RSS

「移行と転送」 - おすすめピックアップ動画

※本サイトに掲載されているチャンネル情報や動画情報はYouTube公式のAPIを使って取得・表示しています。

Videos

動画一覧

動画数:19件

AWS CDK Conference Japan 2023

AWS CDK Conference Japan 2023

0:17:51 から開始です AWS CDK Conference Japan 2023 開催! 開催概要 JAWS-UG CDK支部の設立からもうすぐ早1年がたちます。これを祝して今年もAWS CDK Conferenceを開催します! 1年経ってCDKの使用者も増えたかと思いますが、まだまだ盛り上げていきたいなと思ってます!今回のイベントでは初心者/上級者ともに楽しめるイベントをコンセプトとしているので、CDKまだ触ったことないなあという方から、CDK歴ベテランの方まで奮って参加いただけると嬉しいです。 また今回は初めての試みとしてオフライン会場も用意しております!登壇者の発表ももちろんですが、それ以外の催しも用意する予定なので関東近隣の方やご都合つく方は是非ご参加いただけますと幸いです。現地で一緒にCDKについて学び、語りましょう! タイムテーブル 現在登壇者募集中のため、登壇者確定次第タイムテーブルは更新します。 各発表は、LT発表 & 質問タイム 10 ~ 30分 + 入れ替わり準備 3 分で想定しています。(登壇者数により変更) Timeline Title Speaker 0:00:00 開場 - 0:17:51 OP&Keynote CDK支部運営 0:36:03 初学者が1ヶ月ほどAWS CDKを勉強してみた さかぐち 0:49:50 実践 AWS CDK 〜 いろいろな参照のカタチと使い分け 〜 高野 賢司 1:22:58 3年間運用したCDKの失敗から学ぶCDK開発のプラクティス あんどぅ 1:45:05 Serverless Framework ユーザーが CDK に引っ越しして感じたハードルについて言語化 hassaku_63 1:58:49 14:12 - 14:27 休憩 - 2:14:54 CDKを使って爆速でナレッジサイトを公開した話 高山 晃太朗 2:29:17 リリースノートにないCDKのアップデートを見てみよう 渡邉 洋平 2:51:16 AWS3年目、TypeScript初心者がCDK を使いこなせるのか?第一歩で感じたハードルとメリット Mayuko Ide 3:01:29 15:16 - 15:26 休憩 - 3:15:40 CDK 一発で全てのエラーログを Slack に流す acomagu 3:26:25 複数AWSアカウントにリソース構築する時どうしてますか? 本間 崇平 3:44:37 AWS CDKにテストは必要?試行錯誤したスクラム開発事例を紹介! 松尾 優成 4:08:18 AWS CopilotをCDKでカスタマイズする takahash 4:18:05 休憩 - 4:28:40 IAM周りの権限を持たない開発部隊がCodePipelineにCDKを導入するためにしたこと 佐田 裕輔 4:45:07 AWS CDKとZodを活用したバリデーションパターン集 k.goto 5:08:19 AWS CDKのあるあるお悩みに答える 友岡 雅志 5:51:10 クロージング ハッシュタグ #jawsug_cdk #jawsug BGM Track: Elektronomia - Sky High pt. II [NCS Release] Royalty Free Music provided by NoCopyrightSounds. Watch: https://www.youtube.com/watch?v=lG6HVrrXup8 Free Download / Stream: http://ncs.io/SkyHigh2
2023年05月20日
00:00:00 - 06:04:51
JAWSDAYS 2024 C-1 ぼくのかんがえたさいきょうのAWSへのリソースデプロイ

JAWSDAYS 2024 C-1 ぼくのかんがえたさいきょうのAWSへのリソースデプロイ

#jawsug #jawsdays #jawsdays2024 登壇者:河越 光/水村 健太/山本 達也/佐藤雅樹/馬勝 淳史 CloudFormation, Terraform, Pulumi, CDKといった様々なInfrastructure as Codeを実現するツールや、CodePipelineをはじめとしたCodeシリーズ、CodeCatalystやGitHubのようなデプロイまで可能な統合開発ツールなど、AWSへのリソースデプロイを自動化するために様々な手段が存在します。そしてどれもが銀の弾丸ではなく、楽になる面もあれば辛い側面も存在するのが実情ではないかと思います。 このセッションでは様々なロール・バックグラウンドを持つ皆様に、どんなIaCツールを使ってどんな手段でAWSにデプロイしているのか、嬉しい場面や辛い場面などを赤裸々に語ってもらい、参加している皆様の今後のデプロイ戦略を決める一助になればと思っています。 いいところ/好きなところを語り合いましょう。
2024年04月01日
00:00:00 - 00:47:35
BigData-JAWS 勉強会 #24 QuickSight分科会

