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動画数:17件

[JAWS DAYS 2022 Track D]AWSで内製化とモダン化にトラディショナル企業が挑戦した話

[JAWS DAYS 2022 Track D]AWSで内製化とモダン化にトラディショナル企業が挑戦した話

登壇者:小室 貴史 10/4にリリース(予定)した ""Morisawa Fonts"" では、AWS を利用して内製化とモダン化に挑戦しました。 株式会社モリサワはもうすぐ100周年を迎える歴史のある会社です。 ビジネスの変化に追従するため内製化による開発に切り替え、AWS を中心とした複数の SaaS(GitHub, Auth0, Stripe, CircleCI) を活用し、CI/CD や IaC 利用など DevOps を心がけ、開発サイクルの高速化と自動化を行いました。 Frontend は Vue.js + Nuxt.js を採用し CloudFront + S3 の構成、Backend は Golang + GraphQL を採用し Fargate/Lambda + DynamoDB を中心に構成しております。 マイクロサービスアーキテクチャを採用し、サーバレスで構築した ""Morisawa Fonts"" の裏舞台を紹介します! #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_d D13
2022年10月19日
00:00:00 - 00:15:09
JAWS-UG SRE支部 #4

JAWS-UG SRE支部 #4

https://jawsug-sre.connpass.com/event/257772/ 今回のテーマは「高負荷対策祭り」 JAWS-UG SRE支部 待望の第4回! 前回のイベントも参加者の皆さん、登壇者の皆さんのおかげで大盛況となりました。 第4回も一緒に盛り上げていきましょう。 ※ 前回 #3 のアーカイブ動画はこちら https://www.youtube.com/watch?v=x7qzUf4ZY_w テーマ 高負荷対策祭り SREの多くが苦戦するバースト対応の苦労話や工夫を紹介しあいましょう! テレビ紹介、雑誌掲載、ふ●っしー砲など…なんでもOK!! 今回は特別ゲストとしてLOWYA様にご登壇いただき、 CloudFrontを使ってGraphQLのキャッシングに取り組まれた事例を発表いただきます! LTパートでは、SREの取り組みの中でAWSを使って高負荷を対策した事例を持ち寄りましょう! LTはじめての方もお気軽にご参加ください!成功/失敗の経験に関わらずザックばらんに共有できればと。 キーワードの例 ) ハイパフォーマンス レイテンシー スパイク アベイラビリティ バースト スロットリング サーキットブレイカー 開催概要 日時:2022年9月30日 (金) 1900 〜 場所:YouTube Liveにて配信 (URLは上部 ↑「参加者への情報」欄を参照) タイムテーブル 時間 内容 登壇者 0:01:40 1900-1910 オープニング Mary(運営) 0:07:40 1910-1930 [セッション] LOWYAにおける負荷対策と高速化 〜 GraphQL Caching on Amazon CloudFront with AWS Prototyping Program 〜 (株)ベガコーポレーション 髙品 純大さん 0:36:40 1940-1950 [LT1] Terraformで作る分析用Aurora Readerインスタンス Tocyuki(としゆき)さん 0:49:49 2005-2015 [LT2] GraphQL における quota を見ながら 高負荷試験 してみた 三浦一樹さん 1:06:05 2020-2030 [LT3] 非同期並列分散処理の完了通知をユーザーに送るためのいろいろ 下山賢さん 1:26:00 2035-2050 座談会 運営+登壇者 1:41:24 2050-2100 クロージング (運営)
2022年09月30日
00:00:00 - 01:48:54
JAWS-UG SRE支部 #6

