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JAWS-UG SRE支部 #5今回のテーマは「円安コスト削減」

JAWS-UG SRE支部 #5今回のテーマは「円安コスト削減」

https://jawsug-sre.connpass.com/event/270152/ JAWS-UG SRE支部 2023年もやっていきます!第5回! 前回のイベントも参加者の皆さん、登壇者の皆さんのおかげで大盛況となりました。 第5回も一緒に盛り上げていきましょう。 ※ 前回 #4 のアーカイブ動画はこちら https://www.youtube.com/watch?v=9VqQHsoAH9Q テーマ 円安コスト削減 円安が続く中、AWSのコスト削減が急務になっている企業も多いのではないでしょうか。 ゲストセッションではAWSJの方に最新のコスト削減法についてお話いただく予定です。 またLTパートでは、SREの取り組みの中でコスト削減をした事例を持ち寄りましょう! LTはじめての方もお気軽にご参加ください!成功/失敗の経験に関わらずザックばらんに共有できればと。 タイムテーブル 時間 内容 登壇者 0:00:00 オープニング SRE支部運営 0:06:33 TAMと一緒に!コスト最適化のすすめかた アマゾンウェブサービスジャパン合同会社 石王 愛 0:34:34 LT1 Deep dive in Reserved Instance 脳死推奨量購入からの脱却 前田 和樹 (@kzk_maeda) 0:43:23 LT2 目指せCoverage100%! AutoScale環境におけるSavingsPlans購入戦略 佐々木 真也(@taishin) 0:54:54 LT3 RI,SPでの徹底的コスト削減とPDCAを回す方法 小寺 加奈子(@SunnyCloud_IDS) 1:03:06 LT4 S3とCloudWatch Logsの見直しから始めるコスト削減 山原 崇史(@shonansurvivors) 1:14:45 LT5 EC2/ECS/RDS まとめて夜間停止するTerraformモジュール作った SREホールディングス 小澤 友彦(@kota65535) 1:26:18 LT6 創業1年目のスタートアップでAWSコストを抑えるために取り組んでいること 大島 悠司(@yuj1osm) 1:44:04 LT7 為替変動に負けない持続可能なコスト管理 宇津井 大(@utsuidai) 1:56:28 クロージング ハッシュタグ: #jawsug_sre #jawsug
2023年01月27日
00:00:00 - 01:57:42
Security-JAWS【第29回】 勉強会 2023年05月25日(木)

Security-JAWS【第29回】 勉強会 2023年05月25日(木)

https://s-jaws.doorkeeper.jp/events/155023 開催概要 【日時】2023年05月25日(木) 19:00~22:00(開場18:30/前説18:50) スケジュール 講師 時間 内容 登壇者 0:01:35 開催挨拶 Security-JAWS運営メンバー 0:11:31 Session1:AWS Summit Tokyo 2023オンデマンド配信を楽しむためのセキュリティ関連トピックご紹介 アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 セキュリティソリューションアーキテクト 勝原 達也さん 0:36:39 Session2:AWS WAFおよびWafCharmを複数サービスに導入した結果と課題 ENECHANGE株式会社・CTO室 インフラエンジニア兼SRE 岩本 隆史さん 1:02:09 Session3:CSPMにおけるトリアージ方法のご紹介 Cloudbase株式会社 CTO 宮川 竜太朗さん 1:27:14 Session4:Datadogで実現するセキュリティオブザーバビリティ Datadog Japan 合同会社 角田 高彬さん 1:54:00 Session5:「AWSではじめるクラウドセキュリティ」の裏側を。 アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 シニアセキュリティコンサルタント 畠中 亮さん 2:22:51 Session6: [クラウドZoom相談] 当日のslido & ドアキで受付けた質問に回答する枠 Security-JAWS運営メンバー 2:42:52 クロージング Twitter TW: https://twitter.com/security_jaws ハッシュタグは#secjaws #secjaws29 #jawsug
2023年05月25日
00:00:00 - 02:49:20
Fin-JAWS 第31回 〜 金融向けリファレンスアーキテクチャ 〜