BigData-JAWS 勉強会 #24 QuickSight分科会

https://jawsug-bigdata.connpass.com/event/284869/ ハッシュタグ #bdjaws #jawsug イベントの説明 概要 BigData JAWSは、AWS上でビッグデータ処理を行っている(行おうとしている)ユーザを中心としたグループです。 今回は、分科会的な位置づけでQuickSightに関するセッションを中心とした勉強会になります。 場所:オンライン タイムテーブル 0:01:37 オープニング / 福上 瑛豊(株式会社コスモスイニシア) 本分科会の目的や今後の展望についてお話します。 0:09:13 QuickSightの活用事例 / 豊田 晋也(ディップ株式会社) DXサービスを展開する事業会社の中でQuickSightを新たに導入した1年を振り返り、ユーザー活用率を見える化したBIの事例や、これまでの運用で見えてきた課題をお話しします。 0:40:06 LT① AWS分析系&IaCサービス入門 / みのるん(KDDI株式会社) 使ったことない人にはイメージしづらい分析系マネージドサービス三兄弟(Glue、Athena、QuickSight)にやさしく入門しましょう。ついでに、そいつらをコードで管理するためのAWS CDKも併せて紹介します! 1:01:33 LT② はやいよ!!SPICEさん / 末光 一貴(KDDIアジャイル開発センター株式会社) QuickSightで作ってみたダッシュボードの描画がクソ重かったので華麗に改善した話をします!! 1:19:50 Amazon QuickSightのアップデート総まとめ! / 伊東 大貴(AWS) AWSが提供するクラウドBIツールのAmazon QuickSightは、猛スピードで進化を遂げています。本セッションでは、ここ1年程度の機能アップデートを総まとめしてご紹介します。 1:51:24 クロージング
2023年07月13日
00:00:00 - 01:56:45
BigData-JAWS 勉強会 #23

BigData-JAWS 勉強会 #23

https://jawsug-bigdata.connpass.com/event/275749/ タイムテーブル 0:01:36 オープニング / アイレット 大石 0:04:42 EMR Serverless 導入してみた 〜Sparkによるペタバイト級統合データ分析基盤ETL処理〜 / NTTドコモ 東野 昨年の夏にGAしたEMR Serverlessを用いて、1日数テラバイトほどあるネットワークに関する情報のETL処理をフルスクラッチで実装していた既存システムから移行した話。 0:30:35 データ分析を加速させる AWS 上でモダンデータアアーキテクチャを作るためのアプローチ / 株式会社ナレッジコミュニケーション ビジネス・デベロップメント部 マネージャー 中西 貴哉 AWS を中心にお客様主導の データ&AI 活動をご支援する APN パートナーの弊社の観点から、近年のデータ分析環境のトレンドとすぐに始めるためのアプローチをご紹介します! <略歴> 北海道出身。2014年からナレッジコミュニケーションに勤務し、ビジネス・デベロップメント部でマネージャーとしてデータ分析プロジェクトをリード。2018年、国内初の事例となるデータ分析プラットフォーム Databricks 導入プロジェクトを担当。2019年AWSコンサルティングパートナーとしては国内初のMachine Learning コンピテンシー認定に伴う数多くのAWS AIプロジェクトを担当。以降もクラウドサービスをフル活用したデータ分析基盤構築プロジェクトに従事。 0:58:11 AWSのパワーでコラボレーション促進!Snowflake データクラウドの話 / Snowflake KT BigDataという言葉が生まれて10年以上が経過した今、リソースマネジメントに膨大な時間を割くことから解放され、データを活用によるビジネスの施策に集中できるような環境がようやく訪れようとしています。さらにSnowflakeはAWSのリソースを柔軟に活用し、データ処理の効率化のみならず、外部データのコラボレーションやアプリケーション開発にも新しい在り方を提供するべく、進化を続けています。JAWSのみなさんとこれからのBigDataを考える機会になれば嬉しいです! 1:32:02 Amazon DataZone と AWS Clean Rooms のご紹介 / AWS 佐藤祥多 昨年12月の re:Invent 2022 にて AWS の Analytics 関連で発表された新サービス、Amazon DataZone と AWS Clean Rooms についてその概要をご紹介いたします。 具体的には各サービスで「何ができるのか」を紹介します(使い方は説明しません)。 ※ 現段階でどちらともプレビューであるため、GA されたタイミングのサービスと今回のご紹介の内容に差異が生じる可能性がある点、ご留意いただければと思います。 2:02:01 クロージング ハッシュタグ: #bdjaws #jawsug
2023年03月15日
00:00:00 - 02:09:43
JAWSDAYS 2024 B-8 クラウドネイティブなデータ連携の最新動向:AWSサービスアップデートで何が変わった?

JAWSDAYS 2024 B-8 クラウドネイティブなデータ連携の最新動向:AWSサービスアップデートで何が変わった?

