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「ストレージ」 - おすすめピックアップ動画

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動画数:34件

AWS CDK Conference Japan 2023

AWS CDK Conference Japan 2023

0:17:51 から開始です AWS CDK Conference Japan 2023 開催! 開催概要 JAWS-UG CDK支部の設立からもうすぐ早1年がたちます。これを祝して今年もAWS CDK Conferenceを開催します! 1年経ってCDKの使用者も増えたかと思いますが、まだまだ盛り上げていきたいなと思ってます!今回のイベントでは初心者/上級者ともに楽しめるイベントをコンセプトとしているので、CDKまだ触ったことないなあという方から、CDK歴ベテランの方まで奮って参加いただけると嬉しいです。 また今回は初めての試みとしてオフライン会場も用意しております!登壇者の発表ももちろんですが、それ以外の催しも用意する予定なので関東近隣の方やご都合つく方は是非ご参加いただけますと幸いです。現地で一緒にCDKについて学び、語りましょう! タイムテーブル 現在登壇者募集中のため、登壇者確定次第タイムテーブルは更新します。 各発表は、LT発表 & 質問タイム 10 ~ 30分 + 入れ替わり準備 3 分で想定しています。(登壇者数により変更) Timeline Title Speaker 0:00:00 開場 - 0:17:51 OP&Keynote CDK支部運営 0:36:03 初学者が1ヶ月ほどAWS CDKを勉強してみた さかぐち 0:49:50 実践 AWS CDK 〜 いろいろな参照のカタチと使い分け 〜 高野 賢司 1:22:58 3年間運用したCDKの失敗から学ぶCDK開発のプラクティス あんどぅ 1:45:05 Serverless Framework ユーザーが CDK に引っ越しして感じたハードルについて言語化 hassaku_63 1:58:49 14:12 - 14:27 休憩 - 2:14:54 CDKを使って爆速でナレッジサイトを公開した話 高山 晃太朗 2:29:17 リリースノートにないCDKのアップデートを見てみよう 渡邉 洋平 2:51:16 AWS3年目、TypeScript初心者がCDK を使いこなせるのか?第一歩で感じたハードルとメリット Mayuko Ide 3:01:29 15:16 - 15:26 休憩 - 3:15:40 CDK 一発で全てのエラーログを Slack に流す acomagu 3:26:25 複数AWSアカウントにリソース構築する時どうしてますか? 本間 崇平 3:44:37 AWS CDKにテストは必要?試行錯誤したスクラム開発事例を紹介! 松尾 優成 4:08:18 AWS CopilotをCDKでカスタマイズする takahash 4:18:05 休憩 - 4:28:40 IAM周りの権限を持たない開発部隊がCodePipelineにCDKを導入するためにしたこと 佐田 裕輔 4:45:07 AWS CDKとZodを活用したバリデーションパターン集 k.goto 5:08:19 AWS CDKのあるあるお悩みに答える 友岡 雅志 5:51:10 クロージング ハッシュタグ #jawsug_cdk #jawsug BGM Track: Elektronomia - Sky High pt. II [NCS Release] Royalty Free Music provided by NoCopyrightSounds. Watch: https://www.youtube.com/watch?v=lG6HVrrXup8 Free Download / Stream: http://ncs.io/SkyHigh2
2023年05月20日
00:00:00 - 06:04:51
Security-JAWS【第32回】 勉強会

Security-JAWS【第32回】 勉強会

https://s-jaws.doorkeeper.jp/events/167836 詳細 Security-JAWSは、AWS+Securityをコンセプトに立ち上げられた勉強会になります。 第32回はオンラインの開催です。 開催概要 【日時】 2023年2月14日(水) 19:00~22:00(開場18:30/前説18:50) スケジュール 講師 時間 内容 登壇者 18:30~18:50 受付開始 18:50~19:00 開催挨拶 Security-JAWS運営メンバー 19:00~19:10 Session1: サイバーセキュリティ戦略 自由、公正かつ安全なサイバー空間に向けて(仮) 内閣サイバーセキュリティセンター 長谷川 智美さん 19:10~19:15 Session2: 新しい初心者向けのSecurity-JAWSをやるよ!って話 Security-JAWS 臼田 19:15~19:25 Session3: TBD TBDさん 19:25~19:45 Session4: AWS re:Invent 2023 Security re:Cap アマゾンウェブサービスジャパン合同会社 ソリューションアーキテクト 佐藤 航大さん 19:45~19:50 Q&A 19:50~20:10 Session5: TBD TBDさん 20:10~20:15 Q&A 20:15~20:25 休憩 20:25~20:45 Session6: IaCでセキュリティを強化しよう!~ IAMが苦手な開発者でも簡単に権限を絞れる。そう、AWS CDKならね! ~ みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 プロジェクト推進部 (兼) 先端技術研究部 松尾 優成さん 20:45~20:50 Q&A 20:50~21:10 Session7: IAM policyをOrganizations SCPに移行した話 アクセンチュア 中野 沙耶さん 21:10~21:15 Q&A 21:15~21:35 Session8: 時間切れで書き切れなかったOCSFの行く末とは(仮) 日比野 恒さん 21:35~21:40 Q&A 21:40~21:55 Session9: [クラウドZoom相談] 当日のslido & ドアキで受付けた質問に回答する枠 Security-JAWS運営メンバー 21:55~22:00 Session10: 2023年(度)のSecurity-JAWS総括 Security-JAWS 吉江 瞬 21:55〜22:00 クロージング X(旧Twitter) TW: https://twitter.com/security_jaws ハッシュタグは #secjaws #secjaws32 #jawsug です。
2024年02月14日
00:00:00 - 03:17:25
BIgData-Jaws 勉強会 # 25

BIgData-Jaws 勉強会 # 25

BigData JAWSは、AWS上でビッグデータ処理を行っている(行おうとしている)ユーザを中心としたグループです。 #bdjaws #jawsug 0:00 オープニング & re:Invent2023 & S3 express one zoneさわってみた / オプターク丸本 17:27 Quicksightでデータを活用するための運用ノウハウ / コープさっぽろ 吉田さん 43:08 地方局で、知識ゼロからQuickSightを導入して、データ分析を始めてみた / 北海道文化放送 杉本さん 1:18:16 Amazon DataZone 祝GA! Overview / AWS 西村さん 1:43:49 討論会 + Q&A 1:57:01 クロージング
2023年12月14日
00:00:00 - 02:02:17
JAWS-UG SRE支部 #5今回のテーマは「円安コスト削減」