Fin-JAWS 第31回 〜 金融向けリファレンスアーキテクチャ 〜

Fin-JAWS 第31回 金融向けリファレンスアーキテクチャ https://fin-jaws.connpass.com/event/281270/ 第31回Fin-JAWSは「金融向けリファレンスアーキテクチャ」です 久しぶりのハイブリッド開催です。 目黒のリアル会場では、飲物・軽食をご用意しており、Fin-JAWSステッカーも配布いたします! 多くの皆様のご参加をお待ち申し上げております。 本テーマでは、金融業界の企業が情報システムやITインフラを効率的かつ安全に構築・運用するための指針やベストプラクティスを学びます。特に、AWSジャパンが発表した「金融リファレンスアーキテクチャ 日本版」に焦点を当て、セキュリティや可用性に関わる共通機能のテンプレート化について解説します。この資料は、金融機関がFISC(金融情報システムセンター)に準拠したセキュリティや可用性を実装する際の負担を軽減することができます。また、勘定系システム、顧客チャネル、オープンAPI、マーケットデータなどの典型的な金融ワークロードのベストプラクティスやサンプルコードも提供されており、自由にカスタマイズして活用可能です。 Fin-JAWSの概要 Fin-JAWSは、金融事業者の方、金融事業に関わる方、金融事業者向けの業務に関わる方など向けのAWSユーザーグループです。AWSに関連する各種事例、業界動向、技術的な実装方式まで幅広く一緒に学び、共有するコミュニティを目指しています。 アジェンダ 時間 タイトル スピーカー 0:00:00 オープニングと乾杯 Fin-JAWS 運営 南達也 さん 0:09:28 『金融けリファレンスアーキテクチャ日本語版』最新動向 AWSJ 野上忍さん 0:35:12 AWS金融パートナから見た金融向けリファレンス 〜リファレンスを活用した全社ベースライン構築事例〜  シンプレクス株式会社 岸野秀昭さん 0:56:22 スポンサーLT枠 最近お問い合わせを頂く, クラウド環境サイバーセキュリティご相談と2023年サイバー脅威予測 ウィズセキュア 河野真一郎さん 1:04:33 そのリファレンス誰のため?ユーザ活用に向き合う みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 今西貴洋さん 1:25:29 CDKの歩き方 Fin-JAWS 運営 米澤拓也さん 1:39:39 DBから見た金融向けリファレンスアーキテクチャ 野村総合研究所(NRI) 朝日英彦さん 1:49:13 クロージング Fin-JAWS 運営 南達也 さん ハッシュタグ #finjaws #jawsug
2023年05月10日
00:00:00 - 01:51:41
AWS Expert Online for JAWS-UG #26

AWS Expert Online for JAWS-UG #26

大阪リージョン使えばいーじょん!、あたりまえーじょん! 2023/03/08(水) 19:00 〜 20:00 金沢支部 松田、加藤 https://jawsug-kanazawa.doorkeeper.jp/events/152365 磐田支部 伊藤 https://jawsug-iwata.connpass.com/event/274319/ 佐賀支部 柴尾 https://jawsug-saga.doorkeeper.jp/events/151628 関西支部 辻 https://jawsugosaka.doorkeeper.jp/events/152359 群馬支部 岩瀬 https://jawsug-gunma.connpass.com/event/276052/ アーキテクチャ専門支部 波田野 https://jawsug-arch.connpass.com/event/275240/ 大分支部 阿部, 平野, 朝野 https://jawsug-oita.doorkeeper.jp/events/152652 0:01:36 オープニング 0:03:57 大阪リージョンオープン2周年 大阪リージョン使えばいいーじょん!あたりまえーじょん! 0:09:56 AWS大阪リージョン2周年の歩み 0:24:30 大阪リージョン 使えばいいーじょん!あたりまえーじょん!デモ 0:50:11 荒木さんのお話し アンケートへのご協力をお願いいたします! https://bit.ly/awsxon26feedback ハッシュタグ #jawsug #awsxon
2023年03月08日
00:00:00 - 01:07:07
[JAWS DAYS 2022 Track D]AWSで内製化とモダン化にトラディショナル企業が挑戦した話

[JAWS DAYS 2022 Track D]AWSで内製化とモダン化にトラディショナル企業が挑戦した話

登壇者:小室 貴史 10/4にリリース(予定)した ""Morisawa Fonts"" では、AWS を利用して内製化とモダン化に挑戦しました。 株式会社モリサワはもうすぐ100周年を迎える歴史のある会社です。 ビジネスの変化に追従するため内製化による開発に切り替え、AWS を中心とした複数の SaaS(GitHub, Auth0, Stripe, CircleCI) を活用し、CI/CD や IaC 利用など DevOps を心がけ、開発サイクルの高速化と自動化を行いました。 Frontend は Vue.js + Nuxt.js を採用し CloudFront + S3 の構成、Backend は Golang + GraphQL を採用し Fargate/Lambda + DynamoDB を中心に構成しております。 マイクロサービスアーキテクチャを採用し、サーバレスで構築した ""Morisawa Fonts"" の裏舞台を紹介します! #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_d D13
2022年10月19日
00:00:00 - 00:15:09
JAWS-UG SRE支部 #4