#jawsug #jawsdays #jawsdays2024 登壇者:[株式会社セゾン情報システムズ]小杉 隼人 クラウドネイティブなシステムにおいても、外部システムとのデータ連携が必要になるケースは多いのではないでしょうか。 このセッションでは API 連携やデータ同期、ファイル転送など、クラウドにおける複数のデータ連携パターンに触れながら、AWS Transfer Family、AWS DataSyncなどのファイル転送、Amazon Appflow によるアプリケーション統合、zero-ETL など関連サービスの2023年4月~2024年2月の主要アップデートを振り返ります。 クラウドネイティブなデータ連携について、最新アップデートを一緒にキャッチアップしましょう!
2024年04月01日
00:00:00 - 00:46:26
JAWS-UG CDK支部 #8

JAWS-UG CDK支部 #8

https://jawsug-cdk.connpass.com/event/290800/ 開催概要 CDK支部第8回でオンラインで開催します! 今回は抽選枠での募集となります。今まで先着順で気づいたら埋まっていた…という方も是非この機会にご応募ください! タイムテーブル 各発表は、LT発表 & 質問タイム 10 分 + 入れ替わり準備 5 分で実施します。 Timeline Title Speaker 0:01:36 オープニング CDK支部運営 0:07:22 CDK Pipelineにも良いところあるんだからね・・・ かわごえ 0:28:03 初めて触って感じた Why CDK? tsumita7 0:42:20 CloudFormation でしか構築したことない男による CDK の話 三本 匠悟 0:55:49 Pipeline モジュールで無限ループした話 nov03 1:11:58 cdk importおじさん、NodejsFunctionを使おう委員会に入って無双したい人生だった あんどぅ 1:23:44 クロージング CDK支部運営 ハッシュタグ #jawsug #jawsug_cdk
2023年09月06日
00:00:00 - 01:26:32
JAWS-UG AI/ML #17

JAWS-UG AI/ML #17

https://jawsug-ai.connpass.com/event/286453/ はじめに JAWS-UG AI/ML 支部は「AWS を使った AI/ML サービスの開発者や、学習モデル開発者にとっての情報共有の場」として定期的に勉強会を開催していきたいと考えています。 例えば、 「Generative AI / LLM に興味があり、AWS でどういうことができるのか知りたい」 「Generative AI をきっかけにプロダクトに機械学習の導入をしてみたい」 「AWS のマネージドサービスを使って機械学習のワークロードを効率的に実現したい」 「Generative AI / LLM の構築に必要な MLOps を実現するには」 という内容に興味のある人はぜひ参加してください! (キーワード) Generative AI, LLM, Amazon Bedrock, Amazon Titan, Amazon SageMaker, AWS Trainium, AWS Inferentia, Amazon Personalize, Amazon Forecast, Amazon Panorama, Amazon Rekognition, Amazon Lex, Amazon Polly, 異常検知, 顔認識 概要 会場 YouTube の AWS User Group Japan: JAWS-UG チャンネルで配信予定。当日は限定配信です。URLは参加申込みいただいた方が見えるこのページのエリアでお知らせします。 スケジュール 2023年7月25日(火) 19:00~21:00 時間 テーマ・内容 登壇者 0:00:00  オープニング AI/ML支部 運営メンバー   0:07:00  SageMaker Pipelinesを使用した機械学習パイプラインの構築 アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 Nagatomo Kentoさん 0:28:10   小さなボタンに大きな力!SageMaker Studio Lab の Create Job ボタン活用術 アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 中島 佑樹さん 0:49:47  LT: AlexaにAWSの生成系AIを連携する   長田 英幸さん セッション中のデモ動画はこちらを参照ください。 https://www.youtube.com/shorts/uhY0komLxuY 0:59:03  LT: サーバーレスAI/MLシステムを構築してコスト・運用の手間を削減した事例の紹介   シンプレクス株式会社 細川 暢さん  1:11:52  LT: Amazon Forecastは人力予測を超えられるのか  (株)ジェーエムエーシステムズ 吉岡宗哉さん  1:29:44  LT: Amazon SageMakerがない世界線で開発をしてみた 早川 康平さん 1:39:44 クロージング AI/ML支部 運営メンバー
2023年07月25日
00:00:00 - 01:42:53
Storage-JAWS #0

Storage-JAWS #0

https://storage-jaws.connpass.com/event/287653/ Storage-JAWS 第0回目(横浜支部との共催)のイベントを開催します! JAWS-UGにありそうでなかった、AWS上で「ストレージ」を活用するための議論や情報発信をしていくコミュニティとして、始動していきます。 このJAWS-UG専門支部では、データを利用していく上で土台となるストレージにフォーカスを当て、サービスやビジネスを加速するための活用方法もディスカッションしていけたらと考えています。 また、他の専門支部の取り扱っているテーマとも密接に関わっている領域だと思いますので、それぞれの観点でストレージを活用する方法についてもディスカッションできると嬉しいです。 今回は、AWSのこれまでのストレージの歩みを振り返る「昔話」、そして先日のAWS Summitでも実物展示で話題になっていたAWSのエッジコンピューティング・ストレージデバイスである「Snow」ファミリーに焦点を当てていきます! AWSのストレージの「これまで」と「これから」について、ワイワイ話していきましょう!slidoでスピーカーへの質問も集めていきますので、是非積極的に質問とTwitterへのつぶやきをお願いします。 Twitterハッシュタグは、#storagejaws #jawsug 運営メンバー(コントリビュータ)を募集しております。Storage-JAWSの活動コンセプトなどにご賛同いただけて、一緒にコミュニティを盛り上げていただける方がいればぜひご連絡お待ちしております!一緒に盛り上げていきましょう! タイムテーブル 各発表は、LT発表 & 質問タイム 10 分 で実施します。 Timeline Title Speaker 0:01:36 オープニング 横浜支部 & Storage-JAWS 運営 0:06:45 セッション:昔話で振り返るAWSの歴史 ~ストレージ編~ 佐々木拓郎さん 0:32:17 セッション:Snowデバイスってどんなもの? 焼尾徹さん 1:01:41 "はじめまして、Storage-JAWS"をやるにはロゴが必要だった話 sanbongawaさん 1:11:50 ComputeOptimzerを活用してEBSのボリュームタイプを最適化しようとした話 三本 匠悟さん 1:21:43 意外と知らない?Amazon S3 ストレージクラスのおさらい makky12さん 1:31:31 オブジェクトストレージゲートウェイ:NooBaa utuboさん 1:44:05 スピーカー&運営メンバー振り返り 1:53:12 クロージング 横浜支部 & Storage-JAWS 運営
2023年07月06日
00:00:00 - 01:56:42
[JAWS DAYS 2022 Pre-event]ブラウザ間(ユーザー間)のPubSub機能のためにAppSyncを導入した話