JAWS-UG SRE支部 #5今回のテーマは「円安コスト削減」

https://jawsug-sre.connpass.com/event/270152/ JAWS-UG SRE支部 2023年もやっていきます!第5回! 前回のイベントも参加者の皆さん、登壇者の皆さんのおかげで大盛況となりました。 第5回も一緒に盛り上げていきましょう。 ※ 前回 #4 のアーカイブ動画はこちら https://www.youtube.com/watch?v=9VqQHsoAH9Q テーマ 円安コスト削減 円安が続く中、AWSのコスト削減が急務になっている企業も多いのではないでしょうか。 ゲストセッションではAWSJの方に最新のコスト削減法についてお話いただく予定です。 またLTパートでは、SREの取り組みの中でコスト削減をした事例を持ち寄りましょう! LTはじめての方もお気軽にご参加ください!成功/失敗の経験に関わらずザックばらんに共有できればと。 タイムテーブル 時間 内容 登壇者 0:00:00 オープニング SRE支部運営 0:06:33 TAMと一緒に!コスト最適化のすすめかた アマゾンウェブサービスジャパン合同会社 石王 愛 0:34:34 LT1 Deep dive in Reserved Instance 脳死推奨量購入からの脱却 前田 和樹 (@kzk_maeda) 0:43:23 LT2 目指せCoverage100%! AutoScale環境におけるSavingsPlans購入戦略 佐々木 真也(@taishin) 0:54:54 LT3 RI,SPでの徹底的コスト削減とPDCAを回す方法 小寺 加奈子(@SunnyCloud_IDS) 1:03:06 LT4 S3とCloudWatch Logsの見直しから始めるコスト削減 山原 崇史(@shonansurvivors) 1:14:45 LT5 EC2/ECS/RDS まとめて夜間停止するTerraformモジュール作った SREホールディングス 小澤 友彦(@kota65535) 1:26:18 LT6 創業1年目のスタートアップでAWSコストを抑えるために取り組んでいること 大島 悠司(@yuj1osm) 1:44:04 LT7 為替変動に負けない持続可能なコスト管理 宇津井 大(@utsuidai) 1:56:28 クロージング ハッシュタグ: #jawsug_sre #jawsug
2023年01月27日
00:00:00 - 01:57:42
Storage-JAWS #3

Storage-JAWS #3

https://storage-jaws.connpass.com/event/310074/ タイムテーブル 時間 内容 登壇者 19:00 - 19:05 オープニング Storage-JAWS 運営 19:05-19:20 LT1(Jr.Champion/初登壇枠): S3のアクセス制御を整理してみた デロイトトーマツウェブサービス yuki さん 19:20-19:35 LT2: EBSでLVMをやってみた 白"雪姫"さん 19:35-19:50 LT3: S3成長記録 Hiroshi Hayakawa (p0n)さん 19:50 - 20:00 休憩 20:10 - 20:25 LT4: AWSアカウント74件をバックアップした方法と課題 株式会社セゾン情報システムズ 坪井 千春さん 20:25 - 20:40 LT5:某JTC システム更改 ストレージ要件に対する悩み 某JTCシステム子会社 高野さん 20:30-20:45 運営LT:「30日間は頻繁にアクセスされますが、最初の30日を超えるとほとんどアクセスされません」と真面目に向き合ってみる かわごえ(Storage-JAWS 運営) 20:40 - 21:00 エンディング・写真撮影 Storage-JAWS 運営 ハッシュタグ #storagejaws #jawsug
2024年03月14日
00:00:00 - 01:10:10
Security-JAWS【第31回】 勉強会

Security-JAWS【第31回】 勉強会

Security-JAWSは、AWS+Securityをコンセプトに立ち上げられた勉強会になります。 第31回はオンラインの開催です。 #secjaws #secjaws31 #jawsug
2023年11月15日
00:00:00 - 03:05:01
[JAWS DAYS 2022 Track D]AWSで内製化とモダン化にトラディショナル企業が挑戦した話

[JAWS DAYS 2022 Track D]AWSで内製化とモダン化にトラディショナル企業が挑戦した話

登壇者:小室 貴史 10/4にリリース(予定)した ""Morisawa Fonts"" では、AWS を利用して内製化とモダン化に挑戦しました。 株式会社モリサワはもうすぐ100周年を迎える歴史のある会社です。 ビジネスの変化に追従するため内製化による開発に切り替え、AWS を中心とした複数の SaaS(GitHub, Auth0, Stripe, CircleCI) を活用し、CI/CD や IaC 利用など DevOps を心がけ、開発サイクルの高速化と自動化を行いました。 Frontend は Vue.js + Nuxt.js を採用し CloudFront + S3 の構成、Backend は Golang + GraphQL を採用し Fargate/Lambda + DynamoDB を中心に構成しております。 マイクロサービスアーキテクチャを採用し、サーバレスで構築した ""Morisawa Fonts"" の裏舞台を紹介します! #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_d D13
2022年10月19日
00:00:00 - 00:15:09
JAWS-UG コンテナ支部 #26 新春大LT祭り

JAWS-UG コンテナ支部 #26 新春大LT祭り

春だ!コンテナだ!驚異のハイブリッド LT だ!わっしょーい! https://jawsug-container.connpass.com/event/307354/ 開催概要 日時:2024年3月7日 (木) 19:00 〜 場所:アマゾン目黒オフィス 目黒セントラルスクエア + YouTube Live(オンライン) YouTube Liveにて配信 (URLは上部 ↑「参加者への情報」欄を参照) タイムスケジュール 開始 終了 タイトル 登壇者 概要 19:00 19:05 オープニング 運営メンバー 19:05 19:20 コストの観点で "The Twelve-Factor App"を考え直す 吉竹 直樹 (@SlideNDrink) さん The Twelve-Factor App" はコンテナアプリケーションの設計プラクティスとして広く知られていますが、場合によってはコストとトレードオフになることもあります。このトレードオフについて話す予定です。 19:20 19:30 AWS SAW を使ってサクッとコンテナトラブルシューティング たかくに (@takakuni_) さん AWS SAW ってご存知ですか?実は ECS, EKS でも使えるんです。 19:30 19:40 App Runnerでパラメーターストアの値を使ってみた Koki Miura さん System Manager Paramer Storeの値をApp Runnerの環境変数として使うときに詰まったことを話します 19:40 19:50 ECS Fargate EBS統合のアップデートでOSS LLM アプリケーションを作成してみた sohiruta さん CDKv2でECSサービス構築からアプリケーション概要など 19:50 20:00 休憩 20:00 20:15 Seekable OCI(SOCI)によるコンテナ起動の高速化 髙橋 洋樹 (@_takahash) さん コンテナ起動を高速化する方法をおさらいした上でSeekable OCIの仕組みや特徴を話します。 20:15 20:30 EKSの認証認可の仕組みとEKS APIを用いた認可制御について 高棹 大樹(@daitak_en) さん すこしややこしいこれまでのEKSクラスタ接続時の認証認可の仕組みをおさらいしつつ、昨年末にリリースされたEKS APIを用いた認可制御についてお伝えいたします。 20:30 20:40 ECS on Fargate への Seekable OCI 導入レポート 岩本 隆史 (@iwamot) さん https://tech.enechange.co.jp/entry/2023/12/06/170306 をおさらいしつつ、その後の利用状況をお伝えします 20:40 20:50 スケジュール指定のFargate Spotと友達になれた話 荒木 泰詞 (@news_it_enj) さん EventBridgeでスケジュール実行して夜間のみECS Fargate Spotを利用する際に苦労したことなどを話します 20:50 21:00 クロージング 運営メンバー *スケジュールやスピーカー、発表内容は変更される場合がございます。
2024年03月07日
00:00:00 - 01:44:44
Storage-JAWS #2