JAWS-UG SRE支部 #4

https://jawsug-sre.connpass.com/event/257772/ 今回のテーマは「高負荷対策祭り」 JAWS-UG SRE支部 待望の第4回! 前回のイベントも参加者の皆さん、登壇者の皆さんのおかげで大盛況となりました。 第4回も一緒に盛り上げていきましょう。 ※ 前回 #3 のアーカイブ動画はこちら https://www.youtube.com/watch?v=x7qzUf4ZY_w テーマ 高負荷対策祭り SREの多くが苦戦するバースト対応の苦労話や工夫を紹介しあいましょう! テレビ紹介、雑誌掲載、ふ●っしー砲など…なんでもOK!! 今回は特別ゲストとしてLOWYA様にご登壇いただき、 CloudFrontを使ってGraphQLのキャッシングに取り組まれた事例を発表いただきます! LTパートでは、SREの取り組みの中でAWSを使って高負荷を対策した事例を持ち寄りましょう! LTはじめての方もお気軽にご参加ください!成功/失敗の経験に関わらずザックばらんに共有できればと。 キーワードの例 ) ハイパフォーマンス レイテンシー スパイク アベイラビリティ バースト スロットリング サーキットブレイカー 開催概要 日時:2022年9月30日 (金) 1900 〜 場所:YouTube Liveにて配信 (URLは上部 ↑「参加者への情報」欄を参照) タイムテーブル 時間 内容 登壇者 0:01:40 1900-1910 オープニング Mary(運営) 0:07:40 1910-1930 [セッション] LOWYAにおける負荷対策と高速化 〜 GraphQL Caching on Amazon CloudFront with AWS Prototyping Program 〜 (株)ベガコーポレーション 髙品 純大さん 0:36:40 1940-1950 [LT1] Terraformで作る分析用Aurora Readerインスタンス Tocyuki(としゆき)さん 0:49:49 2005-2015 [LT2] GraphQL における quota を見ながら 高負荷試験 してみた 三浦一樹さん 1:06:05 2020-2030 [LT3] 非同期並列分散処理の完了通知をユーザーに送るためのいろいろ 下山賢さん 1:26:00 2035-2050 座談会 運営+登壇者 1:41:24 2050-2100 クロージング (運営)
2022年09月30日
00:00:00 - 01:48:54
JAWS-UG SRE支部 #8 「春のAurora祭り」

JAWS-UG SRE支部 #8 「春のAurora祭り」

https://jawsug-sre.connpass.com/event/310546/ タイムテーブル 時間 内容 登壇者 19:00-19:10 オープニング SRE支部運営 19:10-19:20 LT1 Aurora MySQLのアップグレードをした話(仮) コインチェック株式会社 SRE 萩原周平 19:20-19:30 LT2 AWS JDBC Driverに入れ替えたらSpring Bootが起動しなくなった話 デロイト トーマツ コンサルティング合同会社 松本祐樹 19:30-19:40 LT3 意外と難しい?エンジンアップグレードとIaCの両立 (仮) アクセンチュア株式会社 崎原晴香 19:40-19:50 休憩 19:50-20:00 LT4 Global Databaseを利用したマルチリージョンのDR自動切替(RPOゼロ!?) 野村総合研究所 矢野純平 20:00-20:10 LT5 10年物の古いDBをDMSでAuroraに載せ替えた話(仮) リブセンス 山﨑理弘(かたいなか) 20:10-20:20 LT6 メインサービスのDBを1年でAurora1から段階的にAurora3へアップグレードした話 株式会社マクアケ 稲村一真 20:20-20:30 クロージング SRE支部運営 ハッシュタグ #jawsug_sre #jawsug
2024年03月21日
00:00:00 - 01:13:31
[JAWS-UG GameTech] 第4回 reboot 各種事例紹介

[JAWS-UG GameTech] 第4回 reboot 各種事例紹介

https://jawsug-gametech.connpass.com/event/308857/ タイムテーブル 時間 内容 登壇者 18:00~18:20 会場設営 18:20~18:50 受付 18:50~19:00 オープニング 19:00~19:15 Game SA の仕事について AWS 渡邉さん 19:15~19:30 ブラウザゲームにおけるサーバー移管と負荷対策について フジゲームス 君島さん 19:30~19:45 AmazonQを触ってみた スターブリッジいわて ちばさん 19:45~19:55 休憩 19:55~20:40 AWS BuilderCards 体験会 20:40~20:45 クロージング 21:00~ 懇親会(会場近くの居酒屋) ハッシュタグ :#jawsug_gametech #jawsug
2024年03月22日
00:00:00 - 00:42:44
BigData-JAWS 勉強会 #22