[JAWS DAYS 2022 Pre-event]ブラウザ間(ユーザー間)のPubSub機能のためにAppSyncを導入した話

登壇者:高木広大 自部門で開発中のサービス(NAONA)で、ユーザー間でPubSubのメッセージングを行うために、AppSyncを導入しました。 具体的には、データソース=NoneのAppSyncをSAMで構築し、MutationとSubscriptionを使うことでJsonデータを送受信してユーザー間で通知やメッセージングができる機能の開発を行いました。 開発・導入するにあたって、自分や自部門にAppSyncおよびGraphQLの知見がなかったため、チーム内で勉強会を実施することでGraphQLの基礎的な知識を組織としてベースラインを作ることや、フロントエンド側での導入がスムーズにいくようにクライアントライブラリの調査・実装イメージの共有などを行う工夫をしました。 また、SAM Pipelineを使ったクロスアカウント(Staging+Production)にまたがるCI/CDパイプラインを構築・導入しました。ここで培ったパイプラインの知見を別の既存バックエンドのパイプライン刷新に応用できたことや別のエンジニアが本機能をエンハンス開発するハードルの軽減、安定したリリース基盤の構築・運用に繋がったと感じています。 #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays_pre P04
2022年10月19日
00:00:00 - 00:16:04
[JAWS DAYS 2022 Track C]PCI DSS準拠から学ぶサステナブルなAWSクラウドネイティブの運用

[JAWS DAYS 2022 Track C]PCI DSS準拠から学ぶサステナブルなAWSクラウドネイティブの運用

登壇者:新井 雅也 クレジットカード事業会社のビジネス事例を基に、グローバルなセキュリティコンプライアンスの一つあるPCI DSSにフル準拠しつつ、コンテナ技術を中心としたモダンなAWSワークロードを実現した事例をご紹介します。 本セッションでは、セキュリティアーキテクチャ設計の要所だけでなく、コンプライアンス要件を維持するためのサステナブルな運用上の工夫を多数取り上げます。 そして、AWSサービスやSaaSを組み合わせることで、金融ビジネスとして成立させるために必要なヒントを皆さまと共有できればと思います。 ※参考:本発表で取り上げる予定の主要なAWSサービス、及び他の外部サービス Amazon VPC、Amazon S3、AWS Security Hub、AWS Transfer Family for SFTP、Amazon ECS、AWS Fargate、AWS IAM 、Amazon GuardDuty、AWS WAF、GitHub Actions、SumoLogic #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_c C02
2022年10月19日
00:00:00 - 00:33:29
[JAWS DAYS 2022 Track B]AWS歴1年ちょっとの元オンプレアプリ屋がFull ServerlessでWEBを組んだらこうなった

[JAWS DAYS 2022 Track B]AWS歴1年ちょっとの元オンプレアプリ屋がFull ServerlessでWEBを組んだらこうなった

登壇者:米澤 拓也 社内向けWEBシステムをサーバーレス構成にて実装期間3ヶ月で構築した話について、 大きく下記の構成で登壇予定。 ① システム概要、利用サービス ・構築したWEBシステムのオーバービュー ・利用AWSサービス、利用フレームワークの概略 (Next.js、SQL Alchemy、AWS SAM、S3、API Gateway、Lambda、DynamoDB、AuroraServerless v2、LambdaPowerTools、CodePipeline、VPC Endpoint 等) ② 開発スピード向上のために意識したこと ・パイプラインファーストで実装を進めたこと ・LambdaPowerToolsの活用でLambdaレイヤの開発規模を削減したこと ・AWS SAMのローカルモック機能を利用してローカル端末上で迅速に開発を進められたこと ③ コスト削減の工夫 本システムは特に""コスト""を重視しており、VPC内に配置するVPCエンドポイントやNAT Gatewayを排除して利用料を削減するために、どのようにバックエンドの処理を工夫したのを解説する #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_b B15
2022年10月19日
00:00:00 - 00:15:39
[JAWS DAYS 2022 Track A]AWSのマネージドサービスで実現するニアリアルタイムな検索基盤