Storage-JAWS #2

re:Invent re:Cap & 2023年振り返り #storagejaws #jawsug
2023年12月13日
00:00:00 - 02:11:59
Storage-JAWS #1

Storage-JAWS #1

https://storage-jaws.connpass.com/event/293377/ 開催概要 Storage-JAWS 第1回目のイベントを開催します!(前回は第0回目として横浜支部と共催で開催) JAWS-UGにありそうでなかった、AWS上で「ストレージ」を活用するための議論や情報発信をしていくコミュニティとして、始動していきます。 このJAWS-UG専門支部では、データを利用していく上で土台となるストレージにフォーカスを当て、サービスやビジネスを加速するための活用方法もディスカッションしていけたらと考えています。 また、他の専門支部の取り扱っているテーマとも密接に関わっている領域だと思いますので、それぞれの観点でストレージを活用する方法についてもディスカッションできると嬉しいです。 今回のセッションでは、AWS Storage Dayの機能改善・アップデートに焦点を当てていきます! また、「Storage-JAWSの夏休み・自由研究」と題して、AWSのストレージの最新機能やAWS外からAWSストレージへのアクセス方法にチャレンジ・検証したLTを募集します! slidoでスピーカーへの質問も集めていきますので、是非積極的に質問とTwitterへのつぶやきをお願いします。 Twitterハッシュタグは、#storagejaws #jawsug 運営メンバー(コントリビュータ)を募集しております。Storage-JAWSの活動コンセプトなどにご賛同いただけて、一緒にコミュニティを盛り上げていただける方がいればぜひご連絡お待ちしております!一緒に盛り上げていきましょう! タイムテーブル 各発表は、LT発表 & 質問タイム 10 分 で実施します。 Timeline Title Speaker 0:02:11 オープニング Storage-JAWS 運営 0:04:49 セッション: AWS Storage Day 2023 Recap  AWS 焼尾徹さん & NetApp 藤原善基さん 0:32:15 Storage-JAWS#1 Blackbelt(LT紹介・イントロ) 0:36:38 AWS Jr. Champions LT: ノイジーネイバーにさようなら~FSx for NetApp ONTAPのQoS機能~ 富士通 齋藤理沙子さん 0:47:27 Cloudflare 亀田治伸さん 1:01:18 Media系 ストレージであるMediaStoreとMediaPackageはS3と比較してなにが一緒でなにが違うのか 北海道テレビ放送 HTB 三浦 一樹さん 1:13:40 S3 で考えるストレージ監視 Datadog 木村健人さん 1:26:16 Mountpoint for S3とElemental MediaConvertを使ってサムネイル作成してみた NRIネットコム 志水 友輔さん 1:13:44 マネジメントコンソールやONTAP CLIだけじゃない! BlueXPとSystem ManagerでFSx for ONTAPを操作してみた クラスメソッド のんピさん 1:51:43 スピーカー&運営メンバー振り返り 1:55:39 クロージング Storage-JAWS 運営 ハッシュタグ #storagejaws #jawsug
2023年09月12日
00:00:00 - 01:58:16
Security-JAWS DAYS Day2

Security-JAWS DAYS Day2

https://s-jaws.doorkeeper.jp/events/155025 Security-JAWS【第30回】[Security-JAWS DAYS] ~Day2~ 2023年08月27日(日) 詳細 Security-JAWSは、AWS+Securityをコンセプトに立ち上げられた勉強会になります。 第30回は記念回として「Security-JAWS DAYS」と題し、オンライン+オフラインのハイブリッドでしかも2日間の開催です! Day1はカンファレンスデイ、Day2はCTFデイとなります。 オフライン会場は目黒のAWS Japan 目黒オフィスです!現地でお会いできる方は、ちょっとしたイベントグッズも用意する予定なのでお楽しみに! Day2は、AWSサービスに特化したCTF環境をご用意し、たくさんの方にAWSセキュリティの問題に取り組んでいただきたいと考えています。 CTFとはCapture The Flagの略で、情報セキュリティに関する知識や技術を駆使して隠されているFlag(答え)を見つけ出すゲームです。初めてCTFに参加する方もAWSやCTFに慣れている方も楽しめるイベントですので奮ってご参加ください。 さらに、現地参加の上位入賞者には限定の景品を用意する予定です!リモート参加者については景品はお送りいたしません。 万が一の会場ネットワークのトラブルを想定して、テザリングできる端末をご用意いただける方は、用意いただくことを推奨します。 開催概要 【日時】 2023年08月27日(日) 11:00~18:40(開場11:20/前説11:50) 時間 内容 登壇者 0:00:00 前説 Security-JAWS 0:10:26 イベント説明 CTF運営 0:55:50 解説 CTF運営 2:01:49 表彰式 Security-JAWS 2:08:12 クロージング Security-JAWS Twitter TW: https://twitter.com/security_jaws ハッシュタグは #secjaws #secjaws30 #jawsug #secjawsdays です。
2023年08月27日
00:00:00 - 02:10:03
Security-JAWS DAYS Day1