JAWS-UG SRE支部 #6

https://jawsug-sre.connpass.com/event/280862/ JAWS-UG SRE支部 第6回! 前回のイベントも参加者の皆さん、登壇者の皆さんのおかげで大盛況となりました。 第6回も一緒に盛り上げていきましょう。 ※ 前回 #5 のアーカイブ動画はこちら https://www.youtube.com/watch?v=iql8n4wAyKA テーマ CloudWatchでどこまでいけるか選手権! SREの仕事は監視だけではなく、障害対応、インフラ構築、 CI/CDパイプライン作成、E2Eテスト実行基盤など様々だと思います。 普段の仕事にどこまでCloudWatchを活かせるか、 最新のCloudWatchのサービス拡充をキャッチアップしつつ一風変わった使い方を考えましょう! 関連するサービスの例 ) CloudWatch Metrics Logs XXX Insights Alarm Dashboard Internet Monitor Synthetics RUM 監視といえばついつい高機能なSaaSに頼りがちな方も多いからこそ、 「え、CloudWatchって今ここまで出来たんだ!?」を改めて実感してみましょう! 開催概要 日時:2023年5月29日 (月) 19:00 〜 場所:アマゾン目黒オフィス 目黒セントラルスクエア + YouTube Live(オンライン) YouTube Liveにて配信 タイムテーブル 時間 内容 登壇者 0:00:00 オープニング SRE支部 みのるん @minorun365 0:05:05 アイスブレイクLT SRE支部 ふるや @saramune 0:09:14 「エンジニアリングで運用を改善する」ためのAmazon CloudWatch活用 アマゾンウェブサービスジャパン合同会社 津郷 光明 @misstuu 0:39:50 全AWSエンジニアに捧ぐ、CloudWatch 設計・運用 虎の巻 アライとウマカツ @msy78 @HorseVictory 1:03:40 Amazon CloudWatch Syntheticsで始める外形監視(仮) SREホールディングス 釜田 康平 @boy_hap 1:12:50 CloudWatchでバレる「君、仕事中にyo〇tube観てたよね?」 クラウドセントリック 角中 源太郎 @kado__gen 1:21:43 CloudWatch複合アラームでELBの5XXをいい感じに検知しようとしたらうまくいかなかった話 k.goto @365_step_tech 1:32:36 CloudWatchを個人情報保護の盲点にしないために 株式会社キャンサースキャン 保坂 将平 @shoheihosaka 1:41:53 クロージング SRE支部運営 ハッシュタグ: #jawsug_sre #jawsug
2023年05月29日
00:00:00 - 01:43:26
Ops JAWS Meetup#22 re:Invent 2022 recap & LT大会

Ops JAWS Meetup#22 re:Invent 2022 recap & LT大会

https://jawsug-gametech.connpass.com/event/264379/ タイムテーブル 時間 内容 登壇者 0:01:36 OpsJAWS運営からご挨拶 OpsJAWS運営一同 0:05:50 re:Invent 2022 recap - cloud operations update - アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 技術統括本部 ソリューションアーキテクト 津和﨑 美希 様 0:51:52 VPC Flow Log を NewRelic で可視化して分析する(LiveDemo) 九龍 真乙 様 1:08:40 Amazon Route 53 Application Recovery Controller zonal shift 試してみた クラスメソッド株式会社 千葉幸宏(チバユキ)様 1:26:14 re:Inventで学んだ運用の自動化とjamでチームを崩壊させた話 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社(MDIS) 角中源太郎 様 1:44:00 意外とマネージドな ECS on EC2 の運用メリット 株式会社ニューズピックス あんどぅ 様 2:05:50 締め ハッシュタグ #jawsug #opsjaws
2022年12月07日
00:00:00 - 02:08:33
[JAWS DAYS 2022 Track C]AWSのマネージドサービスとSaaSの良い関係 - Stripeを使った決済システムは、どこまでAWSでリッチにできるか?

[JAWS DAYS 2022 Track C]AWSのマネージドサービスとSaaSの良い関係 - Stripeを使った決済システムは、どこまでAWSでリッチにできるか?