[JAWS DAYS 2022 Track A]AWSのマネージドサービスで実現するニアリアルタイムな検索基盤

登壇者:柏木 正隆 toC向けQ&Aサービスにおける検索エンジン内製化に伴い,AWSのマネージドサービスを活用して0から検索基盤を構築しました. 本セッションでは,検索基盤の要であるデータ同期やインデックス化の方法に関して,「属人化を避けたシンプルなワークフローとデータパイプラインの構成」,「堅牢なインデックス化の仕組み」をどのように構築したかの事例についてお話出来ればと思います. - AWS Glueを用いたニアリアルタイムなデータ同期(AuroraとOpenSearch間をGlueで連携) - Step Functionsで実現するLambda, Glue Job, OpenSearch, EventBridgeといったコンポーネントを組み合わせたワークフローとデータパイプライン - AWS SAMを使ったワークフロー/パイプラインのコード管理 特にOpenSearchを活用した事例はまだまだ多くないため,Glueとのデータ同期において苦労した点やStep Functionsと組み合わせて, ①どのように全量データ/差分データの同期を行っているか,またインデックスの切り替えを行っているか, ②OpenSearchへの辞書更新をどのように組み込んだか, についてもお話出来ればと思っています. #jawsdays2022 #jawsug #jawsdays2022_a A11
2022年10月19日
00:00:00 - 00:32:39
[公開用] 2020/6/24 JAWS UGコンテナ支部 #17 ECS Fargate PV 1 4ローンチ記念!

[公開用] 2020/6/24 JAWS UGコンテナ支部 #17 ECS Fargate PV 1 4ローンチ記念!

日時:2020年6月24日 (水) 1750 ~ Black Belt Webinar 裏番組 (後述) 1900 〜 コンテナ支部 開始(Twitterのみ) 裏番組スピーカー コンテナ支部運営メンバーと登壇者の方々 #jawsug_ct #awsblackbelt のハッシュタグでTwitterでお楽しみください。 以下、コンテナ支部本編です。 00:00 Waiting 1910-1915 0:50 コンテナ支部のご案内、注意事項等 1915-1940 8:25 1. コンテナとコンテナのつなぎかた on ECS by Masatoshi Hayashi コンテナをECSにデプロイしたら、その機能を他のコンテナから呼び出したくなりますよね。ELBにコンテナを関連付けて呼び出すのもありですが、他にも様々な方法があるようです。 このセッションでは、Service DiscoveryやAmazon EventBridge、AWS Step Functionsなどに触れながら、コンテナ間をどう繋ぐか考えてみたいと思います。 - Bio - 林 政利 / Specialist Solutions Architect, Containers / Amazon Web Services Japan フリーランスやWeb系企業で業務システムやWebサービスの開発、インフラ運用に10年ほど従事。近年はベンダーでコンテナ技術の普及に努めており、現在、AWS JapanでAmazon ECSやAmazon EKSでのコンテナ運用や開発プロセス構築を中心にソリューションアーキテクトとして活動中。 Twitter: @literalice 1940-2005 33:31 2. 金融系サービスでECS/Fargateを設計するということ by Masaya ARAI 金融系と聞くと、「信頼性とセキュリティ最重要だ」と考えられる方もいるのではないでしょうか?そのような中で挑戦的にも金融系サービスでECS/Fargateを採用したお話をご紹介します。 どのような背景からECS/Fargateを採用したのか、そして実稼働に至るまでにどのような考慮が必要だったのか、共有していきます。 これからECS/Fargate利用を検討されている金融以外の方にも、設計のお力になれるような発表にしたいと思います! It's time to talk about ECS & Fargate! - Bio - 新井 雅也(Masaya ARAI)- フルスタックディベロッパー, (株)野村総合研究所 - NRI 2012年4月NRIに入社。入社以来、各金融系システムのサービス設計・開発を担当。 現在、UI/UXデザインやスマホApp、サーバサイドApp、クラウド(AWS/GCP)など フルスタックな設計開発に幅広く従事し、最近は自分が何者なのか分からなくなりつつあるが、基本スタンスはECS/Fargate大好きなよろずディベロッパー。 twitter: @msy78 HatenaBlog: iselegant 2015-2040 1:00:36 3. FargateでService、Cron、RunTask基盤を運用する by Shohei Koyama / Timee, Inc. タイミーではFargateを利用してService(rails server), Cron, Runtask(どちらもrake task)を利用しております。 実際どのように運用しているかお話をさせて頂きます。 - Bio - Shohei Koyama / Timee, Inc. Twitter: @sion_cojp 2040-2105 1:19:33 4. ホスティングサービスのインフラ環境を再構築!〜AWS Fargateのおかげで幸せになれた話〜 by Takayuki Yoshioka ホスティングサービスとして提供中のRedmine(Rails)のインフラ環境をFargateを利用して再構築しました。主に以下の話題を中心に知見をお伝えしたいと思います。 既存のモノリシックなシステムをどのように移行したのか?(再構築時の苦労話と解決策) Fargateで再構築後、運用時にどのような変化が生まれたのか?(Fargateのメリット、デメリット) その他、運用を自動化するために使用したサービスの紹介(CodePipeline, StepFunctionsなど) - Bio - ファーエンドテクノロジー(株) 2018年にファーエンドテクノロジーに入社。それ以来、AWSを利用したインフラ環境の再構築と社内システムの自動化を主に担当。 プライベートではJAWS-UG Shimane, Matsue.rbなどのコミュニティー活動にも積極的に取り組んでいます。 最近はAWS Amplifyを利用したフロントエンド開発がマイブームです。 Twitter: @yoshioka_cb 2105-2110 1:48:57 締めのご挨拶
2020年06月27日
00:00:00 - 01:55:44
BigData-JAWS 勉強会#16