BigData-JAWS 勉強会 #22

https://jawsug-bigdata.connpass.com/event/267494/ ハッシュタグ :#bdjaws 19:00 - 19:10 re invent 2022 参加の雰囲気と、気になるサービスを呼び水にオープニング / Optarc 丸本 行ってきましたre invent 2022。行きではとんでもハプニングがありましたのでそちらの共有と、現地での雰囲気をしっかり伝えたいと思います。データまわりの話しから始まったキーノート。気になるサービスをあげさせていただき、最後のパネルディスカッションにつなげていきたいと思います。 19:10 - 19:40 論文から垣間見るRedshiftの進化と深化 / クラスメソッド 石川 2022年5月に発表された論文 「Amazon Redshift: Ten years of continuous reinvention」に対して、最新のre:Invent2022のBreakout Session 「10 years of innovation in integration, data sharing & more」の内容も加味して、Redshiftの進化と深化についてご紹介させていただきます。 19:40 - 20:10 速報 re:Invent 2022 ー Analyticsサービス最新アップデート / AWS 鈴木 11月28日から12月2日(現地時間)にかけて開催されたre:Invent 2022。今年も多くのサービスアップデートが発表されました。本セッションでは、re:Inventで発表された、AWSのAnalyticsサービスのアップデート情報や使い所などをざっくりご紹介いたします。 20:10 - 20:30 / パネルディスカッション 登壇者:石川さん、鈴木さん、 事務局:依田さん、大石さん、丸本 ※タイムテーブルは予告なく変更になることがあります。
2022年12月19日
00:00:00 - 01:46:43
[JAWS DAYS 2022 Track C]円安と戦うために複数のAWSサービスでGravitonに移行した話

[JAWS DAYS 2022 Track C]円安と戦うために複数のAWSサービスでGravitonに移行した話

登壇者:安藤 裕紀 円安が続く中、AWSのコスト削減が急務になっている企業も多いのではないでしょうか。 NewsPicksも円安によりAWSのコスト削減が急務となっており、以前から検討していたAWS Gravitonへの移行を複数のAWSサービスで行いました。以下のサービスでGravitonへの移行を検討したプロセスと結果を紹介します ・Aurora ・RDS ・ElastiCache #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_c C01
2022年10月19日
00:00:00 - 00:16:25
[JAWS DAYS 2022 Track B]AWSマネージドサービスとのテスタブルなアプリケーションコード

[JAWS DAYS 2022 Track B]AWSマネージドサービスとのテスタブルなアプリケーションコード

登壇者:清家 史郎 テストコード書いてますか? 書いてる皆様、 AWSマネージドサービスが関連するアプリケーションでもテストコードを書けてますか? 継続開発が続く程重要性が高まるテストコードですが、今回はAWSマネージドサービスが関連する場合について考察します。 AWSマネージドサービスに対するアプリケーションを構築する中で自動テストを行う為には テスタブルになるようにどの様に分割して実装すればよいのか、 CI/CDでテストする為にどのようにエミュレートするのか、考慮すべき課題が複数あります。 今回はAmazon S3、Amazon DynamoDB、Amazon SQS等の代表的なマネージドサービスに対する AWS Lambda上で動作するサーバーレスアプリケーションについて、 テスタブルなアプリケーションコードを具体的に示しながら説明します。 - 想定する聴講者 - テストコードに対する第一歩を学びたい方 - テストコードを書く必要性を感じながら実践出来ていない方 #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_b B04
2022年10月19日
00:00:00 - 00:35:36
[JAWS DAYS 2022 Track B]AWS認定Database Specialty合格への道

[JAWS DAYS 2022 Track B]AWS認定Database Specialty合格への道

登壇者:フェンリル株式会社 木村 奈美 Amazon Auroraをはじめ業務で利用するデータベースサービスについてもっと詳しくなりたい!と思い立ったことからAWS認定Database Specialtyの取得を志し、1か月の準備期間を経て無事に合格できました。 これから認定取得を考えている方に向けて、準備期間でやったことや押さえておくとよかったポイントなどをお話しします。 #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_b B09
2022年10月19日
00:00:00 - 00:14:47
[JAWS DAYS 2022 Track B]AWS歴1年ちょっとの元オンプレアプリ屋がFull ServerlessでWEBを組んだらこうなった

[JAWS DAYS 2022 Track B]AWS歴1年ちょっとの元オンプレアプリ屋がFull ServerlessでWEBを組んだらこうなった

登壇者:米澤 拓也 社内向けWEBシステムをサーバーレス構成にて実装期間3ヶ月で構築した話について、 大きく下記の構成で登壇予定。 ① システム概要、利用サービス ・構築したWEBシステムのオーバービュー ・利用AWSサービス、利用フレームワークの概略 (Next.js、SQL Alchemy、AWS SAM、S3、API Gateway、Lambda、DynamoDB、AuroraServerless v2、LambdaPowerTools、CodePipeline、VPC Endpoint 等) ② 開発スピード向上のために意識したこと ・パイプラインファーストで実装を進めたこと ・LambdaPowerToolsの活用でLambdaレイヤの開発規模を削減したこと ・AWS SAMのローカルモック機能を利用してローカル端末上で迅速に開発を進められたこと ③ コスト削減の工夫 本システムは特に""コスト""を重視しており、VPC内に配置するVPCエンドポイントやNAT Gatewayを排除して利用料を削減するために、どのようにバックエンドの処理を工夫したのを解説する #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_b B15
2022年10月19日
00:00:00 - 00:15:39
[JAWS DAYS 2022 Track A]AWSのマネージドサービスで実現するニアリアルタイムな検索基盤