Security-JAWS DAYS Day1

https://s-jaws.doorkeeper.jp/events/155024 Security-JAWS【第30回】[Security-JAWS DAYS] ~Day1~ 2023年08月26日(土) Day1アンケートにご協力ください(開催~1週間オープン) https;//bit.ly/230826secjaws1 詳細 Security-JAWSは、AWS+Securityをコンセプトに立ち上げられた勉強会になります。 第30回は記念回として「Security-JAWS DAYS」と題し、オンライン+オフラインのハイブリッドでしかも2日間の開催です! Day1はカンファレンスデイ、Day2はCTFデイとなります。 オフライン会場は目黒のAWS Japan 目黒オフィスです!現地でお会いできる方は、ちょっとしたイベントグッズも用意する予定なのでお楽しみに! Day1では、AWS x セキュリティに関するあらゆるジャンルの公募を募りカンファレンス形式でお届けします。 厳選したセッションをお楽しみいただきたいと考えています。 また、サポーター企業のブースもありますのでカンファレンスと一緒にお楽しみください。 開催概要 【日時】 2023年08月26日(土) 11:00~18:35(開場11:20/前説11:50) ※昼食は予め取ってきてください スケジュール ※当日のスケジュールは予告なく変更する場合がございます。 時間 内容 登壇者 セッションレベル スライド投影確認、配信確認 0:04:36 オープイングムービー 0:07:00 前説 Security-JAWS 0:16:15 Session1: Amazon Verified Permissionsを利用した責務の分割のメリット・デメリット 株式会社カミナシ セキュリティエンジニアリング 西川 彰さん Level 200(初級) 0:44:52 Session2: 探せぇ!お薦めAWSセキュリティワークショップ!! 〜 怒涛のワークショップ45連戦 〜 アイレット株式会社 鈴木 健斗さん Level 200(初級) 1:11:30 Session3: ECS on Fargate のセキュリティ対策は何をやるべき?開発者目線で考える クラスメソッド株式会社 アーキテクトチーム マネージャー 佐藤 智樹さん Level 300(中級) 1:43:06 Session4: 日本のお客様と共にCNAPP最前線を走り続けるSysdigを知る20分 Sysdig Japan合同会社 シニアディレクター Mac Kawabataさん Level 300(中級) 2:32:45 Session5: 「AWS Network Firewall + DNS Firewall」の組み合わせで解決できること 積田 優生さん Level 300(中級) 3:02:14 Session6: Capital OneはDevSecOpsの先駆的企業だったのになぜ1億件超の個人情報漏洩が起こったか EGセキュアソリューションズ株式会社 取締役CTO 徳丸 浩さん Level 200(初級) 3:35:52 Session7: DevSecOpsとAWSの統合によるクラウド環境でのセキュリティと効率性の強化 Snyk株式会社 シニアソリューションエンジニア 古山 早苗さん Level 200(初級) 4:05:50 Session8: AWS WAF と Datadog ASM で実現するアプリケーションセキュリティ Datadog Japan 合同会社 セールスエンジニア 木村健人(AoTo)さん Level 300(中級) 4:53:38 Session9: AWS IoT Coreのポリシー活用を熱く語ろう アイレット株式会社 本間 崇平さん Level 400(上級) 5:17:06 Session10: IAM Identity Center と本気で向き合ってみた シンプレクス株式会社 岸野 秀昭さん Level 300(中級) 5:44:49 Session11: AWSのセキュリティ管理をPolicy as Codeで加速する ― 最高のCSPM体験を目指して 株式会社Flatt Security 取締役CTO 米内 貴志さん Level 200(初級) 6:17:27 Session12: AWS Configは設定しておけばOKじゃないって本当?AWS Configの運用あるあるをどう乗りこなしているか 株式会社アカツキゲームス テクニカルエバンジェリスト 駒井 祐人さん Level 300(中級) 6:48:02 クロージング スポンサー Sysdig Japan合同会社 Datadog Japan合同会社 運営協力 株式会社クラウドネイティブ Twitter TW: https://twitter.com/security_jaws ハッシュタグは #secjaws #secjaws30 #jawsug #secjawsdays
2023年08月26日
00:00:00 - 06:57:43
Storage-JAWS #0

Storage-JAWS #0

https://storage-jaws.connpass.com/event/287653/ Storage-JAWS 第0回目(横浜支部との共催)のイベントを開催します! JAWS-UGにありそうでなかった、AWS上で「ストレージ」を活用するための議論や情報発信をしていくコミュニティとして、始動していきます。 このJAWS-UG専門支部では、データを利用していく上で土台となるストレージにフォーカスを当て、サービスやビジネスを加速するための活用方法もディスカッションしていけたらと考えています。 また、他の専門支部の取り扱っているテーマとも密接に関わっている領域だと思いますので、それぞれの観点でストレージを活用する方法についてもディスカッションできると嬉しいです。 今回は、AWSのこれまでのストレージの歩みを振り返る「昔話」、そして先日のAWS Summitでも実物展示で話題になっていたAWSのエッジコンピューティング・ストレージデバイスである「Snow」ファミリーに焦点を当てていきます! AWSのストレージの「これまで」と「これから」について、ワイワイ話していきましょう!slidoでスピーカーへの質問も集めていきますので、是非積極的に質問とTwitterへのつぶやきをお願いします。 Twitterハッシュタグは、#storagejaws #jawsug 運営メンバー(コントリビュータ)を募集しております。Storage-JAWSの活動コンセプトなどにご賛同いただけて、一緒にコミュニティを盛り上げていただける方がいればぜひご連絡お待ちしております!一緒に盛り上げていきましょう! タイムテーブル 各発表は、LT発表 & 質問タイム 10 分 で実施します。 Timeline Title Speaker 0:01:36 オープニング 横浜支部 & Storage-JAWS 運営 0:06:45 セッション:昔話で振り返るAWSの歴史 ~ストレージ編~ 佐々木拓郎さん 0:32:17 セッション:Snowデバイスってどんなもの? 焼尾徹さん 1:01:41 "はじめまして、Storage-JAWS"をやるにはロゴが必要だった話 sanbongawaさん 1:11:50 ComputeOptimzerを活用してEBSのボリュームタイプを最適化しようとした話 三本 匠悟さん 1:21:43 意外と知らない?Amazon S3 ストレージクラスのおさらい makky12さん 1:31:31 オブジェクトストレージゲートウェイ:NooBaa utuboさん 1:44:05 スピーカー&運営メンバー振り返り 1:53:12 クロージング 横浜支部 & Storage-JAWS 運営
2023年07月06日
00:00:00 - 01:56:42
JAWS-UG初心者支部 #53 新年LTスペシャル会

JAWS-UG初心者支部 #53 新年LTスペシャル会

イベント概要 新年LTスペシャル会を開催します。 年末年始にやってみたことや、昨年の振り返りや共有したいこと等をカジュアルに話をしていきます。 開催情報 日時:2023年01月18日(水) 19:00 - 21:00 場所:オンライン 内容:10分LT+5分QA タイムテーブル (内容・演目は変更になる可能性があります) 時間 内容 登壇者 0:01:40 オープニング:諸注意/初心者支部とは/テーマ説明 初心者支部 武田さん 0:11:20 EFS利用の注意点 小山千晶様 0:29:54 Kubernetes/EKSに入門してみる 久保田亨様 0:48:38 認定試験テストセンター受験とオンライン受験どちらが良いか? アマレロ様 1:06:37 terraformでマルチリージョン使用する方法 タカシ様 1:22:59 今年の目標宣言 初心者支部 織田 1:45:23 クロージング:アンケート 初心者支部 武田さん ハッシュタグ: #jawsug_bgnr #jawsug
2023年01月18日
00:00:00 - 01:46:24
[JAWS DAYS 2022 Track C]PCI DSS準拠から学ぶサステナブルなAWSクラウドネイティブの運用

[JAWS DAYS 2022 Track C]PCI DSS準拠から学ぶサステナブルなAWSクラウドネイティブの運用

登壇者:新井 雅也 クレジットカード事業会社のビジネス事例を基に、グローバルなセキュリティコンプライアンスの一つあるPCI DSSにフル準拠しつつ、コンテナ技術を中心としたモダンなAWSワークロードを実現した事例をご紹介します。 本セッションでは、セキュリティアーキテクチャ設計の要所だけでなく、コンプライアンス要件を維持するためのサステナブルな運用上の工夫を多数取り上げます。 そして、AWSサービスやSaaSを組み合わせることで、金融ビジネスとして成立させるために必要なヒントを皆さまと共有できればと思います。 ※参考:本発表で取り上げる予定の主要なAWSサービス、及び他の外部サービス Amazon VPC、Amazon S3、AWS Security Hub、AWS Transfer Family for SFTP、Amazon ECS、AWS Fargate、AWS IAM 、Amazon GuardDuty、AWS WAF、GitHub Actions、SumoLogic #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_c C02
2022年10月19日
00:00:00 - 00:33:29
[JAWS DAYS 2022 Track B]AWSマネージドサービスとのテスタブルなアプリケーションコード