BigData-JAWS 勉強会#16

https://jawsug-bigdata.connpass.com/event/200841/ 2021/03/01(月) 19:00 〜 21:00 概要 第16回目 BIGDATA-JAWSの勉強会 主なテーマ データに潜在する価値を共有していくため、本支部をリブートしました。 第二回目は、ビッグデータを技術的にブレイクしているビッグベンダーの方々にビッグベンダーを砕いてもらいます。 場所 オンライン(URLは参加者に公開されます。) タイムテーブル 0:00:20 1900 - 1902 オープニング / OPTARC 丸本 本日のアジェンダ、スピーカー紹介とビッグデータの今後のテーマなど 0:03:59 1902 - 1925 【2021年版】データ分析基盤アーキテクチャパターン / クラスメソッド 石川 (すみません、画面上部のタイトル・スピーカー情報が変更されていませんでした) 0:26:51 1925 - 1948 AWSにおけるムービーレイクの運用 / サーバーワークス 田斉 ビックデータと聞くと、皆さんはログやセンサデータ等のストリーミングデータ処理のことをイメージするかもしれません。ただ、1つ1つが大容量の動画ファイル群をどのように収集・保存・加工・外部公開し その配信結果をどのようにロギング・可視化して気づきを得るかということについて考えることも、ある意味ではビックデータのテーマとなり得えるかと思います。 今回は、動画基盤を構築・運用することになった際にどのようなことに留意すべきか、実際のオンデマンド動画の配信基盤構築例を踏まえてお話しできればと思います※ ※コスト効率の観点(特に保存・加工フェーズ)にやや比重を置いたお話となる予定です 0:50:41 [アーカイブ動画非公開] 1948 - 2011 通信情報データ分析基盤整備PoCの振り返り / アイレット 大石 KDDI様の通信データ分析基盤のAWS移行のPoCについて、開始から終了までを振り返ります。 また、PoCの結果に基づいた現在の作業についてもご紹介します。 0:51:14 2011 - 2024 Oracle x DMS x QuickSightでDBデータを可視化した話(がんばれQuickSight) / フォージビジョン 山口 基幹DBを用いたデータ分析でよくある"基幹DBに対してデータ分析をすると負荷で影響範囲がやばい"課題に対してDMS+Glue+Athena+QuickSightを適用した複数の事例をもとに実際の課題や注意点をお話しします。 1:07:20 2025 - 2032 Athenaを使ったバッチ処理のTIPS / LT枠 Speee 香川 AWS AthenaはCTASやINSERT句のサポートによって分析のみに関わらずバッチ処理にも使える汎用的なクエリサービスになっています。このLTではAthenaをバッチ処理を実現する上で編み出したTIPSを時間の許す限りご紹介します。 1:16:44 2032 - 2040 とあるbig dataの等身大なあるある / LT枠 株式会社NTTデータ 野口達也 big data関連(特にRedshift,s3,quick sight)の実案件での等身大のアーキテクチャや実際に長年これらを使って少しわかったあるあるをお伝えします。 1:23:54 2040 - 2100 re:Inventで発表されたBIGDATA関連技術 / AWS 下佐粉 re:invent で発表された Big data関連のアップデート から重要そうなのを20分で ※タイムテーブルは予告なく変更になることがあります
2021年03月01日
00:00:00 - 01:47:22
BigData-JAWS 勉強会#18

BigData-JAWS 勉強会#18

https://jawsug-bigdata.connpass.com/event/215161/ 2021年9月7日開催 タイムテーブル 0:00:00 1900 - 1905 オープニング / OPTARC 丸本 本日のスピーカーをそれぞれ簡単に紹介 0:07:25 1905 - 1930 コープさっぽろBIリニューアル / コープさっぽろ 及川さん 0:33:10 1930 - 1955 AWS SSOとGoogle Idpのおいしい関係 ~ QuickSightに楽してログインしたい ~ / コープさっぽろ 若松さん 0:56:07 1955 - 2020 MWAA+Redshiftで構成されたデータ基盤の構築 / 面白法人カヤック 池田さん 1:27:50 2020 - 2050 GlueやLake Formationを利用したデータカタログやガバナンス / AWS 林田さん 1:55:18 2050 - 2100 スピーカーワイワイセッション 2:00:52 オープニング(クロージング)ビデオ ハッシュタグ #bdjaws #jawsug
2021年09月07日
00:00:00 - 02:02:24
AWS Expert Online for JAWS-UG #17