[JAWS DAYS 2022 Track A]AWSのマネージドサービスで実現するニアリアルタイムな検索基盤

登壇者:柏木 正隆 toC向けQ&Aサービスにおける検索エンジン内製化に伴い,AWSのマネージドサービスを活用して0から検索基盤を構築しました. 本セッションでは,検索基盤の要であるデータ同期やインデックス化の方法に関して,「属人化を避けたシンプルなワークフローとデータパイプラインの構成」,「堅牢なインデックス化の仕組み」をどのように構築したかの事例についてお話出来ればと思います. - AWS Glueを用いたニアリアルタイムなデータ同期(AuroraとOpenSearch間をGlueで連携) - Step Functionsで実現するLambda, Glue Job, OpenSearch, EventBridgeといったコンポーネントを組み合わせたワークフローとデータパイプライン - AWS SAMを使ったワークフロー/パイプラインのコード管理 特にOpenSearchを活用した事例はまだまだ多くないため,Glueとのデータ同期において苦労した点やStep Functionsと組み合わせて, ①どのように全量データ/差分データの同期を行っているか,またインデックスの切り替えを行っているか, ②OpenSearchへの辞書更新をどのように組み込んだか, についてもお話出来ればと思っています. #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_a A11
2022年10月19日
00:00:00 - 00:32:39
[JAWS DAYS 2022 Track B]AWSにテストデータをかっこよく投入したいのでAWS SDK for pandasと向き合うことにした

[JAWS DAYS 2022 Track B]AWSにテストデータをかっこよく投入したいのでAWS SDK for pandasと向き合うことにした

登壇者:渡邉 洋平 AWSのストレージサービスに大量のテストデータを投入する時、すぐに手が動くでしょうか? 例えば触ったことないのに、「AWS詳しいよね!DynamoDBとTimestreamにテストデータ入れといて」とか言われたら? それ、AWS SDK for pandas(旧:AWS Data Wrangler)で何とかなるかもしれません。ビッグデータ屋さん以外でも始められる、ETLテクニックをご紹介します! #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_b B21
2022年10月19日
00:00:00 - 00:15:03
[JAWS DAYS 2022 Track B]IaCツール徹底比較 ~Slack botの開発に最も適したIaCツール選手権~

[JAWS DAYS 2022 Track B]IaCツール徹底比較 ~Slack botの開発に最も適したIaCツール選手権~

登壇者:前田 和樹 巷に蔓延る数多のIaCツールを用いて、全く同じアプリケーションを開発したとき、どのツールに軍配が上がるのか比較検証します。 題材にするのはSlack Bot(Lambda / Dynamo DB / Chatbot想定)で、Terraform, AWS CDK, Serverless Framework, SAM, ZappaなどのIaCツールを用いて構築し、それぞれのメリデメについて考察します。 #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_b B03
2022年10月19日
00:00:00 - 00:13:48
BigData-JAWS 勉強会#21

BigData-JAWS 勉強会#21

概要 BigDataJAWS、21回目の開催です! タイムテーブル 0:00:00 1900 - 1903 オープニング / Optarc 丸本 0:03:53 1903 - 1928 小規模ワークロード向けのRedshift Serverlessのログの取り扱い/ KAYAC 池田さん 0:26:10 1931 - 1956 マルチテナントSaaSにおけるAmazon QuickSightの活用例 / スタメン 田中さん 0:52:26 1959 - 2024 Serverlessで始める証券取引所order analytics/ odx紙本さん 1:20:06 大園さんの待ち時間トークと各種お知らせ 1:29:54 JAWS DAYS 2022の宣伝 / 御田さん 1:34:04 秋の夜長に語る AWS Analytics 最新アップデート/ AWS大園さん 1:58:46 クロージング ハッシュタグ  #bdjaws #jawsug
2022年09月26日
00:00:00 - 02:03:37
JAWS-UGコンテナ支部 #18

JAWS-UGコンテナ支部 #18

https://jawsug-container.connpass.com/event/190086/ 【オンライン開催】JAWS-UG コンテナ支部 #18 開催概要 日時:2020年11月20日 (金)    19:00 〜 コンテナ支部 開始 場所:ライブストリーミングにて配信 (URL など後日更新予定) 今回のコンテナ支部ではLTを募集します!先着順ですので、ご希望の方は奮ってご応募ください。 タイムテーブル 時間 内容 登壇者 0:00:06 1900~1910 支部案内など コンテナ支部運営 0:06:15 1910~1930 AWS コンテナサービスアップデート 落水さん(アマゾンウェブサービスジャパン ) 0:34:48 1935~1955 ECSからEKSへ移行事例の紹介 大島さん(リクルートマーケティングパートナーズ) 1:02:30 2010~2020 Meet Developers Where They Are (英語) Pahud Hsieh (Amazon Web Services) QAタイムは非公開につき削除しています 1:14:54 2025~2030 LT#1: LoadBalancer Controllerの話(仮) @_inductor_ さん 1:26:05 2030~2035 LT#2: ECSでGPUを使う 2020年版 @ohsawa0515 さん 1:33:18 2035~2040 締めのご挨拶 コンテナ支部運営 *スケジュールやスピーカー、発表内容は変更される場合がございます。
2020年11月20日
00:00:00 - 01:35:33
BigData-JAWS 勉強会#16