[JAWS DAYS 2022 Track B]AWSマネージドサービスとのテスタブルなアプリケーションコード

登壇者:清家 史郎 テストコード書いてますか? 書いてる皆様、 AWSマネージドサービスが関連するアプリケーションでもテストコードを書けてますか? 継続開発が続く程重要性が高まるテストコードですが、今回はAWSマネージドサービスが関連する場合について考察します。 AWSマネージドサービスに対するアプリケーションを構築する中で自動テストを行う為には テスタブルになるようにどの様に分割して実装すればよいのか、 CI/CDでテストする為にどのようにエミュレートするのか、考慮すべき課題が複数あります。 今回はAmazon S3、Amazon DynamoDB、Amazon SQS等の代表的なマネージドサービスに対する AWS Lambda上で動作するサーバーレスアプリケーションについて、 テスタブルなアプリケーションコードを具体的に示しながら説明します。 - 想定する聴講者 - テストコードに対する第一歩を学びたい方 - テストコードを書く必要性を感じながら実践出来ていない方 #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_b B04
2022年10月19日
00:00:00 - 00:35:36
[JAWS DAYS 2022 Track B]S3の話をしよう ~ S3のコストとセキュリティについて考える ~

[JAWS DAYS 2022 Track B]S3の話をしよう ~ S3のコストとセキュリティについて考える ~

登壇者:鈴木 健斗 AWSを扱う上で、切っても切り離せないサービス、Amazon Simple Storage Service (Amazon S3) 。S3を理解することで、AWS上で実現できる構成の幅が広がると考えています。ただ、年に数回程度、公開設定のミスによる情報漏洩という悲しい事故も発生しています。 また、S3をお得に使える機能を知らないあまりに「実は損をしている!?」というケースも存在しているのではないかと考えています。これらを踏まえて、このセッションでは「なんとなくS3を使っている...」という方や、「S3のベストプラクティスを知りたい!」という方に向けて、S3のセキュリティとコスト効率を高める機能であったり、私自身が実際に構築に関わった構成についてお話しします。 #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_b B11
2022年10月19日
00:00:00 - 00:13:12
[JAWS DAYS 2022 Track B]AWS歴1年ちょっとの元オンプレアプリ屋がFull ServerlessでWEBを組んだらこうなった

[JAWS DAYS 2022 Track B]AWS歴1年ちょっとの元オンプレアプリ屋がFull ServerlessでWEBを組んだらこうなった

登壇者:米澤 拓也 社内向けWEBシステムをサーバーレス構成にて実装期間3ヶ月で構築した話について、 大きく下記の構成で登壇予定。 ① システム概要、利用サービス ・構築したWEBシステムのオーバービュー ・利用AWSサービス、利用フレームワークの概略 (Next.js、SQL Alchemy、AWS SAM、S3、API Gateway、Lambda、DynamoDB、AuroraServerless v2、LambdaPowerTools、CodePipeline、VPC Endpoint 等) ② 開発スピード向上のために意識したこと ・パイプラインファーストで実装を進めたこと ・LambdaPowerToolsの活用でLambdaレイヤの開発規模を削減したこと ・AWS SAMのローカルモック機能を利用してローカル端末上で迅速に開発を進められたこと ③ コスト削減の工夫 本システムは特に""コスト""を重視しており、VPC内に配置するVPCエンドポイントやNAT Gatewayを排除して利用料を削減するために、どのようにバックエンドの処理を工夫したのを解説する #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_b B15
2022年10月19日
00:00:00 - 00:15:39
[JAWS DAYS 2022 Track A]Amazon FSx for NetApp ONTAPで目指す「理想のデータ基盤」! ~強固なデータ保護、高いコスト効率、ハイパフォーマンスの実現~

[JAWS DAYS 2022 Track A]Amazon FSx for NetApp ONTAPで目指す「理想のデータ基盤」! ~強固なデータ保護、高いコスト効率、ハイパフォーマンスの実現~

登壇者:ネットアップ合同会社 藤原 善基 本セッションでは、昨年10月にネットアップに入社してからセッションの当日までCloud Sotutions ArchitectとしてネットアップとAWS、そしてそれぞれのパートナー、ユーザーの方々と、Amazon FSx for NetApp ONTAPや関連するサービスを通して向き合い・解決してきた課題、サービス選定のポイント、事例を紹介していきます。ギリギリまで内容を練りますので乞うご期待。 #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_a A08
2022年10月19日
00:00:00 - 00:14:09
AWS Expert Online for JAWS-UG #10 「ServerlessでのAPI管理の考え方」

AWS Expert Online for JAWS-UG #10 「ServerlessでのAPI管理の考え方」

日時:2020年7月8日 (水) 19:10 ~ 20:00 [資料] https://www.slideshare.net/AmazonWebServicesJapan/20200708api JAWS-UGの支部勉強会へのオンライン登壇です。 フルマネージド型サービスの Amazon API Gateway を利用すれば、開発者は規模にかかわらず簡単に API の作成、公開、保守、モニタリング、保護を行えます。そんな API Gatewayやサーバーレス サービスを組み合わせて、APIを管理する方法をご紹介します。
2020年07月08日
00:00:00 - 00:51:35
四国クラウドお遍路 2020 ー 四国で語ろう。クラウドとコミュニティのニューノーマル ー