登壇者:岡本 秀高 「SaaSを組み合わせてサービスを作ろう」とは耳にしますが、実際にどんなことができるのか。 StripeのWebhookやAPIと、 AWSのマネージドサービスの組み合わせで深堀りしてみました。 システムやサービスの提供や構築に欠かせない、「売り上げ金を獲得する仕組み」。 今回のセッションでは、受託の制作案件から自社ECやSaaS、(可能ならば)IoTまで、AWSのマネージド型サービスを活用することで、どこまでのユースケースにサポートできるかを紹介します。 ・紹介を検討しているサービス - Amazon EventBridge - AWS Amplify - AWS Step Functions - Amazon Personalize / Forecast - Amazon QuickSight - Amazon SSO - Amazon API Gateway #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_c C19
2022年10月19日
00:00:00 - 00:14:23
[JAWS DAYS 2022 Pre-event]VPCのアウトバウンド通信を制御するために抑えておきたい設計ポイント

[JAWS DAYS 2022 Pre-event]VPCのアウトバウンド通信を制御するために抑えておきたい設計ポイント

登壇者:高関拓也 不用意な通信を許可しないことは、ネットワークセキュリティの観点で有効です。 仮に、AWS VPC上に構築したシステムをインターネットから完全に隔離できれば、そのシステムは限りなく安全です。しかし、現実には多くのシステムはインターネットを介して外部のサービスと通信することを前提としています。次善の策として、信頼できる宛先へのアウトバウンドトラフィックのみを許可し、それ以外の通信をブロックする方法が考えられます。このような方法は、クローズドプラットフォーム(ウォールドガーデン)アプローチとして知られており、AWSの各サービスを組み合わせることで実現可能です。 このセッションでは、VPCエンドポイント、Route 53 Resolver DNS ファイアウォール、AWS Network Firewallを活用して、VPCのアウトバウンドトラフィックを信頼できる宛先のみに制御する方法についてお話します。 #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays_pre P08
2022年10月19日
00:00:00 - 00:14:34
[JAWS DAYS 2022 Track C]サーバレスだから出来た!2つのサービスのフルスクラッチリニューアルの全貌

[JAWS DAYS 2022 Track C]サーバレスだから出来た!2つのサービスのフルスクラッチリニューアルの全貌

登壇者:三浦 一樹 2022年2月に動画配信サービス「hod」を 2022年4月にグッズのECサイト「HTBオンラインショップ」を aws上でリニューアルオープンしました。 どちらも前身となるサービスがありましたが、 サーバの Lift & Shift ではなく、内製でフルスクラッチで開発を行い、別サービスとしてリリース・運用を行っています。 社内にはサーバーやネットワークに詳しいエンジニアが1人もいないので、VPCやLinuxは1つも出てきません。 サーバレス 構成だったからこそ、短期間でのフルスクラッチでの開発が実現でき、リリース後の運用負荷も最低限に出来ていると思います。 Amplify を中心に AppSync や Step Functions などでの構成や、プロジェクトを進める上での苦労話などをお話しできればと思います。細かい設定などには触れられないと思いますが資料は厚めに用意して公開しますので、併せてご覧いただければ。 #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_c C20
2022年10月19日
00:00:00 - 00:35:22
[JAWS DAYS 2022 Track C]PCI DSS準拠から学ぶサステナブルなAWSクラウドネイティブの運用

[JAWS DAYS 2022 Track C]PCI DSS準拠から学ぶサステナブルなAWSクラウドネイティブの運用

登壇者:新井 雅也 クレジットカード事業会社のビジネス事例を基に、グローバルなセキュリティコンプライアンスの一つあるPCI DSSにフル準拠しつつ、コンテナ技術を中心としたモダンなAWSワークロードを実現した事例をご紹介します。 本セッションでは、セキュリティアーキテクチャ設計の要所だけでなく、コンプライアンス要件を維持するためのサステナブルな運用上の工夫を多数取り上げます。 そして、AWSサービスやSaaSを組み合わせることで、金融ビジネスとして成立させるために必要なヒントを皆さまと共有できればと思います。 ※参考:本発表で取り上げる予定の主要なAWSサービス、及び他の外部サービス Amazon VPC、Amazon S3、AWS Security Hub、AWS Transfer Family for SFTP、Amazon ECS、AWS Fargate、AWS IAM 、Amazon GuardDuty、AWS WAF、GitHub Actions、SumoLogic #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_c C02
2022年10月19日
00:00:00 - 00:33:29
[JAWS DAYS 2022 Track B]AWS歴1年ちょっとの元オンプレアプリ屋がFull ServerlessでWEBを組んだらこうなった