BigData-JAWS 勉強会#16

https://jawsug-bigdata.connpass.com/event/200841/ 2021/03/01(月) 19:00 〜 21:00 概要 第16回目 BIGDATA-JAWSの勉強会 主なテーマ データに潜在する価値を共有していくため、本支部をリブートしました。 第二回目は、ビッグデータを技術的にブレイクしているビッグベンダーの方々にビッグベンダーを砕いてもらいます。 場所 オンライン(URLは参加者に公開されます。) タイムテーブル 0:00:20 1900 - 1902 オープニング / OPTARC 丸本 本日のアジェンダ、スピーカー紹介とビッグデータの今後のテーマなど 0:03:59 1902 - 1925 【2021年版】データ分析基盤アーキテクチャパターン / クラスメソッド 石川 (すみません、画面上部のタイトル・スピーカー情報が変更されていませんでした) 0:26:51 1925 - 1948 AWSにおけるムービーレイクの運用 / サーバーワークス 田斉 ビックデータと聞くと、皆さんはログやセンサデータ等のストリーミングデータ処理のことをイメージするかもしれません。ただ、1つ1つが大容量の動画ファイル群をどのように収集・保存・加工・外部公開し その配信結果をどのようにロギング・可視化して気づきを得るかということについて考えることも、ある意味ではビックデータのテーマとなり得えるかと思います。 今回は、動画基盤を構築・運用することになった際にどのようなことに留意すべきか、実際のオンデマンド動画の配信基盤構築例を踏まえてお話しできればと思います※ ※コスト効率の観点(特に保存・加工フェーズ)にやや比重を置いたお話となる予定です 0:50:41 [アーカイブ動画非公開] 1948 - 2011 通信情報データ分析基盤整備PoCの振り返り / アイレット 大石 KDDI様の通信データ分析基盤のAWS移行のPoCについて、開始から終了までを振り返ります。 また、PoCの結果に基づいた現在の作業についてもご紹介します。 0:51:14 2011 - 2024 Oracle x DMS x QuickSightでDBデータを可視化した話(がんばれQuickSight) / フォージビジョン 山口 基幹DBを用いたデータ分析でよくある"基幹DBに対してデータ分析をすると負荷で影響範囲がやばい"課題に対してDMS+Glue+Athena+QuickSightを適用した複数の事例をもとに実際の課題や注意点をお話しします。 1:07:20 2025 - 2032 Athenaを使ったバッチ処理のTIPS / LT枠 Speee 香川 AWS AthenaはCTASやINSERT句のサポートによって分析のみに関わらずバッチ処理にも使える汎用的なクエリサービスになっています。このLTではAthenaをバッチ処理を実現する上で編み出したTIPSを時間の許す限りご紹介します。 1:16:44 2032 - 2040 とあるbig dataの等身大なあるある / LT枠 株式会社NTTデータ 野口達也 big data関連(特にRedshift,s3,quick sight)の実案件での等身大のアーキテクチャや実際に長年これらを使って少しわかったあるあるをお伝えします。 1:23:54 2040 - 2100 re:Inventで発表されたBIGDATA関連技術 / AWS 下佐粉 re:invent で発表された Big data関連のアップデート から重要そうなのを20分で ※タイムテーブルは予告なく変更になることがあります
2021年03月01日
00:00:00 - 01:47:22
BigData-JAWS 勉強会#17

BigData-JAWS 勉強会#17

次回 #18 は9月7日!すでに申し込みページオープンしました! https://jawsug-bigdata.connpass.com/event/215161/ #17 勉強会ページ https://jawsug-bigdata.connpass.com/event/206895/ 概要 第17回目 BIGDATA-JAWSの勉強会 主なテーマ データに潜在する価値を共有していくため、本支部をリブートしました。 第3回目は、ビッグデータと戦っているユーザー企業の会です。 場所 オンライン タイムテーブル 00:00:00 オープニングムービー 00:02:05 1900 - 1905 オープニング / OPTARC 丸本 本日のスピーカーをそれぞれ簡単に紹介 皆様へのご報告 00:07:45 1905 - 1930 気象データを活用した需要予測 / confex cio 穴田さん 00:33:04 (非公開)1930 - 1955 事業会社の顧客分析組織でデータエンジニアリングチームを立ち上げた話 / ANA X 谷山さん 00:33:33 (非公開)1955 - 2020 「メンテナンス向けビッグデータ活用アプリ」開発で分かったデータ活用のカンどころ / Fujitec 勝部さん こちらの内容を実現するまでに至る苦労、実現してみて分かったこと、みたいなことを話す予定です。 00:34:06 2020 - 2035 Amazon Redshift Spectrum でハマった話 / シルバーエッグ・テクノロジー 西谷さん 弊社では Amazon Redshift Spectrum を用いたETLパイプラインを運用しています。このLTでは Amazon Redshift Spectrum を運用する中でハマったことと、その解消方法についてお話させて頂きます。 00:48:24 2035 - 2100 (タイトルは未定です) / AWS 大園さん 01:14:14 クロージング 01:15:49 クロージングムービー
2021年06月01日
00:00:00 - 01:17:31
JAWS-UG 初心者支部#38 AWSビギナーのためのLT大会!