四国クラウドお遍路 2020 ー 四国で語ろう。クラウドとコミュニティのニューノーマル ー

地方(四国)からクラウドとコミュニティについて語る 四国クラウドお遍路 は、クラウド活用をめざして発足した四国各県のJAWS-UG(Amazon Web Service ユーザ会)と合同で開催しています。コミュニティイベントを通して、クラウドの技術や活用について共に学び、交流し、情報を共有する活動などを行っています。 クラウドお遍路は6年前に徳島から活動をスタートしてから2週目に突入しています。 今年は昨今のコロナ等の事情も鑑み、出来るだけ蜜を避けつつ開催するため四国4県それぞれのサテライト会場からオンライン配信をおこなう予定です。 「四国クラウドお遍路 2020」に参加いただくことで、セミナー、ライトニングトークなどでクラウド技術や活用につい学び、懇親会を通じて、四国内外のコミュニティメンバーを中心とした皆さんとの交流を深めて、これから先の活動に向けてのプラスになることを願っています。 タイムスケジュール 時刻 内容 担当 0:00:00 1330 開場、受付開始 0:00:30 1400 開会宣言 四国4支部合同 0:04:17 1405 クラウドとコミュニティ活用で先取りした、地方のニューノーマルな働き方 JAWS-UG高知 片岡 幸人 0:32:20 1430 AWSの基礎を改めて学ぶ AWSJシニアエバンジェリスト 亀田 治伸 0:59:18 1455 S3 バケット間でオブジェクトをコピーする方法』を考えてみた JAWS-UG愛媛 沖 安隆 1:17:39 1510 ニューノーマル!田んぼとクラウドと私 JAWS-UGうどん県 野口 英司 1:26:43 1525 休憩(この休憩時間のトークが面白いんです笑 徳島vs.香川の美味しいもの自慢) (非公開) 1535 美波町における新たなデジタル社会資本整備 徳島県美波町役場 大地 辰弥 1:35:47 1550 文系学生が、エンジニアコミュニティーに求めること 高知工科大学 本田 翔也 1:51:15 1605 コミュニティ活動から振り返る自分の働き方の変化 JAWS-UG愛媛 影浦 義丈 2:04:29 1620 (仮)LineとAWSでおうち制御を改善した話 JAWS-UGうどん県(株式会社メイテック)藤田 義弘 2:24:12 1635 クラウドお遍路~第二章~ AWSでシラサギを立ち上げて感じたこと JAWS-UG徳島 野原 直一 2:47:15 1650 休憩 2:51:12 1700 LT1(5分) JAWS-UG愛媛 中村 大志 2:57:07 LT2(5分) AWSJ 沼口 繁 3:04:32 LT3(5分) JAWS-UG大阪・Sales 山田 真也 3:15:04 LT4(5分) JAWS-UG 大阪, 京都, IoT, ネットワーク, 朝会 山中 純 3:20:35 1730 終了の挨拶 四国4支部合同 3:25:55 1830 リアル懇親会 Zoom 中継(乾杯)URL は当日にご連絡
2020年11月07日
00:00:00 - 03:26:25
[公開版] AWS Expert Online for JAWS UG #13 イベントドリブンアーキテクチャ

[公開版] AWS Expert Online for JAWS UG #13 イベントドリブンアーキテクチャ

AWS Expert Online for JAWS-UG は AWS のスペシャリストがオンラインで支部勉強会に登壇して勉強会開催を支援します。 2021年1月27日(水) 1900-2000 そのあと各支部におまかせ 開催支部 https://jawsug-hamamatsu.doorkeeper.jp/events/116113 https://jawsug-arch.connpass.com/event/200695/ https://jawsug-ehime.doorkeeper.jp/events/116197 https://jawsug-kanazawa.doorkeeper.jp/events/116095 タイトル 今日から始める、イベントドリブンアーキテクチャ スピーカ- AWS SA 下川 賢介 概要 マイクロサービスの最大のメリットはビジネス変化に対応する"デリバリー速度"の獲得。でもRESTで作ったサービス実装の変更を避けるの難しいですよね。なぜならRESTにはAPIの契約があるから。そこで、アイデアとして登場したのがイベントドリブンアーキテクチャ。このセッションではAWSでイベントドリブンなアーキテクチャを導入する方法について紹介いたします。 登壇資料 https://www.slideshare.net/AmazonWebServicesJapan/20210127-aws-expert-online-13-241967722
2021年01月29日
00:00:00 - 01:11:30
BigData-JAWS 勉強会#16

BigData-JAWS 勉強会#16

https://jawsug-bigdata.connpass.com/event/200841/ 2021/03/01(月) 19:00 〜 21:00 概要 第16回目 BIGDATA-JAWSの勉強会 主なテーマ データに潜在する価値を共有していくため、本支部をリブートしました。 第二回目は、ビッグデータを技術的にブレイクしているビッグベンダーの方々にビッグベンダーを砕いてもらいます。 場所 オンライン(URLは参加者に公開されます。) タイムテーブル 0:00:20 1900 - 1902 オープニング / OPTARC 丸本 本日のアジェンダ、スピーカー紹介とビッグデータの今後のテーマなど 0:03:59 1902 - 1925 【2021年版】データ分析基盤アーキテクチャパターン / クラスメソッド 石川 (すみません、画面上部のタイトル・スピーカー情報が変更されていませんでした) 0:26:51 1925 - 1948 AWSにおけるムービーレイクの運用 / サーバーワークス 田斉 ビックデータと聞くと、皆さんはログやセンサデータ等のストリーミングデータ処理のことをイメージするかもしれません。ただ、1つ1つが大容量の動画ファイル群をどのように収集・保存・加工・外部公開し その配信結果をどのようにロギング・可視化して気づきを得るかということについて考えることも、ある意味ではビックデータのテーマとなり得えるかと思います。 今回は、動画基盤を構築・運用することになった際にどのようなことに留意すべきか、実際のオンデマンド動画の配信基盤構築例を踏まえてお話しできればと思います※ ※コスト効率の観点(特に保存・加工フェーズ)にやや比重を置いたお話となる予定です 0:50:41 [アーカイブ動画非公開] 1948 - 2011 通信情報データ分析基盤整備PoCの振り返り / アイレット 大石 KDDI様の通信データ分析基盤のAWS移行のPoCについて、開始から終了までを振り返ります。 また、PoCの結果に基づいた現在の作業についてもご紹介します。 0:51:14 2011 - 2024 Oracle x DMS x QuickSightでDBデータを可視化した話(がんばれQuickSight) / フォージビジョン 山口 基幹DBを用いたデータ分析でよくある"基幹DBに対してデータ分析をすると負荷で影響範囲がやばい"課題に対してDMS+Glue+Athena+QuickSightを適用した複数の事例をもとに実際の課題や注意点をお話しします。 1:07:20 2025 - 2032 Athenaを使ったバッチ処理のTIPS / LT枠 Speee 香川 AWS AthenaはCTASやINSERT句のサポートによって分析のみに関わらずバッチ処理にも使える汎用的なクエリサービスになっています。このLTではAthenaをバッチ処理を実現する上で編み出したTIPSを時間の許す限りご紹介します。 1:16:44 2032 - 2040 とあるbig dataの等身大なあるある / LT枠 株式会社NTTデータ 野口達也 big data関連(特にRedshift,s3,quick sight)の実案件での等身大のアーキテクチャや実際に長年これらを使って少しわかったあるあるをお伝えします。 1:23:54 2040 - 2100 re:Inventで発表されたBIGDATA関連技術 / AWS 下佐粉 re:invent で発表された Big data関連のアップデート から重要そうなのを20分で ※タイムテーブルは予告なく変更になることがあります
2021年03月01日
00:00:00 - 01:47:22
AWS Expert Online for JAWS-UG #15

AWS Expert Online for JAWS-UG #15

2021年5月26日 開催 AWS Expert Online for JAWS-UG #15 アーカイブ動画 「これが基本のマルチアカウント管理」 AWS 大村幸敬さん 登壇資料:https://www.slideshare.net/AmazonWebServicesJapan/20210526-aws-expert-online 4/8に東京リージョンでもControlTowerが使えるようになりました。 マルチアカウント管理って大変そうだけど、何が嬉しいの?どのように実現したら良いの? 現在の最新情報を踏まえてベストプラクティスを解説します。 みなさんの質問にもお答えしたいと思います。 テーマ的にちょっと突っ込んだ内容になります。すでにAWSを使っていてセキュリティの管理にちょっと疲れちゃったな…といった方におすすめです。 合同開催支部 ・浜松支部 https://jawsug-hamamatsu.doorkeeper.jp/ ・金沢支部 https://jawsug-kanazawa.doorkeeper.jp/ ・愛媛支部 https://jawsug-ehime.doorkeeper.jp/ ・JAWS-UG 関西 https://jawsugosaka.doorkeeper.jp/ ・アーキテクチャ専門支部 https://jawsug-arch.connpass.com/ ハッシュタグ #jawsug #awsxon
2021年05月26日
00:00:00 - 01:22:09
AWS Expert Online for JAWS-UG #17