[JAWS DAYS 2022 Track B]AWS歴1年ちょっとの元オンプレアプリ屋がFull ServerlessでWEBを組んだらこうなった

登壇者:米澤 拓也 社内向けWEBシステムをサーバーレス構成にて実装期間3ヶ月で構築した話について、 大きく下記の構成で登壇予定。 ① システム概要、利用サービス ・構築したWEBシステムのオーバービュー ・利用AWSサービス、利用フレームワークの概略 (Next.js、SQL Alchemy、AWS SAM、S3、API Gateway、Lambda、DynamoDB、AuroraServerless v2、LambdaPowerTools、CodePipeline、VPC Endpoint 等) ② 開発スピード向上のために意識したこと ・パイプラインファーストで実装を進めたこと ・LambdaPowerToolsの活用でLambdaレイヤの開発規模を削減したこと ・AWS SAMのローカルモック機能を利用してローカル端末上で迅速に開発を進められたこと ③ コスト削減の工夫 本システムは特に""コスト""を重視しており、VPC内に配置するVPCエンドポイントやNAT Gatewayを排除して利用料を削減するために、どのようにバックエンドの処理を工夫したのを解説する #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_b B15
2022年10月19日
00:00:00 - 00:15:39
[JAWS DAYS 2022 Track A]大規模自然災害に耐えられるAIをサーバレスアーキテクチャを用いて構築してみた!

[JAWS DAYS 2022 Track A]大規模自然災害に耐えられるAIをサーバレスアーキテクチャを用いて構築してみた!

登壇者:檜垣 宏策、栗岡 洋太 近年の気候変動により地球温暖化の影響にて自然災害が多発しており、特に大雨による浸水被害が深刻な社会問題となっている。某大手損害保険様では、この状況に対して、お客様のいざというときにお役に立てるよう、迅速かつ適切に保険金をお支払いできる仕組み作りが重要と考え、様々な取り組みをされている。 そのようなミッションをもったシステムを、当社映像解析ソリューション “kizkia”(きづきあ)をAIエンジンに採用し、サーバレスフレームワーク(API Gateway + Lambda + OpenCV )によるサーバレスAPI構成と組み合わせて実現した。 本システム構築事例について、技術的に工夫したポイントなどを交えて紹介する。 #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_a A03
2022年10月19日
00:00:00 - 00:14:26
[JAWS DAYS 2022 Track C]ネットワークサービスフル活用で実現するハイブリッド構成 〜コープさっぽろのネットワーク全体像〜

[JAWS DAYS 2022 Track C]ネットワークサービスフル活用で実現するハイブリッド構成 〜コープさっぽろのネットワーク全体像〜

登壇者:若松 剛志 コープさっぽろではAWS移行中につきオンプレとクラウドのハイブリッド構成となっています。 そこをつなぐネットワークの中心にはTransitGatewayを据え、AWSアカウント同士やオンプレとの通信を実現しています。 2020年のAWS Summitでは詳細をお話できなかったので、オンプレやデバイスを含めたコープさっぽろのネットワーク全体像と、AWSへ完全移行する前提で描いている未来絵図などをご紹介します。 また、新規アカウント作成時の運用方法やTransitGatewayを活用したNatGateway削減など細かなTipsもご紹介できればと思います。 #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_c C18
2022年10月19日
00:00:00 - 00:15:03
[公開用] 2020/6/24 JAWS UGコンテナ支部 #17 ECS Fargate PV 1 4ローンチ記念!

[公開用] 2020/6/24 JAWS UGコンテナ支部 #17 ECS Fargate PV 1 4ローンチ記念!