AWS Expert Online for JAWS-UG #17

日時:2021/10/06(水) 19:00 〜 20:00 参加支部 アーキテクチャ専門支部 https://jawsug-arch.connpass.com/event/224063/ 金沢支部 https://jawsug-kanazawa.doorkeeper.jp/events/127560 浜松支部 https://jawsug-hamamatsu.doorkeeper.jp/events/126935 愛媛支部 https://jawsug-ehime.doorkeeper.jp/events/127892 タイトル:ローコード開発 Amazon HoneycodeとCI/CDパイプライン アジェンダと概要 0:00:00 1855-1900 オープニング 0:08:14 1900-1930 ノーコード・ローコード開発ってなに?Amazon Honeycodeで何ができるの? 酒井賢 https://www.slideshare.net/AmazonWebServicesJapan/amazon-honeycode 昨今耳にすることが多い「ノーコード・ローコード開発」を皆様はどのように捉えていますか?本セッションでは、様々なソリューションとともに語られるこのキーワードの概念を整理した上で、Amazon Honeycodeを用いた実現方法をご紹介いたします。 0:40:25 1930-2000 AWS CodePipeline だけじゃない!継続的インテグレーション/継続的デリバリー(CI/CD) パイプライン 松本雅博 https://www.slideshare.net/MasahiroMatsumoto8/aws-expert-online-for-jaws-ug-17-20211006-aws-code-pipeline-cicd AWSサービスで継続的インテグレーション/継続的デリバリー(CI/CD) パイプラインというと AWS CodePipeline を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか?AWS Amplify Console, AWS Proton, CDK Pipelines, AWS SAM Pipelines(パブリックプレビュー)など、CodePipeline 以外にもパイプラインを構築する方法が複数あります。本セッションではこれらを整理し、どのような場面で活用するのかについてお話しします。 ハッシュタグ #jawsug #awsxon
2021年10月06日
00:00:00 - 01:23:01
JAWS-UG 初心者支部#46 AWS Builders Online Series recap4

JAWS-UG 初心者支部#46 AWS Builders Online Series recap4

https://jawsug-bgnr.connpass.com/event/237622/ AWS Builders Online Series recapとして4週間連続でイベントを開催します!! AWS Builders Online Seriesとは「ゼロから AWS を学びたい方や話題の技術を基礎から学びたい方を対象とした無償のオンラインイベント」であり、2022/01/20に開催され、現在はアーカイブが公開されています。今回はこのイベントのrecapイベントになります。 2022.02.02(水) 1900-2100 - AWS 利用のファーストステップ 2022.02.09(水) 1900-2100 - 開発者向け AWS 入門 2022.02.16(水) 1900-2100 - 最適なアーキテクチャの選択 2022.02.22(火) 1900-2100 - マネージドサービスの活用 タイムテーブル 時間 内容 登壇者 0:01:19 1900-1910 オープニング JAWS-UG 初心者支部 武田可帆里 0:07:25 1910-1925 Session トラック単位のコンテンツサマリー AWS 呉 和仁様 0:28:48 1930-1945 LT1 AWSではじめるIoTの最初の一歩の「次の一歩」 立石彰様 0:45:35 1945-2000 LT2 Glueで作るセキュリティ分析基盤〜セキュリティ診断レポートを作ってみた話〜 蒲 晃平(がもう こうへい)様 1:05:51 2005-2020 LT3 Lambdaトリガーでピタゴラスイッチしてみた 和田 健一郎様 1:21:00 2020-2035 LT4 AMP等、AWSマネージドサービスを活用した監視環境構築 李俊起(イジュンギ)様 1:36:57 2035-2050 LT5 Amplifyで作って、ログ分析しましょうか。 織田 繁様 1:55:03 2050-2100 クロージング JAWS-UG 初心者支部 武田可帆里 参加者交流のためのSNS 交流の場や情報交換する場として是非Facebookグループにご参加ください またTwitterのフォローもお願いします 初心者支部FaceBook https://www.facebook.com/groups/1568052690139353 初心者支部Twitter https://twitter.com/jawsug_bgnr 初心者支部ブログ http://jawsug-bgnr.blogspot.com/ ハッシュタグ #jawsug_bgnr #jawsug
2022年02月26日
00:00:00 - 01:58:17
AWS CDK Conference Japan 2022