AWS Expert Online for JAWS-UG #17

日時:2021/10/06(水) 19:00 〜 20:00 参加支部 アーキテクチャ専門支部 https://jawsug-arch.connpass.com/event/224063/ 金沢支部 https://jawsug-kanazawa.doorkeeper.jp/events/127560 浜松支部 https://jawsug-hamamatsu.doorkeeper.jp/events/126935 愛媛支部 https://jawsug-ehime.doorkeeper.jp/events/127892 タイトル:ローコード開発 Amazon HoneycodeとCI/CDパイプライン アジェンダと概要 0:00:00 1855-1900 オープニング 0:08:14 1900-1930 ノーコード・ローコード開発ってなに?Amazon Honeycodeで何ができるの? 酒井賢 https://www.slideshare.net/AmazonWebServicesJapan/amazon-honeycode 昨今耳にすることが多い「ノーコード・ローコード開発」を皆様はどのように捉えていますか?本セッションでは、様々なソリューションとともに語られるこのキーワードの概念を整理した上で、Amazon Honeycodeを用いた実現方法をご紹介いたします。 0:40:25 1930-2000 AWS CodePipeline だけじゃない!継続的インテグレーション/継続的デリバリー(CI/CD) パイプライン 松本雅博 https://www.slideshare.net/MasahiroMatsumoto8/aws-expert-online-for-jaws-ug-17-20211006-aws-code-pipeline-cicd AWSサービスで継続的インテグレーション/継続的デリバリー(CI/CD) パイプラインというと AWS CodePipeline を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか?AWS Amplify Console, AWS Proton, CDK Pipelines, AWS SAM Pipelines(パブリックプレビュー)など、CodePipeline 以外にもパイプラインを構築する方法が複数あります。本セッションではこれらを整理し、どのような場面で活用するのかについてお話しします。 ハッシュタグ #jawsug #awsxon
2021年10月06日
00:00:00 - 01:23:01
Fin-JAWS 第23回 デジタルの日 ~AWSで日本の金融に安心安全を贈ろう~

Fin-JAWS 第23回 デジタルの日 ~AWSで日本の金融に安心安全を贈ろう~

https://fin-jaws.connpass.com/event/226443/ Fin-JAWS 第23回(デジタルの日) 第23回 Fin-JAWSではeKYCやセキュリティについて、それぞれ第一線で活躍されている方に事例などを共有いただきます。 今回も金融系のラボとタイアップし、ラボの紹介や魅力について語っていただきます!第3弾は「GMOあおぞらネット銀行」です。お楽しみに!! 金融エンジニア必見の内容になっておりますので、是非皆様のご参加をお待ちしております! Fin-JAWSの概要 Fin-JAWSは、金融事業者の方、金融事業に関わる方、金融事業者向けの業務に関わる方など向けのAWSユーザーグループです。AWSに関連する各種事例、業界動向、技術的な実装方式まで幅広く一緒に学び、共有するコミュニティを目指しています。 アジェンダ ※各セッションの時間は変更される可能性がございますので、予めご容赦願います。 時間 タイトル スピーカー 0:01:35 2000-2007 オープニングと乾杯 Fin-JAWS事務局 早川 愛さん 0:09:03 2007-2010 『デジタルの日への思いを込めて』 Fin-JAWS事務局 大久保光伸さん 0:11:00 2010-2030 『AWSコンプライアンススペシャリトが語る金融クラウド動向』 AWSJ 高野 敦史さん 登壇資料 https://www.slideshare.net/AmazonWebServicesJapan/20211010-finjaws-2021 0:33:04 2030-2050 第3回 愛がゆく。金融機関のラボ訪問 Fin-JAWS事務局 早川 愛さん 『GMOあおぞらネット銀行様』『銀行APIとsunabar-銀行API実験場-』 GMOあおぞらネット銀行 矢上 聡洋さん  登壇資料 https://drive.google.com/file/d/1NYjBCCXxSpfDAJuZSe193leBYc9eh1tV/view?usp=sharing 0:55:44 2050-2100 休憩 0:55:58 [非公開] 2100-2120 『金融業界へのeKYC事業の展開とAWS WAFで実現「したい」セキュリティー』 株式会社TRUSTDOCK 中川 隆広さん 0:56:22 [非公開] 2120-2140 『2段階認証、なぜ絵文字のワンタイムパスワードだと安全になるか?』 バンクガード株式会社 藤井 治彦さん 0:56:48 2140-2150 クロージング Fin-JAWS事務局 早川 愛さん ハッシュタグ #finjaws #jawsug ##finjaws ##jawsug
2021年10月10日
00:00:00 - 01:00:07
Security-JAWS【第23回】 [AWS Security Roadshow Japan 2021] 特別拡大版

Security-JAWS【第23回】 [AWS Security Roadshow Japan 2021] 特別拡大版

https://s-jaws.doorkeeper.jp/events/127684 詳細 Security-JAWSは、AWS+Securityをコンセプトに立ち上げられた勉強会になります。 Security-JAWS [AWS Security Roadshow Japan 2021] 特別拡大版はオンラインの開催です。 AWS Security Roadshow Japan 2021 URLは下記となります: https://aws.amazon.com/jp/about-aws/events/2021/securityroadshow/ AWS Security Roadshow Japan 2021終了後に続けてコミュニティイベントが開催される流れとなります。 奮ってお申し込みください。 開催概要 【日時】 2021年11月11日(木) 16:40~20:00(開場16:30) スケジュール 講師 時間 内容 登壇者 0900~1630 AWS Security Roadshow Japan 2021 詳しくは公式サイトをチェック 0:06:54 1640~1700 Security-JAWS紹介 Security JAWS運営 吉江 瞬さん 0:20:48 1700~1750 パネルディスカッション アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 桐山隼人さん シンプレクス株式会社 岸野 秀昭さん 株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント 田代 雄亮さん Japan Digital Design 株式会社 唐沢 勇輔さん 1:13:15 1750~1815 AWSを攻撃したらこうなるのでちゃんと対策しようねって話 クラスメソッド株式会社 AWS事業本部コンサルティング部 シニアソリューションアーキテクト 臼田 佳祐さん 1:37:43 1825~1850 閉域要件におけるS3周辺ポリシーの組み合わせ方 みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 松尾 優成さん 2:04:10 1850~1915 DMMでAWSセキュリティガードレールを作ったので、開発者がAWSセキュリティをチェックする文化を広げていきたい 合同会社DMM.com 西山 渉さん 2:30:00 1915~1940 助けてください、セキュリティどうすればいいですか 株式会社ゲオホールディングス 竹内 誠さん 3:11:14 1940~1950 クロージング Twitter TW: https://twitter.com/security_jaws ハッシュタグは#secjaws23 #secjaws #secjawsroadshow #jawsug です。
2021年11月11日
00:00:00 - 03:20:13
AWS Expert Online for JAWS-UG #18