日時:2020年6月24日 (水) 1750 ~ Black Belt Webinar 裏番組 (後述) 1900 〜 コンテナ支部 開始(Twitterのみ) 裏番組スピーカー コンテナ支部運営メンバーと登壇者の方々 #jawsug_ct #awsblackbelt のハッシュタグでTwitterでお楽しみください。 以下、コンテナ支部本編です。 00:00 Waiting 1910-1915 0:50 コンテナ支部のご案内、注意事項等 1915-1940 8:25 1. コンテナとコンテナのつなぎかた on ECS by Masatoshi Hayashi コンテナをECSにデプロイしたら、その機能を他のコンテナから呼び出したくなりますよね。ELBにコンテナを関連付けて呼び出すのもありですが、他にも様々な方法があるようです。 このセッションでは、Service DiscoveryやAmazon EventBridge、AWS Step Functionsなどに触れながら、コンテナ間をどう繋ぐか考えてみたいと思います。 - Bio - 林 政利 / Specialist Solutions Architect, Containers / Amazon Web Services Japan フリーランスやWeb系企業で業務システムやWebサービスの開発、インフラ運用に10年ほど従事。近年はベンダーでコンテナ技術の普及に努めており、現在、AWS JapanでAmazon ECSやAmazon EKSでのコンテナ運用や開発プロセス構築を中心にソリューションアーキテクトとして活動中。 Twitter: @literalice 1940-2005 33:31 2. 金融系サービスでECS/Fargateを設計するということ by Masaya ARAI 金融系と聞くと、「信頼性とセキュリティ最重要だ」と考えられる方もいるのではないでしょうか?そのような中で挑戦的にも金融系サービスでECS/Fargateを採用したお話をご紹介します。 どのような背景からECS/Fargateを採用したのか、そして実稼働に至るまでにどのような考慮が必要だったのか、共有していきます。 これからECS/Fargate利用を検討されている金融以外の方にも、設計のお力になれるような発表にしたいと思います! It's time to talk about ECS & Fargate! - Bio - 新井 雅也(Masaya ARAI)- フルスタックディベロッパー, (株)野村総合研究所 - NRI 2012年4月NRIに入社。入社以来、各金融系システムのサービス設計・開発を担当。 現在、UI/UXデザインやスマホApp、サーバサイドApp、クラウド(AWS/GCP)など フルスタックな設計開発に幅広く従事し、最近は自分が何者なのか分からなくなりつつあるが、基本スタンスはECS/Fargate大好きなよろずディベロッパー。 twitter: @msy78 HatenaBlog: iselegant 2015-2040 1:00:36 3. FargateでService、Cron、RunTask基盤を運用する by Shohei Koyama / Timee, Inc. タイミーではFargateを利用してService(rails server), Cron, Runtask(どちらもrake task)を利用しております。 実際どのように運用しているかお話をさせて頂きます。 - Bio - Shohei Koyama / Timee, Inc. Twitter: @sion_cojp 2040-2105 1:19:33 4. ホスティングサービスのインフラ環境を再構築!〜AWS Fargateのおかげで幸せになれた話〜 by Takayuki Yoshioka ホスティングサービスとして提供中のRedmine(Rails)のインフラ環境をFargateを利用して再構築しました。主に以下の話題を中心に知見をお伝えしたいと思います。 既存のモノリシックなシステムをどのように移行したのか?(再構築時の苦労話と解決策) Fargateで再構築後、運用時にどのような変化が生まれたのか?(Fargateのメリット、デメリット) その他、運用を自動化するために使用したサービスの紹介(CodePipeline, StepFunctionsなど) - Bio - ファーエンドテクノロジー(株) 2018年にファーエンドテクノロジーに入社。それ以来、AWSを利用したインフラ環境の再構築と社内システムの自動化を主に担当。 プライベートではJAWS-UG Shimane, Matsue.rbなどのコミュニティー活動にも積極的に取り組んでいます。 最近はAWS Amplifyを利用したフロントエンド開発がマイブームです。 Twitter: @yoshioka_cb 2105-2110 1:48:57 締めのご挨拶
2020年06月27日
00:00:00 - 01:55:44
AWS Expert Online for JAWS-UG #10 「ServerlessでのAPI管理の考え方」