JAWS-UG 初心者支部#38 AWSビギナーのためのLT大会!

https://jawsug-bgnr.connpass.com/event/216756/ 開催概要 日時:2021年7月1日 (木) 1900 〜 開始 場所:Youtubeによるライブストリーミングにて配信 (URL などは参加登録者向けに通知予定) 内容:AWSビギナーによる or AWSビギナーに向けたLT大会! 今回はフリーテーマでのLT勉強会を行います。 タイムテーブル(内容・演目は変更になる可能性があります) 時間 内容 登壇者 0:00:00 1845-1900 受付開始 - 0:01:44 1900-1910 諸注意/初心者支部とは/テーマ説明 初心者支部  0:06:40 1910-1930 オファーLT①今さら聞けないコンテナの話。初心者向けAWSコンテナサービス紹介 AWS 吉田さん 0:29:57 1932-1947 オファーLT②Qiitaで1800いいねを獲得したAWS初学者を導く学習ロードマップ図を解説します くろかわさん 0:46:47 1949-1959 LT①10分枠 AWSでLINEBotを生み出す! ようかんさん 0:58:24 2001-2016 LT②15分枠 AWSと3rdParty(Netskope)連携でとても苦労した話 境さん 1:15:16 2018-2028 LT③10分枠 制約のある AZ の利用でハマった話 小室さん 1:24:14 2030-2045 LT④15分枠 プラクティショナー・バイ・デフォルト(社員全員、最低でもプラクティショナー取得大作戦!) sanoさん 1:40:49 2047-2052 LT⑤5分枠 RDSのリザーブドインスタンスに気をつけよう ユータさん 1:46:08 2054-2059 LT⑥5分枠 AWS歴2年目がRoute 53使用してみた KoseiZakioさん 1:57:20 2100-2105 締め/アンケート/雑談 初心者支部
2021年06月30日
00:00:00 - 01:59:57
BigData-JAWS 勉強会#18

BigData-JAWS 勉強会#18

https://jawsug-bigdata.connpass.com/event/215161/ 2021年9月7日開催 タイムテーブル 0:00:00 1900 - 1905 オープニング / OPTARC 丸本 本日のスピーカーをそれぞれ簡単に紹介 0:07:25 1905 - 1930 コープさっぽろBIリニューアル / コープさっぽろ 及川さん 0:33:10 1930 - 1955 AWS SSOとGoogle Idpのおいしい関係 ~ QuickSightに楽してログインしたい ~ / コープさっぽろ 若松さん 0:56:07 1955 - 2020 MWAA+Redshiftで構成されたデータ基盤の構築 / 面白法人カヤック 池田さん 1:27:50 2020 - 2050 GlueやLake Formationを利用したデータカタログやガバナンス / AWS 林田さん 1:55:18 2050 - 2100 スピーカーワイワイセッション 2:00:52 オープニング(クロージング)ビデオ ハッシュタグ #bdjaws #jawsug
2021年09月07日
00:00:00 - 02:02:24
BigData-JAWS 勉強会#19

