKYCやセキュリティについて、それぞれ第一線で活躍されている方に事例などを共有いただきます。 今回も金融系のラボとタイアップし、ラボの紹介や魅力について語っていただきます!第3弾は「GMOあおぞらネット銀行」です。お楽しみに!! 金融エンジニア必見の内容になっておりますので、是非皆様のご参加をお待ちしております! Fin-JAWSの概要 Fin-JAWSは、金融事業者の方、金融事業に関わる方、金融事業者向けの業務に関わる方など向けのAWSユーザーグループです。AWSに関連する各種事例、業界動向、技術的な実装方式まで幅広く一緒に学び、共有するコミュニティを目指しています。 アジェンダ ※各セッションの時間は変更される可能性がございますので、予めご容赦願います。 時間 タイトル スピーカー 0:01:35 2000-2007 オープニングと乾杯 Fin-JAWS事務局 早川 愛さん 0:09:03 2007-2010 『デジタルの日への思いを込めて』 Fin-JAWS事務局 大久保光伸さん 0:11:00 2010-2030 『AWSコンプライアンススペシャリトが語る金融クラウド動向』 AWSJ 高野 敦史さん 登壇資料 https://www.slideshare.net/AmazonWebServicesJapan/20211010-finjaws-2021 0:33:04 2030-2050 第3回 愛がゆく。金融機関のラボ訪問 Fin-JAWS事務局 早川 愛さん 『GMOあおぞらネット銀行様』『銀行APIとsunabar-銀行API実験場-』 GMOあおぞらネット銀行 矢上 聡洋さん  登壇資料 https://drive.google.com/file/d/1NYjBCCXxSpfDAJuZSe193leBYc9eh1tV/view?usp=sharing 0:55:44 2050-2100 休憩 0:55:58 [非公開] 2100-2120 『金融業界へのeKYC事業の展開とAWS WAFで実現「したい」セキュリティー』 株式会社TRUSTDOCK 中川 隆広さん 0:56:22 [非公開] 2120-2140 『2段階認証、なぜ絵文字のワンタイムパスワードだと安全になるか?』 バンクガード株式会社 藤井 治彦さん 0:56:48 2140-2150 クロージング Fin-JAWS事務局 早川 愛さん ハッシュタグ #finjaws #jawsug ##finjaws ##jawsug
2021年10月10日
00:00:00 - 01:00:07
四国クラウドお遍路 2021 -コロナ後の地方創生-

四国クラウドお遍路 2021 -コロナ後の地方創生-

2021年11月13日 14:00 より開始です。 https://jawsohenro.doorkeeper.jp/events/127498 ハッシュタグ : #jawsug #cloudohenro 詳細 四国4県それぞれのサテライト会場からオンライン配信します! コロナ後の地方創生 四国クラウドお遍路 は、クラウド活用をめざして発足した四国各県のJAWS-UG(Amazon Web Service ユーザ会)と合同で開催しています。コミュニティイベントを通して、クラウドの技術や活用について共に学び、交流し、情報を共有する活動などを行っています。 クラウドお遍路は7年前に徳島から活動をスタートしてから、今回7回目となります。 今回はコロナ前の2016年のテーマ「地方創生」に立ち戻り、「コロナ後の地方創生」をテーマに、コロナが落ち着いた後の地方、そしてコミュニティの創生がどうなるのかをテーマに開催します。 出来るだけ蜜を避けつつ開催するため四国4県それぞれのサテライト会場からオンライン配信をおこなう予定ですが、コロナの状況次第で開催方法が変更になる場合があります。ご了承ください。 「四国クラウドお遍路 2021」に参加いただくことで、四国内外のコミュニティメンバーを中心とした皆さんとの交流を深めて、これから先の活動に向けてのプラスになることを願っています。 皆様、是非ご参加ください! サテライト会場 徳島会場 テレワークセンター徳島 https://www.tokushima-telework.jp/ 徳島市南島田町2丁目25番地(旧徳島テクノスクール理美容科棟2F) うどん県会場 BRIC高松 https://www.briiic.com/ 高松市常磐町1丁目6-6 愛媛会場 マツヤマンスペース https://matsuyaman.space/ 松山市千舟町5丁目3番17号4階 https://goo.gl/maps/Qb9deW3ebycEx2et7 高知会場 Cafe NOVA https://cafe.caminova.com/ 高知市北本町1丁目10番31号 高知八州ビル1F タイムスケジュール 時刻 内容 担当 0:00:07 1400 開会宣言 四国4支部合同 0:03:18 1405 地方でこそクラウドは輝く ~クラウドとコミュニティで田舎DXを実現~ 株式会社ヘプタゴン 立花 拓也さん 0:32:40 1435 AWS2021年アップデート。(エバンジェリストセレクション) アマゾン ウェブ サービス ジャパン 株式会社 シニアエバンジェリスト 亀田 治伸さん 1:06:27 1505 コロナ禍のJAWS-UGうどん県(仲間とコロナ禍という波にぶつかりながらIoT工作を神戸&高松で合作した話) うどん県(株式会社メイテック)藤田 義弘さん、野口 英司さん 1:23:15 1520 えひめで在宅を求めるのは間違っているだろうか JAWS-UG愛媛 中村 大志さん 1:39:03 1535 休憩 1:46:32 1545 座談会「コロナ後の地方のコミュニティどうする?」 JAWS-UG四国 スタッフ 2:13:12 1615 (AWSを利用することになって) 困った時に目の前に高速道路があったお話 JAWS-UG高知 松浦 春選さん 2:23:03 630 awsでのセキュリティーのすすめ JAWS-UG徳島 田中 利幸さん 2:43:57 1645 休憩 3:01:21 1700 LT1(5分) 今日の配信システムをご紹介! アマゾンウェブサービスジャパン合同会社 コミュニティプログラム担当 沼口 繁さん 3:08:34 LT2(5分) カフェノバでAWS勉強会 (高知) カミノバ 片岡 淳さん 3:16:09 LT3(5分) Life as an Software Engineer after COVID-19(うどん県) Lars Larssonさん 3:23:29 LT4(5分) 地方企業がBtoCアプリをAWSで運用してみた話 (愛媛)影浦 義丈さん 3:29:38 LT5(5分) DXの話、再び。 (四国ゆかり枠)岡崎さん 3:38:57 LT6(5分) Lambda@Edgeで複数オリジンに振り分けてみた(タイトル調整中) (四国ゆかり枠)川路さん 3:46:49 1730 終了の挨拶 四国4支部合同 ※上記内容は変更する場合があります。 ※上記時間は目安で前後する場合がありますので、予めご了承ください。 ##finjaws ##jawsug
2021年11月13日
00:00:00 - 03:53:08