AWS Expert Online for JAWS-UG #10 「ServerlessでのAPI管理の考え方」

日時:2020年7月8日 (水) 19:10 ~ 20:00 [資料] https://www.slideshare.net/AmazonWebServicesJapan/20200708api JAWS-UGの支部勉強会へのオンライン登壇です。 フルマネージド型サービスの Amazon API Gateway を利用すれば、開発者は規模にかかわらず簡単に API の作成、公開、保守、モニタリング、保護を行えます。そんな API Gatewayやサーバーレス サービスを組み合わせて、APIを管理する方法をご紹介します。
2020年07月08日
00:00:00 - 00:51:35
Security-JAWS【第18回】勉強会 2020年8月28日(金)

Security-JAWS【第18回】勉強会 2020年8月28日(金)

詳細 https://s-jaws.doorkeeper.jp/events/110359 Security-JAWSは、AWS+Securityをコンセプトに立ち上げられた勉強会になります。 第18回はオンラインの開催です。 開催概要 【日時】 2020年8月28日(金) 1900~2200(開場18:30/前説18:50) スケジュール 講師 時間 内容 1830 受け付け開始 1850 運営からのお知らせ 1900~1910 Session(-1): JAWS SONIC 2020 / MIDNIGHT JAWS 2020 実行委員長 「JAWS SONIC 実行委員からのお願い」 1910~1915 Session0: アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 沼口 繁さん 「本日のライブ配信環境ざっくりと」 1915~1925 Session1: アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 金杉 有見子さん 「本番デプロイ前にできること ~ Amazon ECR イメージスキャン と Amazon CodeGuru のご紹介~」 1925〜1930 Q&A 1930~1950 Session2: トレンドマイクロ株式会社 シニアソリューションアーキテクト 姜 貴日さん 「コンテナ・サーバレス環境のセキュリティでトレンドマイクロがお手伝いできること」 1950〜1955 Q&A 1955~2015 Session3: サイバーマトリックス株式会社 四柳 勝利さん 「CloudFrontを活用してアタックサーフェスを減らした対策を導入してみる。」 2015〜2020 Q&A 2020~2040 Session4: Aqua Security Software Ltd. Teppei Fukudaさん 「AWS Security Hubを使ってKubernetesクラスタへの脆弱なイメージのデプロイを防ぐ」 2040〜2045 Q&A 2045~2:05 Session5: NRIネットコム株式会社 佐々木 拓郎さん、上野 史瑛さん 「対策本発売記念!AWS認定セキュリティ合格のコツ」 2105〜2110 Q&A 2110 撤収
2020年08月28日
00:00:00 - 02:32:15
Security-JAWS 【第20回】 勉強会

Security-JAWS 【第20回】 勉強会

https://s-jaws.doorkeeper.jp/events/116410 Security-JAWSは、AWS+Securityをコンセプトに立ち上げられた勉強会になります。 第20回はオンラインの開催です。 開催概要 【日時】 2021年2月18日(木) 19:00~22:00(開場18:30/前説18:50) 0:00:00 1830~1850 受付開始 0:00:06 1850~1900 開催挨拶 0:11:02 1900~1920 Session1: 「AWS re:Invent 2020 Security re:Cap」 アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 桐山 隼人さん 0:32:26 1925~1945 Session2: 「今日から始めるAWS監視〜Cloud SIEMでAWSのセキュリティを強化する〜」 Sumo Logic Japan セールスエンジニア CCSP 神崎哲朗さん 0:58:51 1950~2010 Session3: 「Serverless applicationとセキュリティ ~Cognito編~ 」 株式会社 Flatt Security / 情報科学専門学校 齋藤徳秀(Azara)さん 1:30:08 2015~2035 Session4:「AWSではじめるDNSSEC」 アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 セキュリティソリューションアーキテクト 中島 智広さん 1:53:05 2040~2100 Session5: 「AWS VPC Traffic Mirroringを使ってFraud監視をスタート! 」 Splunk Services Japan 合同会社 横田 聡さん 2:16:00 2105〜2110 クロージング
2021年02月18日
00:00:00 - 02:23:40
Security-JAWS 【第21回】 勉強会