BigData-JAWS 勉強会#19

https://jawsug-bigdata.connpass.com/event/226545/ 概要 昨年に引き続きre:Inventの直後の開催です! 19回目の今回は、RedshiftやKinesisらサービスに焦点を当てて、実際にユーザーが使えるようになってきた新機能についてや、reInventでのアップデートについてもタイムリーに講演いただきました! タイムテーブル 0:01:38 1900 - 1905 オープニング / NTTデータ 依田 0:04:20 1905 - 1925 RedshiftAQUA使ってみた…けど、コレはアンチパターンw/ アイレット 大石 prof RedshiftAQUAがGAになった事もあり、既存のRedshiftに対してテスト的に適用してみました。 さて、その結果は… 結局は、ドキュメントを良く読みましょうという結論でした、というお話 0:27:10 1928 - 1948 Redshiftとの付き合い方 ~日々のチューニングと新機能導入について~ / NTTドコモ 松原 prof Redshiftをどのように活用して、「数テラバイト/日のデータ流入処理」と「計ペタバイト級のデータのユーザ提供」を実現しているか。 RA3の導入とチューニングのノウハウ / 他新機能の検証結果等、運用上の辛口な意見含めご共有/紹介させていただきます。 Keywords : Redshift, RA3, AQUA, WLM, Data sharing etc. 0:47:52 1951 - 2011 数億imp/日 の行動ログ基盤へ Firehose動的パーティショニングを導入したお話/ DMM 津久井 prof 当チームでは現在 DMMグループ数億imp/日の 内製行動ログ基盤を社内提供し、全社で横断的に活用しています。 先日AWSへと基盤を移行する機会があり、その際の課題を解消する手段として当時リリース直後の Kinesis Data Firehose動的パーティショニングを、検証ののち プロダクション環境へ導入しました。 こちらの経験を踏まえ、「どのような課題があり、それをFirehose動的パーティショニングがどう解決したのか」 「数億imp/日のプロダクション環境にて導入・運用してわかったこと/注意すべきこと」をお話させていただきます。 1:16:46 2013 - 2033 船舶の配電システムにおけるデータの蓄積・分析・異常検知について / BEMAC 小野 祐作、山本亮 澪標アナリティクス 切通 僚介 prof 船舶の配電システムでは、膨大なデータが日々流れています。 その膨大なデータを船上で集約、AWS上で蓄積、分析することで、船舶の配電システムにおける異常を早期発見することが可能になりました。 本発表では、船上のIoT Data ServerからAWS上のS3までのデータの蓄積に関する取り組みに加え、異常検知といったデータの活用に関する取り組みについてお話しさせて頂きます。 1:47:08 [非公開]2036 - 2056 Redshift 新型インスタンスRA3導入のお話 /ミスミ 吉田 prof 進化のスピードが著しいAWS。そんな状況下でデータレイク導入、RA3インスタンス切替までの遷移、RA3自体とその新機能を導入して得られた知見についてお話し致します。 1:47:45 2059 - 2119 速報 re:Invent 2021 ー Analyticsサービス最新アップデート / AWS 平間 prof 11月29日から12月3日(現地時間)にかけて実施されるre:Invent 2021。今年も多くのサービスアップデートが発表される予定です。本セッションでは、re:Inventで発表された、Amazon Redshiftを始めとしたAWSのAnalyticsサービスのアップデート情報を、そのアップデートの意味も解説しつつ、ご紹介いたします。
2021年12月08日
00:00:00 - 02:16:06
BigData-JAWS 勉強会#20

BigData-JAWS 勉強会#20

https://jawsug-bigdata.connpass.com/event/241265/ 2022/04/14(木) 1900 〜 2100 0:03:30 セッション1 Database Inside Out - Apache Kafka®️ と ksqlDB®️ によって広がるデータ活用 橋谷信一 さま Confluent, Inc. 0:28:57 セッション2 グノシーにおけるデータ分析基盤移行と Amazon QuickSight 導入について 楠湧夢 さま 株式会社Gunosy 0:52:30 セッション3 今夜、Serverlessくらべてみました 野口達也 さま 株式会社NTTデータ 1:16:37 セッション4 Amazon Athena Federated Query コネクター紹介 林田千瑛 さま・藤沢夏美 さま アマゾン ウェブ サービス ジャパン ハッシュタグ #jawsug #bdjaws ##bdjaws #jawsug
2022年04月14日
00:00:00 - 01:41:37
JAWS-UG情シス支部 第27回 rebootだよ!全員集合!!

JAWS-UG情シス支部 第27回 rebootだよ!全員集合!!

https://jawsug-sysad.connpass.com/event/250615/ 概要 久しぶりにやりますよ!! Facebookグループ https://www.facebook.com/groups/jawsug.adm/ ※メンバーリクエストをする際に必ずアンケートへの回答をお願いします 今回のテーマ 今回のテーマは「弊社の社内システム自慢大会!」です! AWS上に構築・運用している自社システムの良いところ、工夫したところを自慢してください! お約束としてAWS構成図は必ず載せてください! また、自社サービスについての発表でも良いですが、AWSの話でお願いします。過度な宣伝はご遠慮ください。 LT終了後に登壇者&運営メンバーでパネルディスカッションを行います。 スケジュール 時間 内容 名前 0:00:00 1900 - 1910 JAWS-UG情シス支部について 運営 0:12:22 1910 - 1925 LT1人目 (非公開) 株式会社justInCase Technologies 長谷川隆司 / 12banさん 0:12:37 1930 - 1945 LT2人目 (非公開) 株式会社ベイシア デジタル開発本部 システムアーキテクト 加藤雅之さん 0:13:01 1950 - 2005 LT3人目 AWS Sandbox環境の運用と管理について考える sumiさん 0:29:25 2010 - 2025 LT4人目 AWS移行のススメ 生活協同組合コープさっぽろ重田さん 0:54:26 2030 - 2100 登壇者&運営によるパネルディスカッション LT登壇者 & 運営メンバー 1:24:07 2100 〜 リモート飲み・今後の活動について
2022年07月20日
00:00:00 - 01:27:46