AWS CDK Conference Japan 2022

https://jawsug.connpass.com/event/240422/  One Day 2022/4/9(土) AWS CDKをテーマにした初の大型カンファレンス AWS CDK Conference Japan が満を持して開催されました。 One Track 本イベントではCDKv2をメインテーマに、さまざまなアーキテクチャをどうCDKでプログラミングしているか、ローカル開発やテストをどのように実施しているか、開発や運用保守をささえる便利なサービスをどう組み込んでいるか、アプリとインフラのコードというライフサイクルの違ったコードをどういうリポジトリ構成で管理しているか、CDKを利用したCI/CDパイプラインをどう統合しているか、CDKを利用して具体的にどのくらい生産性が上がったか、ライブラリの抽象度ときめこまかい制御のトレードオフなど、さまざまな知見や事例が共有されます。 One Community 本ページの下部にある「参加のルールとマナー」を読んですべての参加者が快適にすごせるようにつとめましょう。 ハッシュタグは、#jawsug #cdkconf です。 Agenda CDKv2 - Work it harder, Make it better, Do it faster, Makes us stronger AWS CDK Conference Japan は AWS CDK ユーザーが集まって事例やノウハウを共有しあうイベントです。 CDKは200を超えるAWSのサービスを、プログラマが開発体験を損なうことなく、使い慣れたプログラミング言語でセットアップするための開発キットです。 とくに昨年12月にGAリリースされたv2の大きな特徴の1つは、1つのライブラリですべてのサービスがコントロールできるようになり、複雑な依存関係から解放されたことです。 また、新機能であるCDK Watchコマンドを利用すれば、ローカルのコードの変更を自動検知してdeployしてくれます。Lambdaコードのみの変更の場合などはCFnを介さず直接高速にデプロイするホットスワップ機能も備えてます。さらにCWLogsのTailまで自動化されており、プログラマは効率的な開発体験ができます。 Construct HubにアクセスすればCDKを使ってAWS以外のクラウドを操作するためのオープンソースなライブラリを見つけ、利用することができます。 Timeline Title Speaker 0:00:00 1200 - 1230 Social: 前説配信 すべてのスピーカーとコアメンバー 0:29:33 オープニングムービー 0:31:46 1230 - 1250 Keynote : われわれはいかにしてAWS CDK v2に行き着いたか 吉田真吾(AWS Serverless Hero) 0:44:53 1250 - 1320 Keynote : What is CDK v2? 亀田治伸 (アマゾンウェブサービスジャパン) 1:25:51 1320 - 1340 3年目のCDKを振り返って 吉川幸弘 1:54:19 1345 - 1415 CDKでデプロイ先を量産したり環境ごとの差をどうにか埋めたりした話 稲葉太一(inbaa) 2:33:32 1420 - 1440 CDKのコードの読み方とコントリビューション 山本達也(Classmethod) 2:58:05 1445 - 1515 AWS CDKを利用して、Next.js/Stripeで構築したフルスタックSaaSアプリケーションをデプロイ・管理する 岡本秀高(Stripe) 3:26:40 1520 - 1550 Baseline Environment on AWS (BLEA) 開発にあたって検討したこと 大村幸敬(AWS) 4:08:15 1555 - 1610 AWS CDK と AWS SAM 実は仲良し!一緒にローカルで開発しませんか 藤原麻希(ゆめみ) 4:26:40 1615 - 1630 それでも俺はAWS CDKが作るリソースに物理名を付けたい〜CDKのベストプラクティスは本当にベストなのか〜 佐藤智樹(Classmethod) 4:51:04 1635 - 1700 CDKファンに捧ぐ! CDK for Terraformという選択肢 草間一人 @jacopen (Hashicorp) 5:21:42 1705 - 1720 AWS Solutions Constructsで楽してシステム作りたいよ〜! 渡邉洋平(NTTテクノクロス) 5:46:29 1725 - 1740 全AWSアカウント×全CDKアプリで LegacyテンプレートをMigrationした話 大越雄太/小笠原寛明(justInCase Technologies) 6:05:15 1745 - 1800 アンチCDKだったわたしが「CDK、できる・・」と思ったところ 岡智也(Accenture) 6:28:13 1805 - 1835 AWS Outposts 上のリソースを CDK する 福田優真(NTT Communications イノベーションセンター) 6:59:29 1840 - 1850 Closing Remarks 吉田真吾
2022年04月09日
00:00:00 - 07:14:31
Security-JAWS【第25回】 勉強会

Security-JAWS【第25回】 勉強会

Security-JAWSは、AWS+Securityをコンセプトに立ち上げられた勉強会になります。 第25回はオンラインの開催です。 https://s-jaws.doorkeeper.jp/events/137234 開催概要 【日時】 2022年05月30日(月) 19:00~22:00(開場18:30/前説18:50) 0:00:00 1850~1900 開催挨拶 0:09:25 1900~1910 Session1: 「AWSセキュリティのベストプラクティスに関する利用実態調査」のお願い Security-JAWS 吉田 浩和さん 0:20:29 1910~1930 Session2: 世界のクラウドコンプライアンスから アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 セキュリティアシュアランス本部 本部長 松本 照吾さん 0:44:33 1935~1955 Session3: デベロッパーファーストなセキュリティプラットフォーム Snyk 紹介 (Lambda、CodePipeline、ECR とも連携可!) Snyk 相澤 俊幸さん 1:10:48 2000~2020 Session4: AWS Lambdaにおけるセキュリティリスクと対策 株式会社Flatt Security / 情報科学専門学校 森岡 優太さん 1:41:03 2030~2050 Session5: CloudSIEM Enterprise+CloudSOARでSOCを自動化 Sumo Logic Japan株式会社 Senior Security Solutions Engineer 神崎 哲朗さん 2:06:36 2055~2115 Session6: 閉域要件におけるEC2のアクセス制御 ~SaaS・Private Linkの罠とNetwork Firewallの活用~ みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社 松尾 優成さん 2:32:32 2120~2140 Session7: [クラウドZoom相談] 当日のslido & ドアキで受付けた質問に回答する枠 Security-JAWS運営メンバー 3:00:26 2140〜2145 クロージング Twitter TW: https://twitter.com/security_jaws ハッシュタグは #secjaws #secjaws25 #jawsug です。
2022年05月30日
00:00:00 - 03:04:07