Security-JAWS 【第21回】 勉強会

https://s-jaws.doorkeeper.jp/events/121314 Security-JAWSは、AWS+Securityをコンセプトに立ち上げられた勉強会になります。 第21回はオンラインの開催です。 開催概要 【日時】 2021年5月19日(水) 19:00~22:00(開場18:30/前説18:50) スケジュール 講師 時間 内容 登壇者 1830~1850 受付開始 1850~1900 開催挨拶 1900~1920 Session1: 「AWS エッジサービス入門ハンズオンの紹介とAWS WAFのアップデートについて」 アマゾン ウェブ サービス ジャパン株式会社 テクニカルソリューションアーキテクト 文珠 啓介さん 1920~1925 Q&A 1925~1945 Session2: 「Well-ArchitectedなIAMポリシーに挑戦する(改) 〜最小権限の原則を実装ってどゆこと〜」 日本電気株式会社 大竹 孝昌さん 1945~1950 Q&A 1950~2010 Session3: 「IAM Access Analyzerを活用して最小権限を目指そう」 クラスメソッド株式会社 ソリューションアーキテクト 千葉 幸宏さん 2010~2015 Q&A 2015~2035 Session4:「金融グレード Amazon API Gateway」 株式会社 Authlete 森川 将聖さん 2035~2040 Q&A 2040~2100 Session5: 「Azure SentinelでCloudTrailのログを分析するということ(仮)」 株式会社クラウドネイティブ 吉田 浩和さん 2100~2105 Q&A 2105〜2125 [クラウドZoom相談] 当日のslido & ドアキで受付けた質問に回答する枠 Security-JAWS運営メンバー 2125〜2130 クロージング 2130~2230 Zoom懇親会(+名刺交換) Zoom参加枠の方+登壇者+運営メンバー Twitter TW: https://twitter.com/security_jaws ハッシュタグは#secjaws #secjaws21 #jawsug です。 参加者への注意事項 イベントについてのTwitterやSNSへの投稿は、原則OKですが、投稿についてNGな部分は講師の方々に従いましょう。 以上のルールをご理解下さい。
2021年05月19日
00:00:00 - 02:53:46
NW X Security JAWS勉強会#2

NW X Security JAWS勉強会#2

https://nwsecjaws.connpass.com/event/208467/ NW-JAWSとSecurity-JAWSの 合 同 開 催 !! 合同開催のコンセプト NWとSecurityがコラボするにあたって、OSI7階層モデルのレイヤー構成に準えて、各種レイヤーごとのセッションを用意しました。ぜひ学んで、体験してもらって、持ち帰ってもらえると運営側として幸いです。 NW-JAWSとは? ありそうでなかったハイブリッドクラウドやネットワークエンジニアの為のUG! このような方々を対象としています。 AWSと接続しているデータセンターさん ネットワーク機器ベンダーさん エンタープライズ系ネットワークエンジニアさん これからAWSに取り組む中で、ネットワークに悩みを抱えているエンジニアさん ネットワークに関わる方々であれば、ぜひとも参加頂きたいUGです https://jawsug-nw.connpass.com/ Security-JAWSとは? AWSを活用する上でセキュリティは重要な要素となります。攻撃系・監査系・暗号化認証系など、様々な分野のスペシャリスト達が、どのようにしてAWSを活用しているのか情報を共有し、より一層AWSを安全に使えるようにしていく為のコミュニティです。 https://s-jaws.doorkeeper.jp/ アジェンダ 時間 登壇者 タイトル 0:00:00 1830 開場 0:00:05 1850~1900 NW X Security-JAWS 運営メンバー 前説 0:09:55 1900~1925 @ken5scalさん L1-2: Nitro Enclaveについて 0:39:04 1925~1950 アマゾン ウェブサービス ジャパン 株式会社 菊池さん L3-4: Transit Gatewayあれこれ 1:09:03 2000~2025 クラウドストライク株式会社 八木下 利勝さん L5-7: AWSとCROWDSTRIKEの連携について 1:42:26 2025~2050 アマゾン ウェブサービス ジャパン 株式会社 松本 照吾さん L7+: 監査の観点から見るクラウドの世界 2:00:40 2100~2125 元海上自衛官 伊藤 成幸さん L0: 物理的標的型攻撃に対する生存戦略 2:37:26 2125~2130 クロージング
2021年06月04日
00:00:00 - 02:43:14