AWS Expert Online for JAWS-UG #18

登壇資料はこちら: https://www.slideshare.net/AmazonWebServicesJapan/aws-expert-online-for-jawsug-18-step-functions AWS Expert Online for JAWS-UG は AWS のエキスパートがオンラインで JAWS-UG の勉強会に登壇します。今回は「見せてやるよ、Step Functionsの本気ってやつをな」と題して、AWS の下川さん、とりさんにご登壇いただきます。 開催支部は以下になります。 参加希望支部名 担当者名 公開URL アーキテクチャ専門支部 波田野 https://jawsug-arch.connpass.com/event/229228/ 浜松支部 小木悠斗 https://jawsug-hamamatsu.doorkeeper.jp/events/129487 愛媛 影浦 https://jawsug-ehime.doorkeeper.jp/events/129336 関西 辻 https://jawsugosaka.doorkeeper.jp/events/129959 金沢 加藤 https://jawsug-kanazawa.doorkeeper.jp/events/129602 群馬 岩瀬 https://jawsug-gunma.connpass.com/event/230950/
2021年11月24日
00:00:00 - 01:29:31
BigData-JAWS 勉強会#19

BigData-JAWS 勉強会#19

https://jawsug-bigdata.connpass.com/event/226545/ 概要 昨年に引き続きre:Inventの直後の開催です! 19回目の今回は、RedshiftやKinesisらサービスに焦点を当てて、実際にユーザーが使えるようになってきた新機能についてや、reInventでのアップデートについてもタイムリーに講演いただきました! タイムテーブル 0:01:38 1900 - 1905 オープニング / NTTデータ 依田 0:04:20 1905 - 1925 RedshiftAQUA使ってみた…けど、コレはアンチパターンw/ アイレット 大石 prof RedshiftAQUAがGAになった事もあり、既存のRedshiftに対してテスト的に適用してみました。 さて、その結果は… 結局は、ドキュメントを良く読みましょうという結論でした、というお話 0:27:10 1928 - 1948 Redshiftとの付き合い方 ~日々のチューニングと新機能導入について~ / NTTドコモ 松原 prof Redshiftをどのように活用して、「数テラバイト/日のデータ流入処理」と「計ペタバイト級のデータのユーザ提供」を実現しているか。 RA3の導入とチューニングのノウハウ / 他新機能の検証結果等、運用上の辛口な意見含めご共有/紹介させていただきます。 Keywords : Redshift, RA3, AQUA, WLM, Data sharing etc. 0:47:52 1951 - 2011 数億imp/日 の行動ログ基盤へ Firehose動的パーティショニングを導入したお話/ DMM 津久井 prof 当チームでは現在 DMMグループ数億imp/日の 内製行動ログ基盤を社内提供し、全社で横断的に活用しています。 先日AWSへと基盤を移行する機会があり、その際の課題を解消する手段として当時リリース直後の Kinesis Data Firehose動的パーティショニングを、検証ののち プロダクション環境へ導入しました。 こちらの経験を踏まえ、「どのような課題があり、それをFirehose動的パーティショニングがどう解決したのか」 「数億imp/日のプロダクション環境にて導入・運用してわかったこと/注意すべきこと」をお話させていただきます。 1:16:46 2013 - 2033 船舶の配電システムにおけるデータの蓄積・分析・異常検知について / BEMAC 小野 祐作、山本亮 澪標アナリティクス 切通 僚介 prof 船舶の配電システムでは、膨大なデータが日々流れています。 その膨大なデータを船上で集約、AWS上で蓄積、分析することで、船舶の配電システムにおける異常を早期発見することが可能になりました。 本発表では、船上のIoT Data ServerからAWS上のS3までのデータの蓄積に関する取り組みに加え、異常検知といったデータの活用に関する取り組みについてお話しさせて頂きます。 1:47:08 [非公開]2036 - 2056 Redshift 新型インスタンスRA3導入のお話 /ミスミ 吉田 prof 進化のスピードが著しいAWS。そんな状況下でデータレイク導入、RA3インスタンス切替までの遷移、RA3自体とその新機能を導入して得られた知見についてお話し致します。 1:47:45 2059 - 2119 速報 re:Invent 2021 ー Analyticsサービス最新アップデート / AWS 平間 prof 11月29日から12月3日(現地時間)にかけて実施されるre:Invent 2021。今年も多くのサービスアップデートが発表される予定です。本セッションでは、re:Inventで発表された、Amazon Redshiftを始めとしたAWSのAnalyticsサービスのアップデート情報を、そのアップデートの意味も解説しつつ、ご紹介いたします。
2021年12月08日
00:00:00 - 02:16:06
[JAWS-UGおおいた] いよいよ再始動!温泉気分でゆるりと勉強しよう!の会 (2021年12月11日)

[JAWS-UGおおいた] いよいよ再始動!温泉気分でゆるりと勉強しよう!の会 (2021年12月11日)

https://jawsug-oita.doorkeeper.jp/events/129783 ハッシュタグ #jawsug #jawsug_oita 詳細 みなさんこんにちは。 いよいよJAWS-UG大分、再始動します。 今回はリアル&リモートのハイブリッド開催です。 リアル会場は、かねてからリクエストの多かった別府鉄輪温泉です。 JAWS-UG大分では初心者でもゆったりと参加いただけるように、癒やし系支部を目指しています。 大分県内はもちろん、国内・海外問わずお気軽にご参加ください。 タイムテーブル 時間 テーマ 登壇者 リアル リモート 1130-1230 ランチタイム - ○ 1230-1530 もくもくタイム - ○ ○ 1530-1700 登壇タイム 希望者 ○ ○ 1700-1830 懇親タイム - ○ ○ 1830-1900 後片付け - ○ セッション 0:04:11 地域支部を身近な成長の場にしよう! 平野文雄 0:24:29 (録画失敗) 再始動ありがとう! 沼口繁 0:26:55 re:Invent 2021のS3アップデート紹介&Glacier Instant Retrieval試してみた 青柳秀明 0:50:04 re:Invent re:Cap 亀田治伸 1:07:18 はじめての登壇 Eri.Asa 1:16:17 Amplify Studioの実力を拝見してきた 阿部拓海 1:26:44 AWS認定オンライン試験を受ける時やっておいた方がいいこと 杉山美鈴 1:36:50 optimism-otter.comを通じたセキュリティの考え方 松本照吾 1:47:05 re:Invent2021あ~残念、行きそこなった ま、それはさておいて、Keynote個人的突込み編 渥美俊英
2021年12月15日
00:00:00 - 02:05:58